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■電磁波犯罪・集団ストーカー・似非科学精神医療■

1名無しさん@おーぷん:2017/07/09(日)17:12:17 ID:KA9()
うつ病、統合失調症、不眠症、双極性障害、発達障害など・・・科学的な検査がないどころか医科学的な病気の指標さえ定められない、オカルト医療・
精神医療についてのスレッドです。
統合失調症など精神病と精神医療の真実、集団ストーカー、電磁波・テクノロジー犯罪などに関連する全ての書き込みは、監視対象となり、大規模な妨害
工作が行われます。
社会の裏側で秘密裡に行われ続けている、何の罪もない一般人を追い込み、士に追いやり、食い物にするキチ力¨イの凶悪犯罪を暴露します。
104名無しさん@おーぷん :2018/01/11(木)18:29:22 ID:yUM

■陸軍登戸研究所、高まる関心 怪力電波・偽札・風船爆弾…極秘に開発 / withnews 2015年08月14日

「怪力電波」に莫大な予算

現実離れした兵器も研究されていました。「怪力電波」と呼ばれる電波を使った兵器です。元研究員の山田愿蔵(げんぞう)さんは2003年8月、次のように証言しています。
 「当時、『放送局のアンテナの近くで照明が明滅したり、自動車がエンストしたりした』という話があった。陸軍はこれに注目し、兵器にできないかと研究を進めたのです」
 新兵器は「怪力電波」と呼ばれ、旧かなづかいの「くわいりき」の頭文字を取って「く号」と名付けられました。莫大な研究費もつきました。しかし、強力にしてもウサギを数分で
殺すのが限界で、最終的に「兵器になり得ない」と判断。計画は変更され、研究対象はレーダーに移りました。


「ウサギじゃなく、人間で実験したいよな」


 山田さんは、研究所の先輩が発した言葉が、ずっと心に残っていたと語っています。

ttps://withnews.jp/article/f0150814001qq000000000000000G0010401qq000012379A
105名無しさん@おーぷん :2018/01/19(金)09:55:20 ID:yIP
■「自殺の9割は他殺である」 2万体の死体を検死した監察医の最後の提言 / 元東京都監察医務院長・医学博士 上野 正彦 著

ttp://honto.jp/ebook/pd_26037204.html
106名無しさん@おーぷん :2018/02/03(土)11:48:00 ID:rJw
■ ピースボートに講師として乗って、北朝鮮にいった香山リカ

<JTPSさんより>完全自殺マニュアルの薬物情報提供者香山リカ。本名は中塚尚子だが、厚生労働省医師等資格確認検索システム
ttp://licenseif.mhlw.go.jp/search/ には掲載されていない。

【電波】香山リカ【48才】
ttp://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1213539353/

香山リカ (精神科医) 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

香山 リカ(かやま りか、1960年7月1日 - )は、日本の精神科医、評論家、立教大学教授。本名非公開。 黒縁眼鏡がトレード・マーク。北海道札幌市生まれ、小樽市出身。
東京学芸大学附属高等学校から東京医科大学医学部へ進学、北海道大学医学部付属病院で研修を受ける。 大学卒業後、小樽市立小樽第二病院への勤務、神戸芸術工科大学助教
授、帝塚山学院大学教授を経て、現在は立教大学教授を務めている。
107名無しさん@おーぷん :2018/02/03(土)21:45:13 ID:rJw

■内閣府官房参与 飯島勲と精神医療の関係 日本精神科病院協会(政治連盟)の「政治献金」

://blogs.yahoo.co.jp/taronanase/61935290.html#7904718746834785352

「日本の強制入院率は、医療保護入院と措置入院あわせて精神科入院の40%を占めます。これは他の欧州諸国の強制入院割合が10%程度であるのに比べて、著しく高く、「強制入院乱
発国家」として奇異の目で見られています。この高い強制入院の中でも、認知症の人が、家族の同意で精神病院に入院させられていくケースがかなりの勢いで増加し、これも国際的に
不思議がられています。

日精協雑誌2月号 巻頭言(山崎学)より「また、日本精神科病院協会アドバイザリーボードメンバーである飯島勲先生と丹呉泰健先生が、内閣官房参与として参画されている。頼も
しい限りである。」
108名無しさん@おーぷん :2018/03/06(火)23:48:19 ID:H4B
■DSM-IV 医学博士 アレン・フランセス DSM5(精神医療のDSM診断マニュアル) 公開文書

医学博士 アレン・フランセス/アメリカ精神医学学会の『精神疾患の診断と統計マニュアル』(DSM)の作成に20年間関わり、1994年に発表された第四版(DSM
-4)の作成委員長。

「米精神医学会の言う「4人に1人は精神病」などというのは信用してはいけない。精神疾患の疫学調査などはデータを好きなように捻じ曲げることが可能だ。ロバート
・スピッツァー氏とともにDSM の編纂責任者として経験したことは、DSM が製薬企業によって政治的・商業的に巧妙に利用され、精神疾患の偽りの大流行を生んでしま
ったことである。」

「誤解を生みやすい考えの一つが、精神科の問題は全て科学的アンバランスによるもので、服薬で病気が治るという考え方です。この考えによって製薬会社は過去30
年に渡って薬を売ることが出来た訳です。」
109電磁波犯罪と精神医療の歴史 :2018/04/01(日)12:54:29 ID:shY
■光の旅人/ばりばりの若者に医原性の害ば与える精神科早期支援 (早期介入) - DSM-IV タスクフォース議長 アラン・フランセス氏

「製薬企業は国民に直接働きかけることはできましぇんから、"洗脳"の大きな影響下にある医療従事者にそん橋渡しばしゃしぇます。」


「医師やらなんやらの医療従事者ば含め、でくるばいけばりばりの人にこれは病気ばいばいと信じ込ましぇ、長期の医療ケアが必要ばいと思わしぇるとよ。そんために、今までんはごくありふれた、
あるいはごく普通の状態やったものに仰々しか名前ば付けるとよ。社会不安障害ば使ってうちらは大きなマーケットば創り出した」とパキシルの製品担当マネージャー。

「昔々、製薬企業は病の治療用に医薬品の売込みば行っておったとよ。現在、これがよく逆転するとよ。製薬企業な、医薬品に合わしぇた病の売込みば行うけんす。」♥
110生物学的な指標のない精神病の真実 :2018/04/01(日)12:55:26 ID:shY
■うちらん言葉では知らしゃれなか精神医学のばいまごと

Eli Lilly(アメリカインディアナ州インディアナポリスに本社ば置くグローバル製薬企業。)が、それまでうつ病用の薬として販売しとったProzacとゆう薬の色ば変え
て価格ば上げたばいけのSarafemとゆう薬ば、女性が月経前に不機嫌になる “症状”用の薬として販売し、こん医薬品から“月経前不機嫌性障害”とゆう病名が生まれた
例やらなんやら、医薬品ありきで生まれた“障害”の実例より。

「統合失調症な、そん定義があまりにも曖昧なため、現実として、診断する側が気に入らなかどっちゃんうな言動についてであれ、こん病名ばあてはめることが多い。」

―トーマス・サズ医学博士 ニューヨーク州立大学教授。同大学名誉教授。♥
111精神医療と電磁波犯罪の歴史 :2018/05/24(木)20:43:17 ID:22Y
■光の旅人/多くの若者に医原性の害を与える精神科早期支援 (早期介入) - DSM-IV タスクフォース議長 アラン・フランセス氏

「製薬企業は国民に直接働きかけることはできませんから、"洗脳"の大きな影響下にある医療従事者にその橋渡しをさせます。」


「医師などの医療従事者を含め、できるだけ多くの人にこれは病気なのだと信じ込ませ、長期の医療ケアが必要だと思わせる。そのために、今まではごくありふれた、
あるいはごく普通の状態であったものに仰々しい名前を付ける。社会不安障害を使って我々は大きなマーケットを創り出した」とパキシルの製品担当マネージャー。

「昔々、製薬企業は病の治療用に医薬品の売込みを行っていました。現在、これがよく逆転します。製薬企業は、医薬品に合わせた病の売込みを行うのです。」
112精神医療と電磁波犯罪の歴史 :2018/05/24(木)20:44:30 ID:22Y
■日本語では知らされない精神医学の嘘

Eli Lilly(アメリカインディアナ州インディアナポリスに本社を置くグローバル製薬企業。)が、それまでうつ病用の薬として販売していたProzacという薬の色を変え
て価格を上げただけのSarafemという薬を、女性が月経前に不機嫌になる “症状”用の薬として販売し、この医薬品から“月経前不機嫌性障害”という病名が生まれた
例など、医薬品ありきで生まれた“障害”の実例より。

「統合失調症は、その定義があまりにも曖昧なため、現実として、診断する側が気に入らないどのような言動についてであれ、この病名をあてはめることが多い。」

―トーマス・サズ医学博士 ニューヨーク州立大学教授。同大学名誉教授。
113精神医療と電磁波犯罪の歴史 :2018/05/27(日)21:23:17 ID:I2N
「精神医学に限ってはね、言葉の曲芸、その才能で出世できるんですよ。それが精神医学の基礎だからね。」

「実体は国家権威の一部にすぎないにもかかわらず、自らを医学の一分野として喧伝しているところに、精神医学の悪意があるのですよ。」

―ゲルト・ポストル医学博士/1958年6月18日ブレーメン生まれ。ゲルトポステルは郵便局員であったが、精神医療を愚弄してその本性を暴くため、医学文書を捏造し、
約2年間精神科医になりすまし、医学教育を受けずして精神科・神経科病院の医局長にまでのぼりつめた。

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