- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

■電磁波犯罪・集団ストーカー・似非科学精神医療■

103名無しさん@おーぷん :2017/12/27(水)15:04:46 ID:2Mr
■1998年以降抗うつ薬の売り上げ増加と自殺者激増が一致

ttp://www.news-postseven.com/archives/20110928_31335.html

自殺者が一向に減らない。問題として取り上げられると、その都度、「不景気」や「ストレスの多い社会」がその原因とされてきた。そして早い段階で医師に診察してもらうことが
自殺を未然に防ぐことにつながると言われている。だが、今、そこに大きな疑問符がついている。むしろ、真面目に医者に通えば通うほど、死へ近づいていくのではないかと疑念を
抱かせる状況があるのだ。医療ジャーナリストの伊藤隼也氏が追及する。自殺予防のための内閣府による早期受診キャンペーンを目にしたことはないだろうか。
 
「お父さん、眠れてる? 眠れないときは、お医者さんにご相談を」
 人口にこそ膾炙(かいしゃ)しているが、その成果は見る影もない。今年も9月10日から自殺予防週間が始まったが、日本の自殺者は一向に減っていないからだ。1998年以降、自殺
者は常に3万人を超えており、先進国のなかで最悪の道を突っ走っている。
 相次ぐ自殺に国は2000年に初めて自殺予防対策を施策として取り上げ、2002年に自殺予防に向けて提言を行なった。その軸となったのが「精神科の早期受診」キャンペーンである。
その根幹には、「多くの自殺者は精神疾患がありながら精神科や心療内科を受診していなかった。生前に医師が診察していたら自殺は防げたはずだ」という考えがあった。しかし、そ
の論理は現在、根底から覆っている。
 自殺者の家族などが集まる全国自死遺族連絡会が2006年7月から2010年3月に自殺で亡くなった方1016人の遺族に聞き取り調査したところ、約7割にあたる701人が精神科の治療を継続
中だった。また、東京都福祉保健局が自殺遺族から聞き取り調査をして2008年に発表した自殺実態調査報告書でも、自殺者のうち54%が「精神科・心療内科の医療機関」に相談してい
たことがわかっている。
このレスの続きを表示(10件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





■電磁波犯罪・集団ストーカー・似非科学精神医療■
CRITEO