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■電磁波犯罪・集団ストーカー・似非科学精神医療■

1名無しさん@おーぷん:2017/07/09(日)17:12:17 ID:KA9()
うつ病、統合失調症、不眠症、双極性障害、発達障害など・・・科学的な検査がないどころか医科学的な病気の指標さえ定められない、オカルト医療・
精神医療についてのスレッドです。
統合失調症など精神病と精神医療の真実、集団ストーカー、電磁波・テクノロジー犯罪などに関連する全ての書き込みは、監視対象となり、大規模な妨害
工作が行われます。
社会の裏側で秘密裡に行われ続けている、何の罪もない一般人を追い込み、士に追いやり、食い物にするキチ力¨イの凶悪犯罪を暴露します。
98名無しさん@おーぷん :2017/12/03(日)21:13:25 ID:DTN
>>97 つづき

■北里研究所など実験 脳の血流量が変動

携帯電話などから出るごくわずかな電波でも、頭痛やめまいなど「電磁波過敏症」という症状が表れることをうかがわせる実験結果がこのほどまとまった。結果を発表し
た市民団体などは、原因不明と片づけられてきた問題の解明につなげたいと話している。 
実験を行ったのは、北里研究所・臨床環境医学センター(東京)と市民団体の日本子孫基金(同)。 電磁波過敏症の自覚症状を訴えている人と健常者のボランティアそ
れぞれ五人を対象に、安静時と、16ヘルツ~1メガヘルツの微量の電磁波を5分間づつ発生させた時の脳の血流量の変動を調べた。心理的な影響を避けるため、いつ電
磁波を発生させるかは被験者に知らせなかった。その結果、電磁波を発生させた際、健常者は1人を除いて血流量の変動がどの周波数でも5分間の平均で5%以内と安静
時と変わらなかった。 自覚症状のある人の血流量は、5人全員がいずれかの周波数で平均20%以上の変動を示した。1メガヘルツの電磁波で平均40%以上変動した人
もいるなど、安静時と比べて著しい変動があった。

(2003年9月2日 読売新聞)
99名無しさん@おーぷん :2017/12/07(木)20:56:05 ID:Fbw
■ELF電界曝露に伴うヒト血流量変化の基礎的研究/ 信学技報, vol. 113, no. 494, EMCJ2013-135, pp. 17-21, 2014-03-14 14:50
ttp://www.ieice.org/ken/paper/201403142BLU/

我々は,ELF電界(Extremely Low Frequency : 0~300Hz)の生体作用に着目し,電界曝露に伴う生理的変化について研究を行ってきた.その中で,ヒトの局所部位に電界
を曝露した場合,曝露部位付近の血流量が上昇することを見出し,体毛の動きによる機械的刺激がそれに関与していることを明らかにしてきた.これに対し,高圧送電
線下などにおいては全身曝露の場合が多いことから,今回,全身曝露時の血流量変化に着目し検討を行った.その結果,局所曝露の場合と同様に,曝露後の血流量上昇
傾向ならびに体毛の有無による違いが認められた.これらの結果は,電界の全身曝露が全身性の生理的変化をもたらす可能性,およびそれが体表状態によって大きく影
響される可能性を示唆するものと考えられる.
100名無しさん@おーぷん :2017/12/08(金)01:21:38 ID:uaf
2012年09月21日 18:57 ▼このコメントに返信

おそらく電磁波による被害が収まらない以上、ターゲットになった被害者らの体に起こる異変、生理現象や機能の変化が止むことはないはずです。ターゲットにはこれらの被害に
加えて人脈ネットワークを介した集団ストーカー・根回し行為も同時に行われることがあり、被害者自身もこういった、軽微な影響を含め程度を問わず心身に起こる異変や猛烈な
イラだち、極度の不眠のような状態が電磁波によるものであるということを自覚または認識することは難しく、こういった状態のまま集団ストーカー行為による被害のみを訴えて
も、ネットで盛んにプロパガンダされている統合失調症や発達障害、コミュ障といった病レッテルによって分子レベルでの原因とプロセスが究明されていない病のせいだと思われ
、それが加害者側にとって追究を避ける予防線になり、被害者・追求者にとって真相を解明しづらくさせている要因になっているわけです。
101偽情報で埋め尽くす工作(笑) :2017/12/24(日)12:01:36 ID:41D
■病床過多 日本の精神医療

日本の精神医療の問題点としては入院患者が減少しない、世界でも稀に見る程多くの精神科入院ベッド数(約35万床)、平均在院日数がきわめて長いこと(社会的入院をし
ている患者が約25万人)があり、中には精神科病院で30年間にも渡って長期入院生活を続けている患者も居る事が挙げられる。原因として偏見が存在しているので社会に戻
す環境整備がなかなか行われない、民間病院が多く簡単に病床を減らせない(入院患者の確保は病院の死活問題と言われている)事情がある。

先進諸国と比べても、日本の精神科の病床数は人口に対して世界で最も多く、入院期間も最も長い。先進諸外国が精神科病院を減らし、患者が地域で安心して暮らせるよう
な制度を推進しているのに対し、日本の精神科医療はまだ入院という方法に頼っている。このような日本の現状に対して1968年には世界保健機構(WHO)から、1985年には国
連から、法制度を改善するように勧告を受けた。しかし未だ多くの精神科病院の体系は変わらず、多くの患者が入院生活を送っている。
102偽情報で埋め尽くす工作(笑) :2017/12/24(日)12:02:08 ID:41D
■精神医薬―その副作用

精神科医は、向精神薬がどのように作用するか分からないため、あなたに起こるかもしれない副作用を予測できません。

向精神薬は、致死性の化学毒物であることが次々と発覚してきました。精神科医は、向精神薬が命を救うと主張しています。しかし、彼ら自身の研究によれば、
向精神薬は自殺の危険性を2倍にする可能性もあります。長期間摂取することにより、身体的・精神的な害が生涯残るということが証明されていますが、精神科医にはこの事実
はないがしろにされています。
向精神薬の副作用としてよく起こる、十分に立証されたものとして、躁状態、精神病、幻覚、離人症、自殺念慮、心臓発作、脳卒中、突然死があります。それだけでなく、米国
食品医薬品局の報告によると、患者や医師によって報告されている薬品の副作用の事例は、実際の発生件数の1パーセントから10パーセントに過ぎないということです。
103名無しさん@おーぷん :2017/12/27(水)15:04:46 ID:2Mr
■1998年以降抗うつ薬の売り上げ増加と自殺者激増が一致

ttp://www.news-postseven.com/archives/20110928_31335.html

自殺者が一向に減らない。問題として取り上げられると、その都度、「不景気」や「ストレスの多い社会」がその原因とされてきた。そして早い段階で医師に診察してもらうことが
自殺を未然に防ぐことにつながると言われている。だが、今、そこに大きな疑問符がついている。むしろ、真面目に医者に通えば通うほど、死へ近づいていくのではないかと疑念を
抱かせる状況があるのだ。医療ジャーナリストの伊藤隼也氏が追及する。自殺予防のための内閣府による早期受診キャンペーンを目にしたことはないだろうか。
 
「お父さん、眠れてる? 眠れないときは、お医者さんにご相談を」
 人口にこそ膾炙(かいしゃ)しているが、その成果は見る影もない。今年も9月10日から自殺予防週間が始まったが、日本の自殺者は一向に減っていないからだ。1998年以降、自殺
者は常に3万人を超えており、先進国のなかで最悪の道を突っ走っている。
 相次ぐ自殺に国は2000年に初めて自殺予防対策を施策として取り上げ、2002年に自殺予防に向けて提言を行なった。その軸となったのが「精神科の早期受診」キャンペーンである。
その根幹には、「多くの自殺者は精神疾患がありながら精神科や心療内科を受診していなかった。生前に医師が診察していたら自殺は防げたはずだ」という考えがあった。しかし、そ
の論理は現在、根底から覆っている。
 自殺者の家族などが集まる全国自死遺族連絡会が2006年7月から2010年3月に自殺で亡くなった方1016人の遺族に聞き取り調査したところ、約7割にあたる701人が精神科の治療を継続
中だった。また、東京都福祉保健局が自殺遺族から聞き取り調査をして2008年に発表した自殺実態調査報告書でも、自殺者のうち54%が「精神科・心療内科の医療機関」に相談してい
たことがわかっている。
104名無しさん@おーぷん :2018/01/11(木)18:29:22 ID:yUM

■陸軍登戸研究所、高まる関心 怪力電波・偽札・風船爆弾…極秘に開発 / withnews 2015年08月14日

「怪力電波」に莫大な予算

現実離れした兵器も研究されていました。「怪力電波」と呼ばれる電波を使った兵器です。元研究員の山田愿蔵(げんぞう)さんは2003年8月、次のように証言しています。
 「当時、『放送局のアンテナの近くで照明が明滅したり、自動車がエンストしたりした』という話があった。陸軍はこれに注目し、兵器にできないかと研究を進めたのです」
 新兵器は「怪力電波」と呼ばれ、旧かなづかいの「くわいりき」の頭文字を取って「く号」と名付けられました。莫大な研究費もつきました。しかし、強力にしてもウサギを数分で
殺すのが限界で、最終的に「兵器になり得ない」と判断。計画は変更され、研究対象はレーダーに移りました。


「ウサギじゃなく、人間で実験したいよな」


 山田さんは、研究所の先輩が発した言葉が、ずっと心に残っていたと語っています。

ttps://withnews.jp/article/f0150814001qq000000000000000G0010401qq000012379A
105名無しさん@おーぷん :2018/01/19(金)09:55:20 ID:yIP
■「自殺の9割は他殺である」 2万体の死体を検死した監察医の最後の提言 / 元東京都監察医務院長・医学博士 上野 正彦 著

ttp://honto.jp/ebook/pd_26037204.html
106名無しさん@おーぷん :2018/02/03(土)11:48:00 ID:rJw
■ ピースボートに講師として乗って、北朝鮮にいった香山リカ

<JTPSさんより>完全自殺マニュアルの薬物情報提供者香山リカ。本名は中塚尚子だが、厚生労働省医師等資格確認検索システム
ttp://licenseif.mhlw.go.jp/search/ には掲載されていない。

【電波】香山リカ【48才】
ttp://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1213539353/

香山リカ (精神科医) 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

香山 リカ(かやま りか、1960年7月1日 - )は、日本の精神科医、評論家、立教大学教授。本名非公開。 黒縁眼鏡がトレード・マーク。北海道札幌市生まれ、小樽市出身。
東京学芸大学附属高等学校から東京医科大学医学部へ進学、北海道大学医学部付属病院で研修を受ける。 大学卒業後、小樽市立小樽第二病院への勤務、神戸芸術工科大学助教
授、帝塚山学院大学教授を経て、現在は立教大学教授を務めている。
107名無しさん@おーぷん :2018/02/03(土)21:45:13 ID:rJw

■内閣府官房参与 飯島勲と精神医療の関係 日本精神科病院協会(政治連盟)の「政治献金」

://blogs.yahoo.co.jp/taronanase/61935290.html#7904718746834785352

「日本の強制入院率は、医療保護入院と措置入院あわせて精神科入院の40%を占めます。これは他の欧州諸国の強制入院割合が10%程度であるのに比べて、著しく高く、「強制入院乱
発国家」として奇異の目で見られています。この高い強制入院の中でも、認知症の人が、家族の同意で精神病院に入院させられていくケースがかなりの勢いで増加し、これも国際的に
不思議がられています。

日精協雑誌2月号 巻頭言(山崎学)より「また、日本精神科病院協会アドバイザリーボードメンバーである飯島勲先生と丹呉泰健先生が、内閣官房参与として参画されている。頼も
しい限りである。」

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