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■電磁波犯罪・集団ストーカー・似非科学精神医療■

1名無しさん@おーぷん:2017/07/09(日)17:12:17 ID:KA9()
うつ病、統合失調症、不眠症、双極性障害、発達障害など・・・科学的な検査がないどころか医科学的な病気の指標さえ定められない、オカルト医療・
精神医療についてのスレッドです。
統合失調症など精神病と精神医療の真実、集団ストーカー、電磁波・テクノロジー犯罪などに関連する全ての書き込みは、監視対象となり、大規模な妨害
工作が行われます。
社会の裏側で秘密裡に行われ続けている、何の罪もない一般人を追い込み、士に追いやり、食い物にするキチ力¨イの凶悪犯罪を暴露します。
2名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)17:13:23 ID:KA9()
■Wikipedia 精神医療の政治的入院

ソ連の反体制者が政治目的で特殊精神病院に送られていることが、1971年の世界精神医学会(World Psychiatric Association)第五回世界大会において正式に
告発される[10]。その思想が向精神薬や精神療法によって矯正されるまで閉じ込めていた。


■病床過多 日本の精神医療

日本の精神医療の問題点としては入院患者が減少しない、世界でも稀に見る程多くの精神科入院ベッド数(約35万床)、平均在院日数がきわめて長いこと(社
会的入院をしている患者が約25万人)があり、中には精神科病院で30年間にも渡って長期入院生活を続けている患者も居る事が挙げられる。原因として偏見が
存在しているので社会に戻す環境整備がなかなか行われない、民間病院が多く簡単に病床を減らせない(入院患者の確保は病院の死活問題と言われている)
事情がある。

先進諸国と比べても、日本の精神科の病床数は人口に対して世界で最も多く、入院期間も最も長い。先進諸外国が精神科病院を減らし、患者が地域で安心して暮
らせるような制度を推進しているのに対し、日本の精神科医療はまだ入院という方法に頼っている。このような日本の現状に対して1968年には世界保健機構
(WHO)から、1985年には国連から、法制度を改善するように勧告を受けた。しかし未だ多くの精神科病院の体系は変わらず、多くの患者が入院生活を送ってい
る。
3名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)17:13:43 ID:KA9()
■精神医薬―その副作用

精神科医は、向精神薬がどのように作用するか分からないため、あなたに起こるかもしれない副作用を予測できません。

向精神薬は、致死性の化学毒物であることが次々と発覚してきました。精神科医は、向精神薬が命を救うと主張しています。しかし、彼ら自身の研究によれば、
向精神薬は自殺の危険性を2倍にする可能性もあります。長期間摂取することにより、身体的・精神的な害が生涯残るということが証明されていますが、精神科医
にはこの事実はないがしろにされています。
向精神薬の副作用としてよく起こる、十分に立証されたものとして、躁状態、精神病、幻覚、離人症、自殺念慮、心臓発作、脳卒中、突然死があります。
それだけでなく、米国食品医薬品局の報告によると、患者や医師によって報告されている薬品の副作用の事例は、実際の発生件数の1パーセントから10パーセント
に過ぎないということです。
4名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)17:14:22 ID:KA9()
■CCHR-障害をつくり出す精神医療 より

カナダ人心理学者、タナ・ディニーンのレポートで、「可能性の高い原因、適切な措置、および予後(予想される治療後の状態)の可能性を伝える医学上の診断と
は異なり、DSM第4版およびICD第10版に掲載された『精神障害』は、精神科医仲間の同意によって決められました。」それは実際、APA委員会のメンバーの投票によ
って決められたのです。それは主に金儲けのためでした。
「投票を使った科学」的手順は、他分野の健康専門家と同様に素人にとっても驚きです。彼らはDSM投票会議を目撃したのです。「精神障害は科学的な基本や手順な
しに確立されました。」 DSMの審問会に出席した心理学者の言葉です。「低い知的努力のレベルは、驚きです。診断は、レストランを選ぶ時に使うような多数決で
発展したのです。それから、その結果がコンピューターに打ち込まれます。それは私たちの純朴さを反映しているかも知れない。しかし、私たちが信じていたのは、
これらのことについて科学的に考察する試みがあったということだ。」

「Making Us Crazy」の著者であるハーブ・カチンズ教授とスチュアート・A・カーク教授はこう述べています。「人々は精神医学の診断基準マニュアルから見せか
けの安心を得て、人生や自分が属する集団の中での厳しさ、残酷さそして痛みが、精神医学的な病名というレッテルによって説明がつき、錠剤によってなくすことが
できるという幻想を信じるようになるかも知れない。確かに、私たちには多くの問題があり、それらに対処するために、数限りない奇妙な方法で、悪戦苦闘している。
しかし、人生は少しでも変わるだろうか?
5名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)17:14:36 ID:KA9()
「ジョンズ・ホプキンス薬科大学の教授であるポール・R・マクヒューはこう語っています。「DSMのせいで、落ち着かず堪え性のない人々は、注意欠陥障害(ADD)
であるとされ、心配性で用心深い人は心的ストレス後外的障害(PTSD)をわずらっており、頑固で几帳面で完璧主義な人は強迫性障害(OCD)に悩まされ、恥ずかしがり
で傷つきやすい人は回避性人格障害(APD)、もしくは対人恐怖症の症状を持っているとされている。」 人格の問題というものは、実際には医学的な問題に他ならず、
薬を使って解決しなければならないと誰もが丸め込まれている。そして、最も困ったことに、こういった人々はあらゆるところで、熱心に世話したがっている精神
科医を探し出すのだ。近年の対症療法的な、押しボタン式の治療に夢中になっているせいで、精神医学は道に迷ってしまった。知的にだけでなく、精神的にも、そ
して道徳的にもだ。」
6名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)17:14:49 ID:KA9()
2004年6月、ニュージーランドにあるオークランド大学心理学部門の古参講師であるジョン・リードがこう記述しています。「次々にたくさんの問題が、『障害』や
『病気』と再定義され、それらは恐らく遺伝的傾向や生化学的な不均衡を原因としているとされてきた。人生で起こる出来事は、潜在する生物学的時限爆弾に対する
単なる引き金にまでおとしめられた。とても悲しい気分がすると、「抑うつ障害」となる。心配しすぎると「不安障害」だ。行き過ぎたギャンブル、飲酒、薬物使用、
そして食べ過ぎもまた病気である。同様に、過度の少食、不眠、セックスレスも病気だ。過度に恥ずかしがると「回避人格障害」。人を殴ると「間欠性爆発性障害」。
精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM)には、そのような病名が886ページにわたって記されている。「行動のリストをつくり上げ、それらの行動を行う人々に医学的
響きのするレッテルを貼りつけたり、これらの行動の現れを、『病気』にかかっているということの証明に利用するのは、科学的には無意味である。そこには何の
原因や解決法も示されてはいない。しかしながら、何か医学的な雰囲気があると安心感を与えるのも確かだ。」

DSMはそれが科学的事実という雰囲気をまとっているため、社会でそんなにも広く信頼されてきたのです。 何百万もの人たちが現在でもその診断能力を利用し、そし
て信じています。その前提のいずれも、システム自体すら詐欺であるとは一度たりとも疑ったことがありません。そういう人々は、自分たちの生命、もしくは他の人
たちの生命を捨てるという深刻な、または致命的ですらある過ちを犯す恐れがあります。
7名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)20:47:20 ID:KA9()
■精神科医と製薬会社の癒着

コスグローブ博士(米国・ボストンのマサチューセッツ大学心理学者)は、精神病の診断統計マニュアル(日本も同じマニュアル)と、製薬会社との金銭的
つながりについて論文を発表している。
それによると「うつ病 統合失調症」の診断統計マニュアル一部改訂版を作るにあたって、執筆に関わった専門家170名のうち、95名が製薬会社との間に
金銭的つながりを持っていたということだ。またうつ病や統合失調症などの精神的障害の部門で執筆を担当した専門家の 全てが、製薬会社との間に金銭
的つながりを持っていたという。 コスローブ博士は「うつ病 統合失調症」の診断統計マニュアルの障害については、いかなる血液テストも存在しない
と述べ それはマニュアルに頼っている医師の判断のみに左右されると述べている。
うつ病や統合失調症を定義するプロセスは、科学的というには程遠く、いかにそのプロセスが政治的であるかを知れば、失望するだろうと述べている。
8名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)20:47:57 ID:KA9()
抗精神薬の小児への適用を研究している世界的に有名なビーダーマン(ハーヴァード大学教授で精神科医)が、製薬会社から多額の資金を受け取り、国立衛
生研究所(NIH)からの資金監督の見直しが要求されている。グラスリー米上院議員は、精神科医であるビーダーマンと2人の同僚が、2000年以来 製薬
会社から420万ドル(約4億5千万円)以上を受領していたことを明らかにしている。ビーダーマン教授は、世界的に最も影響力のある精神科医の1人として
知られている。小児の双極性障害診断のリーダー的な提案者であり、双極性障害を持つ4歳から6歳の子どもたちの抗精神病薬クェティアピン(セロクエ
ル)の研究を現在遂行中である。
グラスリー上院議員は 「製薬会社は自社製品の販売促進を期待して 非営利団体に対して資金を提供する」と主張している。彼は3万8000人の精神科医師
を代表する学会に対して、製薬会社によって設立された基金から 提供された資金についての説明を求めた。
米国精神医学会の会長ストットランド氏は、「要求された資料は直ちに集められており、学会の機構は医学と産業の関係の情報公開や完全な透明性をサポー
トする存在である」と語った。
「1例としては、精神障害に関するマニュアルを更新するための特別委員会の仕事をしている医師は 精神医学の診断と治療に関心のある企業との重要な
財政的な関係を明らかにしなければならない。彼らは、1年間に1万ドル以上を関係企業から受け取ることを許されない。

ttp://www.yakugai.gr.jp/attention/attention.php?id=215 
9名無しさん@おーぷん :2017/07/09(日)20:48:27 ID:KA9()
■生活保護から安定収入のある精神医療

精神医療(精神科医)は 生活保護を生み出すことによって、莫大な利益を得ている。 平成17年度予算ベースで、生活保護医療扶助の入院費用の約4割
(3200億円)が精神医療になっているこれは、公費負担医療給付分の約16%だ(精神保健福祉法による公費負担医療給付分は1200億円で、双方の合計で約32%が
精神医療に投入されていることとなる)
現在、精神科病院では、入院の必要ない患者が約7万人(20%強)いて そのうち生活保護者が6万3千人を占めている。
うつ病、ADHD、認知症などの治療を受けても、却って悪化するケースさえ後を絶たないようだ。 当然と言えば、当然で それまで患者に見られなかった
幻覚や妄想、錯乱、自殺企図、暴力念慮などを起こさせながら、「病気が進行した…」などと言って、更に強い薬を与え、社会復帰できない状態にもっていく。 
一度手にした金づるを更に長期優良顧客化させるために、「生活保護」や「障害年金」の受給を積極的に勧めている。
「生活保護」は特に憲法25条の生存権に基づき、講じられたものだが、精神医療は この制度を「自分達の懐を温かくするための手段」としている。
精神障害を患った方に必要な措置として、精神科医を訪れる…というのが社会的な合意となっているが、解決策どころか それとは反対のことが起きていると
いうはっきりとした事実があるのだ。
10名無しさん@おーぷん :2017/07/11(火)20:50:23 ID:F9t
■「精神保健福祉資料調査」より 平成15年版 患者調査、平成14年版 医師・歯科医師調査 国際麻薬統制委員会(INCB)の統計より

◇精神病院大国・多剤大量処方◇

精神科医師数:12,151
全医師数における精神科医数の割合: 4.7%

*日本人(1億2700万人)の内、わずか0.009%の精神科医に最低約1.5兆円の資金が医療費として回されている。

日本の精神病院数:1,662
日本の精神病床数:354,313 (2006年 352,674)

*世界最大数の入院患者と病床数を誇る日本の精神医療
11名無しさん@おーぷん :2017/07/11(火)20:50:43 ID:F9t
全病院における精神病院数の割合:  約19%
全病床数における精神病床数の割合: 約22%

精神科で治療を受けている患者数:3,028,000  (2006年…257万)

*人口のわずか0.009%を占める精神科医の手によって、すでに人口の2%の日本人が病気とされ、治療を受けさせられている。

■平成15年時点での「隔離室の隔離患者数」は7741人、「身体的拘束を受けている患者数」は5109人、平成18年では、それぞれ8567人(826人の増加)、6008人
(899人の増加)厚生労働省の精神保健福祉資料調査には、退院患者に関する統計も含まれており、精神科病院では、1ヶ月間で1500人(1年で約18000人)の患者が
死亡退院していることが判明しています。また、1ヶ月間の調査期間で退院できた患者のうち、1年以上入院していた患者は4158人ですが、そのうち死亡退院は902人
(約17%)。1年以上入院すると、6人に1人は死亡して退院するという計算になる。
 なぜか、学術的根拠のないストレスというもので起こっているということにされている精神病で、なんと強制入院させられた人の一部が「死んでいる」ので
12名無しさん@おーぷん :2017/07/11(火)20:51:24 ID:F9t
■新潟大学脳研究所/統合失調症研究の今 より抜粋
www.bri.niigata-u.ac.jp/lecture/ippan/163/

アメリカの診断基準(DSM4)に従えば、幻覚、妄想、解体会話、緊張行動、陰性症状のいずれか2つ以上を1ヶ月以上に渡り呈することが最低必要条
件になっている。この診断基準によれば類似した疾患に、統合失調症様障害、短期精神病障害、失調感情障害、妄想性障害、双極性障害などがあり、
病態の期 間、感情障害の有無などで区別されている。これらの診断は精神・心理症候で医師が問診を通して判断するものであって、決して生物学的、
遺伝学的な根拠があるものではない。
13名無しさん@おーぷん :2017/07/11(火)20:55:00 ID:F9t
統合失調症は遺伝病?

多くの統合失調症の遺伝研究の蓄積はあるものの、いまや単一遺伝子でこの疾患を解説するのには無理がありそうだと言われている。それに代わって
登場した仮説がCommon disease-common variantの仮説である。つまり、遺伝子個々の疾患貢献度は低くとも、頻発する当該遺伝子多型が数十個、集ま
れば発症にいたるという仮説である。しかし、2008年のThe Wellcome Trust Case Control Consortiumによる数千人規模のゲノムワイド関連解析
でも、旧来の候補遺伝子が確認されることはなかったし、メタ解析でもその正否は分かれる。そ こに登場した次の仮説が遺伝子のコピー数多型(CNV)
の関与である。旧来のSNP解析技術では無視されてきたゲノム変異であり、新規の変異や多型が多く発見されているのだが、統合失調症においてはその
変異部位には患者間の共通性がすくなく、Common disease-common variantの仮説に反する結果となっている。

最後にもう一度、原点に返って統合失調症研究の問題点を考えてみよう。この疾患に対する研究には、①患者を対象にしてゲノム、脳画像、脳波等を
調べ る「臨床研究」、②動物モデルを作って認知行動異常に係る遺伝子、シグナル薬理作用を研究する「基礎研究」に大別される。「臨床研究」の問
題点は、この疾 患に生物学的な定義が存在しないことがあげられる。
従って、モデル動物の科学的妥当性の評価に、また精神疾患の科学的診断に、信頼にたる生物学マーカーを同定することが急務と考えられる。残念な
がら、「統合失調症」を研究するということが、生物学的に何を研究しているのか正確に答えられる人はいないのが現状かもしれない。
14名無しさん@おーぷん :2017/07/11(火)20:56:31 ID:F9t
■恐怖政治と精神医学

同時期のスターリン支配下のソ連においても、共産主義の教化というお題目のもと、反体制派の一掃(シベリアへの収容)を目的に、数々の精
神医学的措置がとられました。
モスクワのセルブスキー研究所というところは、精神医学による懲罰的な政治統制の拠点でした。この研究所は、ロシア法と憲法の網を潜り抜
けて強制労働と精神医学の収容所ネットワークを設立するためにKGBや内務省と共謀しました。
精神科医たちは、国家公安機関が政治犯に自白させ「証言」を得るために自白剤などと呼ばれる「薬物」を用いるという冷酷な手法を会は治し
ました。ソ連時代に強制労働収容所に収容され、「強制的な治癒」を施された市民は4000万人以上に上ります。
これらの市民の多くが、「不活発性統合失調症」という診断を下されています。共産主義に傾倒しない人の特有の病気だそうです。
中国でも似たような事案があります。 アンカンと呼ばれる精神医療施設があります。かつて法輪功のメンバーが数百人規模で収容されました。
収容された人々にも「病名」がついていました。「社会改善妄想症」「政治的狂信症」だそうです。そして、この病気に用いられた治療は、
「口から舌が飛び出すくらいの静脈注射」「足の裏に電流が押し当てられる激痛の針治療」だったそうです。
自由の国アメリカでもCI永と結託した精神科医が「シベリアUSA」という施策を講じました。これはアラスカの原野に広大な精神病院を建設し、
政治的不満分子、州パイの容疑がかかった者から一般の市民に至るまで、本人及び家族の承諾なしに強制収容することが出来るとした法案でした。
下院はすんなりと通過しましたが、この危険性に気がついた一部の市民達の怒りに触れ、上院で廃案となりました。

政治による支配を「恐怖」という道具を用いて行おうとすると、必ずそこには「精神医学」の影があります。

://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10730248477.html
15名無しさん@おーぷん :2017/07/11(火)20:57:07 ID:F9t
■電気けいれん療法 より
s://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B0%97%E3%81%91%E3%81%84%E3%82%8C%E3%82%93%E7%99%82%E6%B3%95

薬物療法の開発と衰退

旧ソ連においては、共産主義に反対するものは精神に異常をきたしているためにそれが理解できないのであり、統合失調症であるとしてKGB(ソ連
国家保安委員会)により精神病院に強制入院させ、治療と称して電気けいれん療法を実行していた。実質的に体制に反対するものへの弾圧、恐怖
政治の手段として利用されていた。
16名無しさん@おーぷん :2017/07/12(水)21:48:09 ID:xM7
■統合失調症‐存在しない「病気」
by Lawrence Stevens, J.D ローレンス・スティーブンス、法学博士
translated by Hideyo Kurosawa © 2003 日本語訳:黒澤英世 © 2003

典型的には統合失調症の定義は曖昧または互に矛盾している。例えば私がある州立精神病院の副最高責任者である医師に、統合失調症という用語を定義するよう頼ん
だとき、彼は全く真面目な様子でこう答えた。「分裂した人格です。それがもっとも通俗的な定義です」これとは反対に、精神病者の国民連合(the National
Alliance for the Mentally Ill, NAMI)により発行された「統合失調症とは何か」という題のパンフレットでは「統合失調症というのは分裂した人格ではない」
と言っている。

統合失調症を含むいわゆる精神病の生物学的原因の信仰は、科学ではなく、もの欲しそうな考え、または人々の不作法または苦悩の経験的/環境的原因に対処すること
を避けたいという願望に由来する。いわゆる統合失調症の生物学的原因を発見するための努力が繰り返し失敗してきたということは、「統合失調症」は多くの人々がそ
こに配置するところの生物学または「病気」の分類よりは、社会的/文化的に受け入れられない考えまたは行動の分類にのみ属するということを示唆する。
17名無しさん@おーぷん :2017/07/12(水)21:50:10 ID:xM7
■1975/05/12・13・14 東京で第72回日本精神神経学会総会

 シンポジウム「『精神分裂病』とは何か」 クーパーとサズの来日講演

 まず、東京医科歯科大の島薗安雄が精神分裂病の生物学的研究の歴史経過を、東京精神医学総合研究所の荻野恒一が病理学・精神分析学的立場
からの現状を述べた後、サズが「Schizophrenia:The Sacred Symbol of Psychiatry(精神分裂病:精神医学の神聖なる象徴」、クーパーが「What
is Schizophrenia?(精神分裂病とは何か?)」と題してそれぞれ講演している。
サズは、ここでも従来からの主張を繰り返す。要約すると1点目は、精神分裂病の症状といわれている現象があることは認めるが、精神分裂病(
現統合失調症)なるものは存在しない。なぜなら、精神分裂病の診断は「行動上の諸症状」を基礎に行っているものであり、はっきりした細胞上の
病理などを示されていないからである。
18名無しさん@おーぷん :2017/07/12(水)23:19:35 ID:xM7

精神分裂病とは絶対的・科学的な研究の結果ではなく倫理的・政治的な判断によって生じたものである。すなわち発見されたものではなく、社会的
に構成され考えだされたものであるとする。症状はあるが病因は不明のまま作為的な病名だけが与えられているとする従来の反精神医学の主張であ
る。2点目に、サズはこのような精神分裂病が社会的なものであるという前提にたち、患者の市民権や法的権利において人権侵害がなされていること
にふれる。3点目としては、医学一般と精神医学を対比し、医師と患者関係について述べている。自由な資本主義社会において、精神医学の需要と供
給、すなわち検査や診断、治療といったものは当事者である医師か患者のどちらかが拒否すれば成立しないはずである。しかし、「伝統的な医学に
おいては、医師は患者の代理行為者であるが、伝統的な精神医学においては医師は社会の代理行為者」であるという現実上、医師によって患者が精神
分裂病の診断名を冠されてしまうことにより、患者はどのように危険なのかも明確でないまま危険視され患者の意思に反しても施設に監禁することが
精神医学にも必要で法的にも正当化されていること、また患者はその診断や診断過程、診断によって正当化された治療を拒否することができず、その
ような同意を得ないままの診断や治療が行われていることは暴行に等しいという(精神神経学会 1976:308 )。
19名無しさん@おーぷん :2017/07/12(水)23:20:10 ID:xM7
■マイクロ波生体影響と一致する統合失調症

MICROWAVE BIOEFFECT CONGRUENCE WITH SCHIZOPHRENIA
John J. McMurtrey,a Copyright 2002, 8/25/03
ja.scribd.com/doc/11220204/Cell-Phones-and-Microwave-Congruence-Schizophrenia

マイクロ波の生態効果(影響)は、統合失調症(患者)の調査(治験)の主要な裏づけとともにハイレベルに一致します。 統合失調症とマイクロ波被爆(照射)の両方で、認知
障害と随伴陰性変動の減少を含む電気生理学的信号の数、聴覚事象関連応答の減少と増加するデルタ波の脳波(図)などがある。
両方の状態での神経伝達物質(ニューロトランスミッター)レベルにおいて、減少と同様であることを示したドーパミンやGABAとともに、セロトニンの減少が知られる(
発見された)。
※ギャバはアミノ酸の一種で、私たちの脳や脊髄に存在する「抑制系の神経伝達物質」です。通常、何か不安や恐怖があると、脳内でノルアドレナリンが分泌され、緊張
や注意を促します。しかし、それが過剰に分泌され、本来なら働かなくていい神経回路までが働きだすとパニックを起こしてしまうのです。ギャバは、神経細胞の興奮を
抑え、本来なら働かなくてもよい神経回路にはその刺激が伝わらないように働きかけてくれる物質なのです。つまり、「脳を癒してくれる物質」といえます。
20名無しさん@おーぷん :2017/07/14(金)20:52:32 ID:t1J

■「クロスカレント」電磁波・複合被曝の恐怖
 ロバート・O・ベッカー(ノーベル医学・生理学賞候補、ニューヨーク州立大学及び同州医療センタールイジアナ州立大医療センター
正教授・医学博士)
ttp://www.amazon.co.jp/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%95%E9%9B%BB%E7%A3%81%E
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BO-%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC/dp/4931207294

松果体の磁気感覚

松果体とは、ちょうど頭の中心部にある小さな松かさ状の形をした内分泌器官である。先述の議論をあなたは思い起こされるだろう。ある学者などは
この内分泌器官こそを「魂の座」であると信じ込んでいたのである。
 しかし、これはいうまでもなく不正確だ。松果体は、好奇心で祭り上げられたさほど重要でもない地位から開放され、いまではそれは体の”分泌腺
の主人”と考えられるようになってきた。
 松果体には、興味をそそられる歴史がある。それは”第三の目”の名残なのである。それは、数多くの原始的な脊椎動物の頭頂部に見出される。
この位置ではおそらく映像を見ることはできなかったろう。そのかわり、自然光の量を測定する機能を果たしていたに違いない。それによって動物は
外部環境により近づくように、体表面の色を保護色として変化させていたのである。
21名無しさん@おーぷん :2017/07/14(金)20:54:35 ID:t1J
科学者たちが、この構造体の重要性に気付いてまだ10年ほどしかならない。松果体は、活性(脳内)科学物質である純正な薬物を産生する。その物質
は、松果体意外の全ての内分泌機能をコントロールする。それには脳下垂体も支配される。脳下垂体こそかつては”分泌腺の主人”とみなされていたのだ。
 松果体の産生するその他の薬物は、主要な神経ホルモン類である。たとえば、メラトニン、セロトニン、そしてドーパミンなどだ。これらは、脳自身
の活動レベルを調節する。また、松果体は”時計”である。 機械論者はこう推論する。まさに、それは生物学的な周期性(サイクル)の根源なのだ。
睡眠と覚醒の周期パターンは、松果体からのメラトニンの分泌のレベルによって決定される。
22名無しさん@おーぷん :2017/07/14(金)21:07:21 ID:t1J
 最初は、網膜への光の刺激の一部が、転換されて松果体を刺激すると考えられていた。そこが、昼夜のサイクルを感知していたからである。
そして、メラトニン、セロトニン分泌がそれに応じて調整される、と。
 最近になって、松果体は、同様に毎日の地磁気の周期パターンに対する感受性を備えていることが、明らかになってきた。人間のメラトニン
分泌は、地磁気と同じ強さの安定した磁場を人体に当てることで随意に変えることができる。
 創造主(自然)は生物学的な周期(サイクル)活動は極めて重要であるためにたった一つの環境シグナルだけに支配されてはならない、と考えた
のだろう。
23名無しさん@おーぷん :2017/07/19(水)17:18:01 ID:dIC
小児自閉症と電磁波の関係

 1980年に、サンディエゴ小児病院研究センター精神神経研究室のE・カーチェイスン博士は、18人の自閉症患者中の14人の脳に特異な病理学的な変化を
発見したと報告した。そして、小脳のある特別な部位が正常な子供と比べてとくに小さく、未発達であることがわかったのである。この小脳にみられる特異な
変化 は、自閉症の症状と直接的な関係があると思われる。
 1980年のはじめにスウェーデンのジェイトボーグ大学にある神経生物学研究所のハンス・ハンソン博士は、実験動物の新生児の脳をマイクロ波と電線などか
ら放出される50ヘルツの低周波にさらしたときの影響について研究をおこなった。マイクロ波の場合には温度が上昇するレベルまでの、ほんの短い照射でも
照射してからわずか2~4カ月後に、神経細胞の形態に目に見える傷害を引き起こすことを発見した。この神経細胞の傷害は、脳、網膜、視神経、小脳に認めら
れた。また、ハンソン博士は50ヘルツの低周波にさらされた場合は、新生児の小脳でも病的な解剖学上の変化が起きていることにも気がついたのである。

最近、ジョージ・ワシントン大学医学センターのアーネスト・アルバート博士も、生後1~6日のときに低出力のマイクロ波にさらされたラットの小脳にも、
基本的にはハンソン博士が見つけたのと同じ病理学的な変化を発見した。
 今のところ、人間の自閉症の子供の小脳にみられる変化が、マイクロ波や低周波による電磁波にさらされることによってできる動物の変化と、まったく同じ
ものであるかということを断定することはできない。しかし、自閉症が1940年代のはじめに発見され、その後に増えていったことは、電気エネルギーの使用量
の著しい伸びと一致している。
24名無しさん@おーぷん :2017/07/19(水)17:24:12 ID:dIC
10人中9人にストレス反応

 我々に提出された報告データの多くは、良好なものであった。ところが1つのデータは極めて心配な内容であった。フロリダ州ペンサコラにある海軍航空医学研究所の
デートリック・ペイシャー博士は、ボランティアの被験者に対して研究を実施していたが。が、サングインからの電波をわずか1日浴びただけで、対象の10人中9人の
割合で血漿トリグリセライドの値が著しく上昇することを発見したのである。血漿トリグリセライドは、ストレス反応で増加する。そして、肥満とコレステロール代謝に
関与している。正常値より上昇したのは、あきらかに超低周波の影響である。
 海軍もこの結果を深刻にとらえた。クライムレイクの試験アンテナ操作員の健康評価でこの事実を重要視した。すべての現場作業員に同様の血漿トリグリセライド値の
上昇が観察された。
25名無しさん@おーぷん :2017/07/19(水)17:24:28 ID:dIC
超低周波と脳神経の機能低下

 ニューヨーク州衛生局による電力網研究プロジェクトと契約していたもう一人の研究者がいる。ブルックリン工科大学のカーツ・サルジンガー博士である。彼は、ラット
の胎仔の発育期と、産まれた直後数日に限って60ヘルツ電磁波を照射した。実験動物は、それから生後90日までふつうに飼育された。そのとき、 これら照射群はさまざ
まな学習訓練を施された。照射されていないコントロール群も同じ学習訓練を行った。
サルジンガー博士は、照射ラットはコントロール群に比べて学習効果が薄く、間違いも多いことに気付いた。彼はこの相違点は間違いなく重大であると強調している。これら
学習能力の低下は、照射後に長い期間を経ても同じ減少が続いている。
 同じ方法で、ニューヨークの州立大学のフランク・ザルルツマン博士は60ヘルツ照射のサルの生理周期に及ぼす影響を観察した。彼は、これらの電磁波にされされたサル
たちは、行動レベルが著しく低下することを発見した。この行動測定は、餌を求めて押すレバー回数で測定された。しかしながら、驚いたことに、 これらの行動低下は、照射
が中止された後も、数か月も続いたのである。
26名無しさん@おーぷん :2017/07/19(水)17:31:38 ID:dIC
 ニューヨーク州公州衛生局のジョナサン・ウォルポー博士は、同様の電磁波照射のもとで、脳の機能に注目した。彼は、サルの脊髄液中の神経ホルモンの量を測定した。
あらかじめサルたちは、3週間照射を受けている。彼は、照射直後から神経ホルモンの中でもセロトニン(消化管や血清、脳内などに存在し内臓をとりまく平滑筋を収縮させ
る。)とドーパミン(生体内に広く分布する化学伝達物質でアドレナリン受容体に作用し血圧上昇などをもたらす。)の値が著しく抑制されていることを発見した。そして、
ドーパミンのみが、その後、正常値に回復した。セロトニンは正常値より低い状態が何カ月も続いた。
セロトニンとドーパミンは両方とも、行動と心理的メカニズムに関連していることが知られている。抑制されたセロトニンと自殺との間に直接の関連性があるのではないかと
いわれている。この説は最近かなり注目されている。
 この研究のデータは、「ランセット」(89年10月24日号)誌上で検討され、討論されている。
27名無しさん@おーぷん :2017/07/21(金)17:48:06 ID:6c9
■「ケータイは危険か?」 医学博士 ハンス=クリストフ・シャイナー(ミュンヘン)
www.jca.apc.org/tcsse/g-siryo/d-s.html
バイエルン市民ウエーブ電磁波汚染から守る会 NPO"Bayerische Buergerwelle"
ドイツ語原文:www.buergerwelle.de/d/dindex.html

 高周波による身体への害についての理解を高めるために、生物理学的な原理についていくつか述べる。生の営みは、細胞膜における放電と蓄電に
結びついていることが知られている。細胞膜では、いわゆる「イオンポンプ」がナトリウムイオンを細胞から排出し、カルシウムイオンを細胞内に
取り込む。それによって細胞の電気的環境が保たれており、共鳴振動数の高いギガヘルツ帯、つまりマイクロ波の微弱な電磁場の電磁振動が発生し
ている(H・フレーリヒ論文)。1991年のノーベル医学賞が細胞膜組織におけるイオン媒路の発見に授与されているのは興味深い。それには、情報
の伝達には0.001mW/cm2の微弱な電磁場強度でも十分で、内分泌の誤作動(分泌物の生産過多や過少)を引き起こすことが示されている。これとの
関連で、ケータイ使用者の頭部への影響は1mW/cm2以上で現れる。
28名無しさん@おーぷん :2017/07/21(金)17:57:54 ID:6c9
 ドイツの物理学者アルベルト・ポップは、細胞が微弱な「生光子の放出」と関連することを証明できた。これは最小のエネルギー粒子で、その一
つ一つが細胞核のDNAの螺旋状組織の中にある。この光子は、整流された光の振動であるとの特性を持つ。したがって、細胞は微弱なレーザー光線
との関係を持っている。よって、マイクロ波による細胞への非熱性の生物学的刺激は、一方では細胞膜の機能の攪乱となって現れる。さらに、
「生光子との関係」の阻害によっても生じる。特に、生光子がマイクロ波によって整流性、つまりレーザー光線の特性を阻まれることが挙げられる。
DNAの伝達におけるこの秩序の喪失は、生体の情報システムに破壊的な結果を招きうる。遺伝子は、遺伝子操作技術のようにそれ自身の構造が変わ
ってしまうことはないが、内包する情報が封鎖される。たとえば腫瘍抑制遺伝子が機能しなくなってガン細胞が急に妨害されることなく増殖するこ
とは容易に想像がつく。高周波による被害のやっかいなところは、我々の生体の細胞、神経系、情報伝達システムそのものが微弱な強度によっても反
応してしまうところにある。外部の人工技術による高周波の発生源の過剰によって、高周波エネルギーとが細胞の情報システムに干渉し、細胞、神経、
体液のレベルで様々な変調が引き起こされると理解できる。
29名無しさん@おーぷん :2017/07/21(金)18:02:20 ID:6c9
ザールラント大学の生物理学者U・ヴァルンケは、微弱な電磁場の変化によっても細胞膜の機能が持続的に阻害されることについて詳述している。これは特に
アデノシン三リン酸(ATP)による細胞のエネルギー生産について当てはまる。細胞内環境の保全を掌り、ATPによってエネルギーを吸収する細胞膜のイオン
ポンプが部分的にあるいは全く機能しなくなるのだ。これは、細胞の広範囲な阻害や完全な破壊をもたらす。最終的には、今日しだいに頻繁に注目されるように
なってきた「病理学的エネルギー喪失」(PED)の原因となり、それはアメリカで最初に指摘された慢性疲労症候群(CFS)と一致すると述べられている。

しかし、高周波の影響力については、細胞の機構や情報にもたらす阻害あるいは破壊の作用だけが知られるようになったのではない。遺伝質の変化(遺伝子によ
る奇形やガンのリスクの増大に関連するあらゆる結果)をもたらすことについても次第に明らかになってきた。
30名無しさん@おーぷん :2017/07/26(水)21:36:20 ID:TFh
この重大な意味を持つパルスの放射は、しかるべき測定器を用いて簡単に測ることができ、明らかに証明できる(測定記録は社団法人バイエルン市民ウェーブで閲覧可能)。低
周波を浴びると体内で雪崩のような戦闘プロセスが作動してしまう人がいることは、今や生理学的に知られている。たとえば、消防車やパトカー、救急車のサイレンを見たり聞い
たりすることによって驚愕やパニックの反応を起こしてしまう人がいる。ディスコで点滅するストロボスコープのライトで自律神経の症状を表し、失神する人もいるのだ。

 リューベック大学の物理学者クリーツィングは、携帯電話基地局の高周波帯に組み込まれている低周波のパルスに対して特に人体が敏感に反応することを早期に指摘した一人で
ある。新陳代謝、ホルモン分泌システム、免疫系といった重要な機能や寝起きのリズムなどを含む生体内の信号も、低周波で周期的に繰り返される波形を描くことは明らかである。
高周波の基地局のなかの低周波のパルスによって、免疫力の劇的な低下から発ガンのリスクの明らかな上昇に至るまで、脳幹領域における我々の「バイオリズム」の様々な変調が
起こることが説明されうる。
 しかし、細胞膜の機能の阻害は生体のカルシウム濃度の変化をももたらす。また、被験者をドイツの基地局で一般的に使われているパルスのある電磁場に一週間さらし続けたら、
脳波に変調が起こった。自分自身でケータイを使用しなくても、周囲の誰かがケータイで電話をしたとき、脳波は10Hz帯でそれ以前には見られなかったほど大きく振れる。そのと
き、脳波の反応は刺激から数分後に見られた。
31名無しさん@おーぷん :2017/07/27(木)00:41:30 ID:iAp
 さて、脳波のなかの「アルファ波」もこの周波数(7~14Hz)で現れ、催眠や眠りを掌る周波となっていることをよく考えてみれば、携帯電話の電波が意識および無意識の状態
にも介入する恐れがある。それで、この調査結果から、ケータイや基地局は我々の心理に麻薬や精神安定剤と同様な作用をする「精神を掌る」要素と見なすことができるだろう。
この観点で、パニックやノイローゼ、精神病の増加の原因として新たに論議することができる。

 マイクロ波の吸収の結果として、頭痛、不整脈、睡眠障害、集中力の低下、眩暈、思考力の低下、聴力の低下、意気消沈、いらだち、血中脂肪の増加、リンパ球の減少、発ガン
リスクの増大、など、様々な障害が指摘されている。
ドイツの規制値以下のマイクロ波においてもこの健康被害が見られることに、注目すべきである(たとえば電子レンジでは許容限度値は2.5mW/cm2に設定されている)。
32名無しさん@おーぷん :2017/08/03(木)17:25:25 ID:9cJ
 東欧および旧ソ連では、既に述べたように、マイクロ波の非熱効果も考慮して規制値は0.01mW/cm2になっている。この低い規制値は1933年以来の長年にわたる観察から設定され
たものである。放送局からの電波によって頭痛、眼痛、様々な自律神経系の症状が現れた。さらに電波を浴び続けると、不整脈、眩暈、神経過敏、意気消沈、知的能力の低下、
集中力の低下、記憶力の喪失、脱毛、食欲不振、うつ、幻覚などが現れ、精神病に至ることもあった。
さらに、リンパ球の減少、白内障や不妊症が頻発、女児出生率の増加と男児の減少、流産や小児死亡率の上昇が起こり、レーダー技師では脳波や心電図に変化が見られた。この
ような身体の変調は、ペテルスブルクのゴードンとマルソーなどによって指摘されている。
33名無しさん@おーぷん :2017/08/03(木)17:25:54 ID:9cJ
フランクフルト大学の神経生物学者ペーター・ゼムは、キンカチョウ(錦花鳥)にドイツの基地局と同等の電磁波を30分照射した。実験された鳥は、脳の神経細胞の約60%が
電気信号の交信機能を損なった。コオロギの実験では、後ろ足の反射行動に阻害が見られた。伝書鳩にも携帯電話の電波を照射したところ、脳内でのメラトニンの生産に時間がか
かるようになった。継続して照射すると「時差ぼけ」のような状態に至った。
34名無しさん@おーぷん :2017/08/12(土)16:03:08 ID:pvN
 マインツ大学の医学者であり物理学者であるヨアヒム・レシュケは、青年の夜の睡眠を調査した。ベットの上に脳から40cmの距離のところに携帯電話を置いた。寝入るのは早
かったが、夢を見ることを妨げられ、夢を見ている時間が少なくなったとの結果がでた。これは、記憶力には重大なことである。夢を見ている時間に日中の出来事の視覚的印象
が保存され、長期的な記憶となるからである。レシュケは、「現時点では全く何の心配も持たずにケータイと付き合うべきではないだろう。」と述べている。

(中略、つづき・・・)
 ギーセン市近郊のリンデン市の先進科学研究所のヴィルフリート・ディンプフェルは、男女36人に15分間にわたり携帯電話を電源を入れた状態にして頭から40cmの距離に置き
、脳波を測定したところ、中央部の神経系の働きに僅かながらはっきりとした変化が記録された。リューベックの医学物理学者レープレヒト・フォン・クリーツィング博士は、
ボランティアで参加した被験者に217ヘルツにパルス化した高周波(ドイツの基地局と同じ電波)を浴びせたところ、15~20分後に、かつて医者が観察したことの無いような脳波
の変調が記録された。この「トゲ状波」としての脳の反応は、照射を止めてから24時間以上も存続して見られた。
35名無しさん@おーぷん :2017/08/12(土)16:03:38 ID:pvN

パルスの無い電磁場での同様の実験では何の影響も見られなかった。パルスのある電磁場の問題は、既に15年前から示唆されている。細胞膜におけるカルシウムの流出は、その
ような電磁場の影響によって高まる。リューベック大学病院では、パルスのある電磁場によって、細胞の免疫反応が90%減少することを検証している。
一連の動物実験では、その他、微弱な強度においても、モルモットの逃避や学習の行動の変化が見られた。

 学術的な注目が増したことにより、磁場を加えた場合、特にドイツおよび欧州の基地局で使用している低周波や、高周波に調整された情報においてメラトニンの生産の減少が
見られるとの結果が増えてきた。継続的あるいは長時間のケータイの使用後に少なくとも敏感な被験者にほとんど例外なく見られる頭痛、睡眠障害、集中力・記憶力の低下、い
らつき、発汗、勃起障害、高血圧、免疫力の低下、通常なら害が出ない病原菌やウイルス性疾患、ガン細胞に対する抵抗力の低下といった一連の自律神経系等の症状は、電磁場
によって引き起こされたメラトニンの減少によるものと理解されよう。
36名無しさん@おーぷん :2017/08/14(月)22:41:20 ID:IM8
(中略、つづき・・・)
 メラトニンが脳の松果体から分泌されるホルモンであることは知られている。明らかなメラトニン分泌量の低下は、低周波のエレクトロ・スモッグ(電波による大気汚染)に
おいても見られる。まさに、ドイツおよび欧州携帯電話基地局と同じく100~250ヘルツのパルスに変調した電波が、脳において、いわゆる日周性のリズム、特に睡眠・覚醒のリ
ズムを掌るメラトニン生産の明らかな減少を招く。それで、我々は、不眠と翌朝と日中の疲弊感が、「睡眠ホルモン」としてのメラトニンの減少による症状であることをつきと
めた。
37名無しさん@おーぷん :2017/08/14(月)22:42:37 ID:IM8
また、メラトニンはとても重要なホルモンとして、副腎におけるいわゆる「ストレス・ホルモン」であるアドレナリンやノルアドレナリンの生産を制御する。メラトニンが不
足すると、それに応じてストレス・ホルモンの生産が減少する。ヒトは、ストレスに敏感になり、次第に日中のストレスに対応できなくなる。疲弊、興奮、意気消沈が起こり、
仕事や私的生活に好ましくな無い結果を招く。
 メラトニンは脳におけるセロトニンの生産に重要な影響を与える。ここで、セロトニンがヒトの心理状態の鍵を握る役割を担っているということを知らなくてはならない。
このことから、「感情ホルモン」あるいは「抗うつホルモン」と呼ばれている。そして、それは、高周波を浴びると意気消沈の気分が亢進することから説明がつく。
 おそらく、メラトニン減少の最も重要な影響は、バクテリア、真菌、ビールスや、体内で自生するガン細胞に対する抵抗力の低下であろう。そのことを十分に考慮すべきであ
る。
38名無しさん@おーぷん :2017/08/14(月)23:29:31 ID:IM8
(中略、つづき・・・)
 電話に使われる高周波の発ガン性を廻る議論は、オーストラリアの疫学調査によって特に現実的な関心を持たれるようになった。ジュネーブの世界保健機関(WHO)の委託
を受けた王立アデレード病院のM・リパチョーリの研究グループは、動物実験で、腫瘍抑制遺伝子を取り除いた遺伝子伝達マウスに30分ずつ二回にわたってドイツおよび欧州携
帯電話基地局で通常使われている低周波にパルス化した高周波を照射したところ、照射していない群に比べて悪性腫瘍の発生率が2.4倍になるという打ちのめされるような結果
に至った。この数値は、100匹のマウスに18時間ケータイの電波を当てたときの結果と同じである。

高周波発信源の重大な影響については、スイスのベルン近郊のシュヴァルツェンブルクからも報告があり、三か所の短波送信局の半径1000m以内では、特に、頭痛、睡眠障害、
いらつき、体力の低下、疲労感、関節痛といった自律神経の失調に属する変調が頻繁に見られた。
39名無しさん@おーぷん :2017/08/17(木)02:37:30 ID:oZb

▼集団ストーカーとは
別名、組織的ストーカーとも呼ばれ複数の人物により対象者につきまといや邪魔やいやがらせなどをする特殊な犯罪行為のことです。
1個人で特定の人物を監視したりつきまといしていることを証拠として握られると犯罪になるため、不特定多数で組織的につきまといをするわけです。
海外ではGang Stakling(ギャングストーキング)やOrganized Stalking(オーガナイズドストーキング)とも呼ばれ、ひそかにそれらの犯罪行為を訴える団体や個人
もあります。精神医療とともに、共産主義国家において政治犯を追い込み隔離するために生まれたとも言われています。そのため、精神医療や電磁波犯罪・テクノロジ
ー犯罪とともに、この集団ストーカーを口にする者は、統合失調症である、などと「精神病」レッテルを貼られたり、実際に電磁波の攻撃を受けることで睡眠や脳・生
理機能の異常などを引き起こされたり、嫌がらせや圧力を受けます。
単純に、対象者が頻繁に通る人気の少ない場所で夜などに大柄の強面の男や黒い黒スモークを貼った高級車を待機させたり、通り過ぎるタイミングで車を降りてこちら
へ近寄りなにかを懐から取り出すと見せかけて小銭入れを取り出して自販機へ方向転換するなど、こういった脅しを、電磁波の照射で起こせる情緒不安定状態や緊張状
態などにつけ入って同時に行われることが多いようです。
現在では電磁波犯罪の進歩とともにより大規模に巧妙になり、単にこういった脅しだけでなく、ビジネスや個人的ないやがらせにおいて何も知らない多数の一般人が印
象操作や心理・行動誘導などいろいろな目的で大小問わず被害に遭っているのですがもちろん気づいていない人たちもたくさんいます。
40名無しさん@おーぷん :2017/08/17(木)02:40:31 ID:oZb
▼仄めかしとは
対象者が見聞きする情報のなかに、意図的に対象者の個人情報やネット閲覧履歴や書き込みや会話内容に関することや趣味や興味のある事柄を含ませて監視している
ことを悟らせ気味悪がらせたり、実際にテロ行為や電磁波の使用による事故や事件を引き起こしそれらの情報をリークすることで対象者本人にも起こるのではと暗示さ
せて脅したりする、テロ行為(電磁波犯罪含む)と情報と人脈・権力ネットワークを使った印象操作・心理誘導・行動誘導の方法です。
エキストラを動員して視聴者の心理や印象や行動をうまく操作すること、身近なもので例えると特定業界や店の売り上げに貢献するサクラのような手口もあります。
対象者の近くで特定の内容の会話をするよう依頼したり、特定の時間に特定の場所へ歩いて向かうよう指示を受けたり、これらは周囲に気づかれないよう単にもっとも
らしいごく普通の職務上の命令であることもあります。加害者側である彼らのビジネスのためにも行われており、就職、特定企業内での人事、職務、配置転換の優遇や
冷遇、経済的に困窮させ弱みや欲などに付け込み、それらを暗示させて操るなどといった方法も常套手段です。
41名無しさん@おーぷん :2017/08/18(金)20:21:59 ID:Mvz
▼根回しとは

企業などの組織の管理職や役員に人脈ネットワークが築かれており、彼らと通謀したり情報を利用した脅しや取引をし、対象者の企業採用人事配置転換や担当職務・
業務内容などにおいて間接的に不利になるか対象者が嫌気するような人員配置や業務命令をもっともらしい社内事情を理由に謀らい、対象者を操ること。
会社などにおいて部外者とのネットワークが築かれており、上記の仄めかし、暗示、それらの権力を通じた優遇や妨害などが、そういった部外者や取引先などによる指
示系統、人脈ネットワークから行われることがあります。
彼らの指示に反する、特定組織や団体や個人などにとって不利益になる言動や行動やふるまいは、こういった権力構造と人脈を通じた妨害と冷遇により阻止されること
もあります。社会的地位や企業内の地位と裏のネットワーク、人脈を駆使した経済面からの生殺与奪とも言えます。
42名無しさん@おーぷん :2017/08/18(金)22:57:08 ID:Mvz

▼電磁波犯罪・テクノロジー犯罪とは

主にパルスや振幅変調されたマイクロ波やラジオ波を使用したり、遠く離れた任意の一か所の自然界の超長波や電磁界(電磁波とは厳密には少し違うもの)環境を変化
させ対象者の心身に異変を起こさせる科学を悪用した犯罪行為のこと。マイクロ波の影響に関する研究は第二次世界大戦より前にレーダーの操作員に起こった心身の異
常をきっかけに始まったと言われており、諜報員の暴露話では半世紀以上の歴史がありいまから50年前の1960~70年代には既に生物学的な仕組みも解明されて
いたと言われています。もともと精神病院が共産主義国家の政治犯隔離のために使われはじめたことや精神病と言われるような症状を訴える人々が、中央集権制が発展
し工業化を成し遂げた国々に集中している点やそういった国々においてのみ、精神医療・精神病院が拡大していったこともこれらの事実と一致します。
精神病と「レッテル付け」されているものの多くがこれら人工的な電磁波や電磁界の干渉によるものの可能性があります。軽微なものだと、無口になったり不機嫌になる
だけだったり、ある時あるタイミングで眠気が起こらず睡眠リズムが不規則になるだけだったり、トリプトファンの低下による幸福感の薄れ、睡眠の質が低下し起きても
スッキリせず集中力や意欲や学習能力が低下したりイラだち怒りっぽくなったり、頭痛や頭の内部の不快感を伴うだけの被害例も多数あります。
変調周波数や波長によって変化する電磁波暴露による心身の異常は、機序も手段も複数あり多岐に及びます。脳波、心臓の鼓動リズムの変化や停止、松果体という内分
泌器官によるホルモンや神経伝達物質の分泌異常、生体イオン電流のイオン分子の能動変化、脳内への物質の透過性を制御する血液脳関門の透過性異常など、これらは
現代において科学的論証なくストレスや環境が原因として片づけられている多くの病気と関わっている可能性があります。

一時的なものも含め、たくさんの人々がこの電磁波犯罪の干渉をうけ心身の状態が変化したり病気になっていますがほとんどの人は気づいていません。
さまざまな波長の環境電磁波・電磁界(直流の場合)のうち、人間が感覚器官で認知できるものは、目で識別可能な可視光帯域の電磁波のみであり、それ以外の電磁波や
電磁界は人工のものも含め環境中に溢れていますが認知できないため、照射や環境電磁界の変化の影響を受けていてもそれを感じる取ることはできません。
電磁波犯罪を理解するには、電磁波の基本的な特徴と、地球上の生き物すべてが自然界のとても微弱な特定の波長の電磁波や電磁界のなかで生まれ、育まれてきたこと
や脳内にも特定の波長の電磁界や電磁波に感受性を持つ松果体という器官を持っていること、神経伝達の仕組みや生化学物質の分泌などにイオン電流という精巧な電気
システムが関わっていること、脳内毛細血管には物質の透過性を制御する血液脳関門と呼ばれる透過膜が存在し、それらがとても微弱な特定の波長または変調された特定
周波数の電磁波の暴露により異常が起こることを科学・学術研究論文から知る必要があります。
43名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)17:09:35 ID:5ba
■被害報告例■

●加齢による口の横のしわを気にしていた被害者が顔にできたほくろの少し大きくなったようなできもの(小指のつめの半分くらい)を手術で切除
した際、全身麻酔により顔面皮下にある神経(?)を引っ張られ(?)、術前説明も受けていない依頼もしていない、しわをなくす便宜というか
脅し(?)仄めかし(?)を受け、しわが無くなっていたこと。(本人から確認済み、病院名、医師名も確認済み。)

●被害者のよく閲覧するHPやニュースサイトに被害者の思想や考え、行動を誘導するような偽情報を提供したり 、盗聴で得られた会話内容や
趣味、行動などの個人情報を含んだ情報をリークし何かを暗示させたり監視を悟らせる「仄めかし」などを繰り返す。
(例:対象者が頻繁に閲覧しているHPや掲示板のスレッドに、対象者の苗字や名前を書き込んだり、同じ名前の人物が関わった事件や事故など
 のニュースソースを張り付けて監視を悟らせて気味悪がらせる、脅す)

●深夜3時すぎに突然、部屋の呼び鈴を一度だけ鳴らす。

●道路の幅が約2メートル少ししかない、車がやっと通れるほどの家の前の路地に、何度も何度も廃品回収の車がバックではいってくる。誰が呼
び止めたわけでもなく、方向転換するなら他に広い場所と道が有るにもかかわらず。
44名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)17:09:59 ID:5ba
●平成22年6~8月ごろに就職活動をしていたころ、仕事がなかなか見つからず、上記に含まれるようなある書き込みをした直後、前に面接を
受けた派遣会社(P音速エクセルP(仮名))の女性事務員の少し慌てた声で非採用通知があった。同じようなことが複数回あった。

●どこへ面接に行っても断られ、仕事もお金も無く困り果てているとき、mixiのサイトへログインしようとトップ画面にアクセスすると、なにも
ボタンを押していないのに突然消費者金融会社のポップアップ広告が表示された。

●いつも通勤途中に寄るコンビニに尾行してきて、先に店をでたとおもったら車に乗り込み、被害者が店をでるタイミングに合わせて軍歌の音量を
外に聞こえるくらい大音量にして威嚇。

●あるギャンブル店で椅子に座ってると、突然、対面の男が被害者に向かってクルクルパーのジェスチャー。
45名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)17:11:16 ID:5ba
●被害者がネットである種の書き込みをしようとすると、まさにそのタイミングや直後に営業の電話や間違い電話がかかってきたり、集合住宅玄
関横のガスメーターの鉄扉を何度もバンバン開け閉めされたり、さらに電磁波被害がより悪化したりする。息苦しさや過呼吸のような、影響が大
きいと立ってさえいられないほどのしびれを伴うものや、一時的に心臓の鼓動が止まる電磁波攻撃を受ける。

●WTC911テロが起こった後、疸ソ菌の粉末が入った郵便物が届くさわぎがニュースで 流されていたころ、2ちゃんねるの911自作自演関連
のスレに書き込みをしていると、親族友人など交友関係含め、 ユニセフに関わりが無く、ボランティアもしたことがない家族の実家に突然、ユニ
セフから国際郵便で封書が送られてきた。

●悪性腫瘍・ガン検査の結果報告までの待機中に、そのことについて話しているとそのタイミングでいままで関係のなかった保険会社から突然、営業
の電話がかかってくる。

●特定のHPの情報の閲覧・ある話題についての書き込みなどをしているとそのタイミングに合わせて、突如、使用しているPCの不具合、関連サイト
 のハッキングやログイン障害などに合う。某ゲームコンソール機でもフレンド申請や特定の行動や書き込みなどに合わせて不具合や仄めかしなどが
 あるとの報告あり。
46名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)17:13:13 ID:5ba

●某ゲーム機やオンラインコンテンツなどを通じてフレンド申請から対象者に情報員を近づけ、ある行動や発言や会話、行動をした直後に個人情報や
 会話や趣味や行動に関連する情報を含ませた「仄めかし」を行わせる。

●いいなりに動く異性を近づけ、気があるそぶりをさせて付き合いをさせ、気を許した後に逆ギレや喧嘩腰で関係を潰して心理を誘導する。気のある
そぶりを見せたり周囲の同じ境遇の人間に近づけさせライバル心や競争心理を煽って心理や行動の誘導をはかる。某大手S社の関連会社の女性従業員
 に「残業もせずに早く帰ってくる男は最悪」と対象者やその周辺人物に聞こえるように話させ進んで残業するよう誘導する。西日本のサービス会社
 O社の支店長は20時より早く帰宅すると必ず協力会社や販売系列会社などである事故が起こり、社長や専務から問い詰められる、本社会議でその
 ことについて責任問題を追及され、左遷や異動になるなどの報告もあり。
 
●被害者の車を仲間に追尾させ出先の駐車場所へ誘導し、対象者が駐車スペースへ駐車するタイミングを見計らってハンズフリーイヤホンマイクをし
た仲間の車へ横入りするよう指示する。

●対象者が視聴するネット閲覧HPや外出時の移動ルート上の視聴範囲に、対象者の心理を誘導したり脅したりなどする目的で情報を提供したり、仲
間の自演行為(興味や仕事に関連する会話をワザと聞こえるところでさせたり、対象者のクセ、しぐさを真似させたりいろいろな方法)を見せたり
聞かせたりする。
47名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)17:14:53 ID:5ba
●逢坂・蔵伊夢コ一ポレ一ツヨソ元代表・財日兆○○さたうたらう(仮名)がGOホー夢(仮社名)のO腹者丁に対象者を業務上のある目的で外出指示
を出させ、帰社途中に守口市の第弐地付近を走行中、加害者(赤○谷(仮名))に車(エス○○マ)で追突を指示、その後に家族しかしらない会話内容(
 特定のフレーズ)を仄めかしさせる。

●早朝出勤するために深夜2時半ごろ起床し、着替えの洗濯物を取り込もうとバルコニーに出ると駐車してあった自分の車(バルコニーから見える位置)
の横に中高生くらいの原付に二人乗りした男女2組の「この車じゃない?」という声を聞く。 暗闇の中、車で出勤し、昼過ぎに仕事が終わって帰宅し
ようと車を見ると、いままでなかった擦り傷を発見。(4年以上前、王坂符の高利我岡9町眼付近の路上にて)

●電磁波による攻撃で息苦しさと呼吸困難、しびれを伴う状態に陥り、立っているのがやっとの状態で交番へ休みに行くと、即座にその交番の警官に
無線で「突然死する人もいるので」と言うよう根回しする。(2016年逢坂北部のある派出所にて)

●電磁波の継続的な照射によりひどいうつ状態や不眠、睡眠の質の低下、頭の中の不快感が続き、仕事もままならず辞職した後、日数が経ち貯金も底を
つきかけお金に困っている時、外国サイトや国外にサーバーがある海外サイトなどに何かしらの登録をしたことがないにも関わらず、突然、そのタイ
ミングでプロバイダの本メールに見たことも聞いたこともない海外の企業からの英文の仕事内容や給与の記された職業紹介メールが届いた。
48名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)17:17:41 ID:5ba
●よく行く買い出し先の往復路、通勤・通学路のよく通るルートなどで、被害者が通るタイミングで警察と通謀しパトロール出動をさせる。特定の人物
の飲酒後や酒の席の帰路など通り道に検問を予め配置させて気に入らない人間を取り締まろうと試みる。

●あるブラック会社(?)に入社し社用車で外出した際にコンビニに寄ると、車を停めてコンビニに入った直後に高確率で会社から携帯に電話が鳴る。
 休息しようと道端に車を停めて休息している時にも高確率で会社から携帯に電話連絡が入り、いまどこにいるか尋ねられる。

●某大手掲示板○チャソ○ルs○(仮名)に電磁波犯罪・テクノロジー犯罪や非科学的な精神医療の異常について書き込みしていると、突然、書き込み
禁止になりプロバイダから書き込みをプリントアウトした書面が送付されてきた。電話にて書き込み内容に対する第三者の申し立てや削除依頼があった
のか、あるいは規約違反であれば具体的にどの点がどの規約に抵触していたか尋ねると、2ちゃんねるsc側に直接聞いてもらわないとわからない、の
 一点張り。連絡取ろうとするも連絡先がわからず仕舞いで一定期間経過した後、アクセス禁止がとかれるという出来事が起こった。
49名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)20:15:13 ID:5ba
●ある大手企業のグループ会社に採用され(電磁波によるいやがらせでいくつかの退職を繰り返しキレイな経歴ではないにも関わらず)働き始めると、
同じ時期に採用され同じ部署に配属された同僚のひとりから、自分を含む他のふたりの身の上(興味や趣味や会話内容などの個人情報)を知っている
のではないかと思えるような「仄めかし」を何度も受ける。

●その後、電磁波による異常に耐えつつ平常心をなんとか保ちながら業務を続けていたある日、その勤務先のすぐ近くでバラバラ市体遺棄事件が起こる。
事件が起こった際、会社周辺には既存大手メディアの報道陣が取材にかけつけていたが、その同僚と一緒に社外に昼食を取りに行った際、報道陣を避け
ようとすると、一緒に居た仄めかしをしきりにする同僚が、いつも行く先とは完全に遠回りの反対方向の取材陣がいる方へ行こうとしきりに誘導するよ
うなそぶりを見せる。

●逢坂のN市の東にある、某大型スーパー隣の専門店街にある写真店に証明書用の写真の撮影を依頼しにいったところ、店員がデジカメで写真を撮った後
 数十分経ち指定の時間に店に戻っても店員はPCデスクに座ったままだったので、何をしているのか気になって見える位置まで移動してナナメ後ろから
覗いてみると、なんと、頼んだわけでもないのに映像データ加工のソフト(?)で写真データを加工していた。さらにいくらか待った後に写真データと
 写真を受け取ると、実物より明らかにタレ目に加工されていた。

●逢坂の蔵伊夢コーポレーツヨソ(株)・剤二値長○○さたうたらう元代表(仮名)「ま○る(←部下の名前)、すぐ電話で怒鳴れ!いますぐ電話して怒
鳴れ!」(社用車を盗聴し、仕事のことで揉めている最中に別の部下に電話かメールで間接的に指示)
50名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)21:30:40 ID:5ba
●早朝の配達のアルバイトをしていた時、配達物を降ろすために冬の朝6:00すこし前くらいに逢坂の某スーパーの全く人気のない荷受け場所で待機して
 いたところ、突然、営業や同じ配達目的ではない、一般車両らしき黒色でスモークを貼ったワゴン車が車3台分ほど開けた並びに横づけされ、寒い中、
 窓を開け、運転席と助手席に乗った男女ふたりと目が合ったと思うと後部座席に移動し、なにやら行為を始めた。

●会社の冷蔵庫に置いてあった飲み残しのグレープフルーツジュースに洗剤(?)を入れるよう勤務先会社のO社長に指示。
 被害者が帰社後それを飲み、数時間後帰宅し就寝前に猛烈な腹痛、数十分つづきひどい下痢。その後、即何事もなかったように腹痛が治まる。

●ある日、突然、電磁波照射により息苦しさと心臓の圧迫感などで立っていられないような状態になり、その後、全身のしびれを伴う過呼吸症状、呼吸不全
の様な状態にされて倒れこみ、救急車で病院に搬送される。担当だった女性医師の数十分後に訪れたK戸Y病院のS医師に「次はないよ」と簡易検査結果と
真逆のよくわからないことを被害者に告げるよう根回しをする。(病院名、医師名はもちろん確認済み)

●転職活動をしていたある日、逢坂M区にある某会社へ向かおうと駐車場に車を停め、歩いていると、周りに人気が少なく、路駐している車もほとんどない
 道端に、黒い車に黒いスモークを貼った車があった。運転席側の窓が開いていたのでちらりと目をやると、シートを倒して某被害者が持っているある国家資格
の受験テキストを呼んでいる強面の男に睨まれる。
51名無しさん@おーぷん :2017/08/19(土)21:35:24 ID:5ba
●対象者がよく通る家路や通勤路の帰宅時、そこを通るタイミングで道端などに黒いスモークを貼った強面の男が運転する車に路駐待機させる。
 自分の車の駐車場の数台横の、普段は違う車が止まっていたはずの月極の駐車スペースに同じように黒いスモークを貼った強面の男が乗る車を被害者が通る
 タイミングで駐車させ、つけまわしていることをワザと悟らせて脅す。被害者が横を通るタイミングでドアを開け外に出て、近づいてきたかと思いきや反転し
 、自販機で飲み物を買うなどする。すれ違いざま対象者のほうへよろけてきたと思うと胸元から何かを取り出すそぶりを見せる。こういった脅しのための根回
しは、変調された電磁波の照射によって起こる対象者の情緒不安定状態につけ込んで同時に行われることが多い。

●ある仕事の事情で逢坂のH市へ行き来することが多かったころ、昼食時に必ず寄っていた某コンビニへ行き買い物を済ませて外へ出ようとすると、ある黒い
 黒スモークを貼ったゾロ目ナンバーの高級車が、対象者が店を出るタイミングに合わせて、なんとコンビニ出入り口の自動ドアの1メートルほどの距離の場所に
 「正面付け」される。邪魔だなと思いながらすれ違いざま振り返ると、運転席にハンバーガーを食べながら乗っている若い女と目が合った。
52名無しさん@おーぷん :2017/08/20(日)21:21:27 ID:XtS
●平日の日中に買い物を済ませて人通りが少ない住宅街内の空き地横へ左側に横付けし休息していると、作業服を着た若い女性が運転するあるゾロ目ナンバーの白い
乗用車が正面から向かい合わせに停車してきた。(対象者に事前にそのナンバーを通して何を暗示させたいかを集団ストーカーネットワークにより「刷り込み」さ
せることもある。例として8であれば漢数字の八は末広がりだ、と言いなりに動く人物を通じて8に関する話題や意味を吹聴させ刷り込みすることで後に8という
番号をワザとつきまといで意識させる、暗示させる、仄めかすなど))

●対象者が職場や自宅などの特定の場所で、「ある事」についての話をすると、そのことを話した後に対象者付近で人脈ネットワークを通じて改造バイクで爆音を
 立てて走りまわるよう根回しする。

●ネットでアルバイトを探していたある被害者が、週1度の無料情報誌の配布日に頻繁に行くコンビニに向かい、情報誌を持って帰ろうとすると居合わせた20代?
 の女性2名がきょとんとして顔を見合わせながら、ラックにあった5冊ほどの残りの情報誌すべてを袋に入れて持って帰っていくのに遭遇した。

●対象者への電磁波照射による情緒不安定状態に付け入り、タイミングを見計らって道路への合流道路の停止線を無視し進入することで対象者との事故を誘発させる。
 合流地点で幅寄せしながら強引に対象者前へ入り込み、運転者に根回しし「順番じゃ!」と言わせる。同じような出来事が数回続き、(この「順番」というフレーズ
 が対象者が勤務先で経験したある特殊な出来事を仄めかすものであることに被害者は後に気づいたとのこと)
53名無しさん@おーぷん :2017/08/21(月)03:38:36 ID:Nfd
電磁波照射犯罪、低周波騒音照射犯罪の最大の問題は
「他人に証明出来ない」こと。
電磁波も低周波騒音も、非常に精密にビーム状に照射出来るので
狙われていない他人には、被害者の訴えを全く理解出来ない。

そして被害者が必死に説明すればするほど
それを聞かされる他人は
「意味不明な妄想を必死に喚き散らす」
ようにしか認識出来ず、そのようなヒトに一番近い概念として
「アタマがおかしくなってる」
という「意味補完」「認知補完」を行う。

つまり被害者は「客観的証拠」をどのように取得するのかという技術的問題に晒される。
54名無しさん@おーぷん :2017/08/21(月)03:59:42 ID:Nfd
低周波騒音照射や電磁波照射により攻撃されている場合、
どこから攻撃されているのか(方向)
いつ攻撃されているのか(時間)
どのような周波数で、どれくらいの強度で攻撃されているのか
などを継続的に監視し、地震監視システムのように
継続的な監視データの形に「見える化」する必要がある。

持ち運びタイプの検知器はこの場合あまり役に立たない。

なぜなら「攻撃はほんの数秒もあれば充分だから」である。
攻撃された被害者が慌てて検知器で記録しようとも、
取り出そうとする検知器に触れた瞬間にはもう攻撃は終わっている。

特に「夜間の睡眠妨害攻撃」でこれは致命的である。
入眠のタイミングで電磁波や低周波騒音を浴びせる攻撃は
被害者が無防備な状態でもあり、証拠を記録させずに被害者を嬲り続けることが出来る。

無防備な被害者に対して延々と睡眠妨害を繰り返すことで、
被害者は徐々に衰弱し発狂するか自殺するかどちらかへ追い込まれる。
しかも、対象者がこのような犯罪行為を知らない場合、被害者自身が自らを病気であると誤認し
嬲られるままに生活を破壊され死に至る。
55名無しさん@おーぷん :2017/08/21(月)04:26:52 ID:Nfd
低周波騒音照射攻撃、電磁波照射攻撃の検出に関する技術面からの一考察

低周波騒音照射攻撃について

低周波騒音照射攻撃は、振動エネルギーを対象の照射、特に脳に照射して
被害者の脳を直接物理的に振動させ
様々な生物的損傷を発生させる。
つまりこの振動エネルギーをどのように検出するのかが肝要である。

低周波騒音照射攻撃において、振動エネルギーはデシベル(dB)で表される。
音圧とも呼ばれる。
コンサートなどで大きなサブウーハーから発せられる、腹の底に響くような振動は、
音圧の高い低周波音によって体細胞がビリビリと揺さぶられているのである。
このような場合、物理量としてのdBも高い数値となる。

低周波騒音照射攻撃の本質が指向性を付与した振動エネルギーであるとすると、
振動という物理的な力の検出が可能であることは自明である。

そして、物理的な力は運動エネルギー、加速度の概念などで定式化され、
日本においては中学校、高校で学ぶ範囲の知識で計算可能である。

低周波騒音照射攻撃は、空間を伝わる力として理解可能であるため、
空間の表現としてベクトルの概念を使用するが、
直交座標系における力、加速度の表現、計算も高校までで学習しているはずである。

以上のことより、低周波騒音照射攻撃の被害を受けていることを他人(無知な第三者)に証明するために、
加速度センサーを使って振動エネルギーを監視すればよいことになる。
56名無しさん@おーぷん :2017/08/21(月)05:37:03 ID:Nfd
電磁波照射攻撃について

電磁波照射攻撃は、脳内を駆け巡る神経電位を直接かき乱すことで様々な生物的損傷を発生させる。

静止した電場、静止した磁場では意味が無く、発振器によって一定の振動を与えた電磁波を被害者に照射することで
様々な生物的損傷を加える。

波長が短い場合、
体表の水分を蒸発させ皮膚にアトピー状の火傷を負わせたり、
呼吸器の粘膜の水分を蒸発させひどい咳を引き起こさせる。

波長が長い場合、
電磁波は体内へ深く浸透し筋肉を痙攣させたり、
脳内の電気信号を電磁力で無理矢理掻き回して神経やニューロンなどを脳内全域であちこちショートした状態にし
脳を電気的に破壊する。
この場合、脳はすぐに壊れるわけでは無く、全域に渡って敏感な所から順に損傷した神経が
徐々に細やかで高度な情報処理が出来なくなってゆき、
人格の変容、アルツハイマー様の知能的障害などへ徐々に近づいてゆく。

犯罪者たちは、その、ヒトが壊れてゆく過程を安全な所から眺めて楽しむ。

これらは電磁気的な力によるものであり、電場又は磁場の変動として検出が可能である。
振動する電磁場は例えばコイルに誘導電流を発生させるので、コイル内の電圧の変化を監視することでデータ化、「見える化」が可能である。

コイルは一方向の電磁波に対応するので、空間内を伝わる電磁場の監視のためには
X軸、Y軸、Z軸方向の3つのコイルについて電圧の変化を監視すれば良い。

先ほど低周波騒音照射攻撃について記載したが、低周波騒音照射攻撃の監視でも同様にX軸、Y軸、Z軸方向の
加速度を監視する必要がある。
加速度センサーは3つの軸方向を同時に並行して監視できるものがあるので
そのようなセンサーを使えば
監視機器作成の手間を幾分か省くことが出来る。

監視の際に問題となるのはセンサーが検知できないほど弱いエネルギーの場合だが、
この件に限っては心配無用である。
なぜなら、犯罪者たちは自らが望むだけの危害を生贄に加えるために、
人体に干渉できるだけの出力で低周波騒音照射攻撃なり電磁波照射攻撃を行わなければならない為である。
57名無しさん@おーぷん :2017/08/21(月)05:42:17 ID:Nfd
以上。

このように攻撃の原理がわかれば、後は理系の知り合いやら工学部系学生や工業高校の電子工作に強い誰かに
センサーと記録等プログラムを作ってもらうだけである。

携帯できるサイズにはならないだろうけれども、
少なくとも自宅などに据え付けて継続的に監視、データ化を行い、
自分が犯罪行為の被害者であることを立証するくらいは出来るのではないかと愚考している。
58名無しさん@おーぷん :2017/08/23(水)20:45:43 ID:OOc
■Mast Sanity
tp://www.mastsanity.org

The Cell Phone and the Cell - the Role of Calcium
携帯電話と細胞-カルシウムの役割

 電磁界は細胞レベルで影響を持ちます。移動(携帯)電話からのような微弱な非電離放射線は、脳機能における変化からアレルギーの悪化と誘導そして
ガン促進まで、多岐に亘る生物学的影響を持ちます。メカニズムを見つけるためのたくさんの試みがあり、広範囲にわたる生きている生物の生理学と生化
学における、それらが引き起こす変化について何百もの科学論文が書かれました。植物、動物とイーストやケイソウのような単細胞さえ含みます。これは
影響の少なくともいくつかが個別の細胞レベルにおいて起こってはいけないことを意味します。

メカニズムはいくつもありますが、私がここで議論するものは、それらを浸透と漏えいさせる細胞膜からのカルシウムイオンンの電磁移動です。この簡単
な観察は、既知の微弱な電磁放射の生物学的影響(Goldsworthy 2007)のほとんど全てを説明できます。
59名無しさん@おーぷん :2017/08/23(水)20:54:33 ID:OOc
Our bodies make good antennas
すばらしいアンテナでできた私たちの体

 電磁放射の生物学的影響は、ラジオのアンテナのようにふるまう有機体によりおそらく始まります。放射線はそれと周囲の媒体も通り抜け流れる渦状電
流を発生させます(細胞研究の場合)。それらが個々の細胞を囲む繊細な細胞膜に衝突するとき、イオン構造を妨げそれらを不安定にします。同じことは
いろいろな内部の区画と細胞小器官内における細胞を分割する細胞膜にとっても当てはまります。

ヒトの体は、実質的にすべての部位をつなぐとても高い伝導性の塩気を含んだ液体で満たされた、低い抵抗の通り道である血管であるゆえ良いアンテナで
できています。直流電流に対する高い抵抗を持つ細胞膜さえ、それらの高い静電容量のため無線周波数を通すのを許します。ですからあなたが携帯電話を
使うときその信号は身体の全ての部分に送られます;現在どこも安全ではありません。
60名無しさん@おーぷん :2017/08/23(水)21:01:23 ID:OOc
Radiation increases membrane permeability
膜透過性を増加させる放射線

 多くの科学的研究は、渦状電流の最初の影響がそれらの透過性を増加させる細胞膜を通過し微小な交流電圧を発生させることを示します。これは細胞内
外の不必要な物質の放出が妨げられ深刻な代謝作用をもたらされ、切り離されるべき細胞の異なる部分の物質は混ぜられます。しかしこれらの小さな交流
電流がどのようにして膜透過性を増加させるのか?

膜表面からカルシウムイオンを除けるそれらの能力のなかに答えがあります。我々は、重要な熱作用を引き起こすには弱すぎるような電磁放射線でさえ細
胞膜から放射活性的にラベル付けされたカルシウムイオンを除けることをSuzanne Bawinと彼女の同僚の学術研究から知っていました。
61名無しさん@おーぷん :2017/08/23(水)22:22:43 ID:OOc
How weak fields remove calcium ions from membranes
弱い電磁界が膜からカルシウムイオンを移動させる方法

カルシウムイオンは、正に電荷するカルシウム原子です。遊離カルシウムイオンはカルシウム塩のなかで通常生じますが、他の正イオンのようにそれらは
生きている細胞の負に荷電した膜と結合することもできます。
これらの膜結合性イオンは周囲の媒体の中で対応する遊離イオンにより科学的平衡です、しかしそれらは2つの正電荷(すなわち、二価)を持つので不釣
合いに大量のカルシウムがあり、より強くそれを負の電荷を持つ膜に引きつけます。生きている細胞のなかで他にたやすく利用できるイオン(例えばカリ
ウム)の大部分は、ひとつだけ電荷(すなわち一価)を持っています。しかし、カルシウムとマグネシウムのような二価イオンにおける過剰な電荷は文字
通り破滅の元です。それらは微弱な交流電磁界に膜からそれらを選択的に取り除かせ、ひどい代謝結果をもたらします。
62名無しさん@おーぷん :2017/08/23(水)22:30:35 ID:OOc
The apple harvester
りんご収穫者

二価イオンの選択的な除去を説明する簡単な方法は、木を振って熟したりんごを収穫する試みを想像することです。あなたが十分激しく揺すらないとりん
ごは落ちませんが、激しく揺すりすぎると全部落ちます。しかしあなたがちょうど良くすれば熟したものだけ落ちて「選択的に収穫されます」。我々は細
胞膜に密接に結びつく正イオン(陽イオン)に同じ原理を適用できます。交流電圧はそれらのイオンを跳ね除け、それから半分サイクルづつで膜と背中合
わせになろうとします。電圧が低すぎると何も起こりません。それが高すぎると全てのイオンは飛び散りますが、電圧が反対の時戻ります。しかしもしそ
れがちょうどいいなら、2倍の電荷を持つ二価カルシウムのようなより強い電荷をもつものだけを取り除きやすくなります。

それらの二価イオンの少なくともいくつかは、電磁界が逆のとき他のイオンによりランダムに取って代わるかもしれないので、二価イオンのネット除去が
できます。しかしこれは振幅ウィンドウを与える電磁界強度の狭い幅のなかでだけ生じます。ひとつ以上のウィンドウがあるかもしれません。

Blackmanは脳組織からの除去されるカルシウムによる少なくともふたつを発見しました。これはなぜなら全ての膜が似ているわけではないからかもしれま
せん;たとえば、いくつかはより堅固にそれらのカルシウムを保持し、それらを除去するより強い電磁界を必要とするかもしれません。また、カルシウム
に代わる他のイオンの局所的な入手可能性はそれが取り除かれたことで容易に作用するかもしれません。
それにもかかわらず、一般的な影響は、振幅ウィンドウのなかの電磁界暴露が膜に密接に結びつくカルシウムの量を減少させるということです。
63名無しさん@おーぷん :2017/08/23(水)22:31:59 ID:OOc
■冷戦下の"秘密兵器"

こうしたマイクロ波の非熱作用についてはまだ解明されていない部分が多いが、その健康被害については、すでに多くの"実例"が報告されている。
マイクロ波は携帯電話や電子レンジだけでなく、軍事用レーダーにも使われており、第2次大戦中、米軍爆撃機に装備された高感度レーダーは、ナチスドイツ軍との戦いで大活
躍した。しかし、その後、米軍のレーダー操作員の間で白内障、白血病、脳腫瘍などの健康被害が続出して、問題になっている。また、冷戦中、旧ソ連によるアメリカへの"秘
密攻撃"にマイクロ波が使われたという話もある。70年代に在モスクワ米国大使館の職員の多くが目の障害や脳腫瘍などの健康被害を訴えたが、これがソ連側の仕業だったこと
が、後でわかった。ソ連はその10年以上前から米国大使館近くに3本のアンテナを設置し、マイクロ波を照射し続けたというのだ。
ところが、この電磁波の強さがアメリカの国内基準値以下だったため、アメリカ政府はソ連に抗議できなかった、という笑うに笑えないオチまでついている。まるで映画のよ
うな話だが、これは微弱なマイクロ波でも長期間にわたって曝露すると、健康被害を受ける可能性があることを示している。

(週刊新潮 2011年6月16日号 ジャーナリスト 矢部武)
64名無しさん@おーぷん :2017/08/23(水)23:25:00 ID:OOc
■「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも wiredニュース 2009.7.6 MON
p://wired.jp/2009/07/06/%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E7%9A%84%E6%94%BB%E6%92%83%E3%80%8D%EF%BC%9A%E7%A6%81%E
6%AD%A2%E5%88%A4%E6%B1%BA%E3%81%A8%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9/

James Walbert氏は2008年の年末、以前の仕事仲間から、精神に作用する電磁放射の攻撃を受けているとして、これをやめさせるための裁判を起こした。
Walbert氏は、カンザス州セジウィック郡の陪審員団に対し、Jeremiah Redford氏と取り引きをめぐって食い違いが生じた結果、同氏から「放射注入」をす
るぞという脅しを受けたと説明した。同氏によるとその後、電気ショックの感覚、電子的に作られた音、耳の中ではじける音や鳴り響く音を感じるように
なったという。
12月30日(米国時間)、裁判所はWalbert氏側に有利な判決を下し、Redford氏が「電子的な方法」による嫌がらせをWalbert氏に行なうことを禁じるという、
画期的な保護命令を出した。これはまじめな話だ。

私は最近、英BBC『Radio 4』で6月20日放送の番組に参加した。番組のテーマは、『影なき狙撃者』と現実世界の関係を軽い感じで見ていき、マインドコン
トロールの話に現実性があるのかを検討していくというものだった。[影なき狙撃者は、邦訳早川書房刊。無意識に殺人を犯していく男性を描いた小説で、
1962年に映画化。2004年には、政治に利用される形で兵士らが洗脳され記憶改変されるという形でリメイクされた(日本語版記事)]
番組で私は、いわゆるテレパシー光線銃や、脳内に直接音を発生させるシステム(日本語版記事)、「神の声」兵器(日本語版記事)など、風変わりな非殺傷
兵器の概念について話をする機会を得た。
こうしたプロジェクトは、大半は研究実験か、プレゼンテーションの段階にとどまっている。しかし、法曹、政策、ビジネスの分野で、脳への電磁的な攻
撃を真剣に取り上げる動きは出てきている。
65名無しさん@おーぷん :2017/08/25(金)12:14:13 ID:6HV
■ユースケ・サンタマリア 8年間うつ病と闘い激ヤセ

2014年11月に放送されたTBSラジオ「たまむすび」にて当時の状況を語る・・・
発症したのは32歳の時。ひどい気怠さと吐き気に襲われ、病院にかかっても『異常なし』。食事もまともにとれず、体重は激減。その後、うつ病だと分かり心療内科に通院し
ます。本当に治したいという気持ちから占いに頼ったことも激白。

『弱っている時期には変な人も寄ってくる』と、 「闘病中に不審な人物が接触してきた」と経験談を告白。

ttp://top1news.net/yu-suke_santamaria/
66名無しさん@おーぷん :2017/09/02(土)16:11:14 ID:Z32
■内閣府官房参与 飯島勲と精神医療の関係 日本精神科病院協会(政治連盟)の「政治献金」

「日本の強制入院率は、医療保護入院と措置入院あわせて精神科入院の40%を占めます。これは他の欧州諸国の強制入院割合が10%程度であるのに比べて、著しく高
く、「強制入院乱発国家」として奇異の目で見られています。この高い強制入院の中でも、認知症の人が、家族の同意で精神病院に入院させられていくケースがかな
りの勢いで増加し、これも国際的に不思議がられています。

日精協雑誌2月号 巻頭言(山崎学)より「また、日本精神科病院協会アドバイザリーボードメンバーである飯島勲先生と丹呉泰健先生が、内閣官房参与として参画
されている。頼もしい限りである。」

://blogs.yahoo.co.jp/taronanase/61935290.html#7904718746834785352
67名無しさん@おーぷん :2017/09/12(火)20:20:39 ID:ts5
>>52 つづき

●都市圏のO市に住むある被害者が、電磁波の照射による影響からひどい腰痛や神経痛に悩まされ、O市のH病院の整形外科に行き始めたある日、病院入口の前を
 塞ぐように駐車していた黒い高級車に出くわし、横を通りかかると、黒いスーツとサングラスをかけ開けっ放しにした窓に肘をかけて運転席に座っていた男性が
こちらを向いていた。
 被害者は気にせず病院へ入り、受付をすませて主治医の診察室前へ向かうと、年配の男と付き添いのスキンヘッドの大柄な男が先に待っていた。
 診察室前に被害者以外いなくなり、待っていると、整形外科の主治医N医師が使っているパソコンに不具合が起きて診察できないとのことで、外に出てきて受付に
そのことを相談していた。15分以上たってからパソコンの不具合がおさまったらしく、診察へ呼ばれ、腰痛や背中の神経痛に悩まされていることを告げると、
そのN医師は少し驚いた様子で挙動不審な態度で突然、「うちはそういうのは専門外なんだ、精神科か心療内科へいったほうがいい」と突然言われたとのこと。

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■電磁波犯罪・集団ストーカー・似非科学精神医療■