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統合失調症

118名無しさん@おーぷん :2018/02/15(木)20:32:43 ID:WIF
■携帯電話の基地局問題

携帯基地局のマイクロ波による健康被害を問う延岡大貫訴訟が結審、不自然な裁判長交代劇の背景に何が? / 2014年09月19日(金曜日)

www.kokusyo.jp/%e6%90%ba%e5%b8%af%e5%9f%ba%e5%9c%b0%e5%b1%80%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%82%af%e3%83%ad%e6%b3%a2%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e
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◇不自然な裁判長の交代

新たに裁判長席に着いたのは、福岡地裁から赴任してきたばかりに田中哲郎裁判官だった。この田中氏、実は過去に3度にわたり基地局の操業停止を求める裁判
で裁判長を務め、いずれも住民敗訴の判決を下している。すべて九州で起こされた裁判である。ちなみに九州では、これまでに延岡大貫訴訟を含めて7件の基地局
がらみの裁判が起きている。 田中氏が下した3件の判決のうち、特に不自然だったのは、福岡地裁で下された3件目の判決である。驚くべきことに、田中氏がこの
裁判にかかわったのは、結審の直前からだった。つまり判決を書かせるために、最高裁事務総局が仕組んだ人事異動と解釈する余地があるのだ。
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