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統合失調症総合スレッド

1名無しさん@おーぷん:2016/05/05(木)21:38:37 ID:A6V()
統合失調症の原因とされるものは、主にドーパミン仮説からグルタミン酸仮説に移り変わっているのですが
(後に出たグルタミン酸仮説の方が陰性症状まで説明出来るとされています)
ここ数年になって、カルボニルストレス説というものが出て来まして
統合失調症には活性型のビタミンB6が有効である話が増えています
他には、ナイアシン(ビタミンB3)とビタミンCに着目した分子整合療法、糖質制限などが良く知られています

特に不安障害や、関係妄想、思考伝播には
ナウフーズ社の「P-5-P」という活性型ビタミンB6を
1日1~2粒(50~100mg)飲むと気にならなくなると思います
統合失調症だと、ナイアシンというビタミンB3を飲む方法も有名なのですが
関係妄想とか思考伝播は「P-5-P」が即効性があって、数日で違いが解ると思いますよ
向精神薬そのものの効き方をして来ます
2名無しさん@おーぷん :2016/05/05(木)21:39:08 ID:A6V()
また、霊的現象だと思われる方も

「睡眠中に脳内グルタミン酸が過剰になった場合、脳は興奮状態です。
起きてすぐに過去のvisionが脳裏に浮かび視覚化されて見えてしまっている。という可能性もあるわけです。
事実、夜泣きを繰り返し、そのたびに指を差しお化けがいると訴える子供に、
ビタミンB6を補給させると夜泣きもお化けを見るのもなくなるということがある・・・とたびたび耳にします。
ちなみに、大人のいわゆる「霊感がある」も同じ「ビタミンB6欠乏症」であると考えられます。」

という病院のブログがありまして
このグルタミン酸が統合失調症の原因だとするグルタミン酸仮説から
霊的現象だと思われる方も、P-5-P(活性型のビタミンB6)というビタミン剤を飲むことで劇的に改善する可能性があります
3名無しさん@おーぷん :2016/05/05(木)21:39:35 ID:A6V()
P-5-P(活性型ビタミンB6)の医学的な根拠としては、以下の通りです

・統合失調症の原因とされるグルタミン酸仮説にあるグルタミン酸(妄想の原因とされる)を減少させる
・統合失調症の原因とされるカルボニルストレス説にあるAGEsを減少させる
・P-5-Pはグルタミン酸からGABAに変換するので、精神を安定させる物質であるGABAを増加させる
・P-5-Pとトリプトファンから幸福の物質と言われるセロトニンを増加させる
このセロトニンの減少も統合失調症の原因とされています
・あと、ナウフーズ社のP-5-Pをおすすめしている理由としては、P-5-Pの他にビタミンB2や
マグネシウムが入っているのだけれども、P-5-Pとマグネシウムから不眠障害に効果のあるメラニンが作られます

『統合失調症の原因解明のために―カルボニルストレスとは?』

カルボニルストレス説は、統合失調症の原因解明と新たな治療法の可能性という面で注目を集めています。
分子生物学者としての研究と同時に、精神科医としても診療を行う統合失調症研究の第一人者、
東京都医学総合研究所の糸川昌成先生にご自身の最新研究「カルボニルストレス」についてうかがいました。
インタビュー公開日:2015/12/27
https://medicalnote.jp/contents/150930-000017-CCGQZY
4名無しさん@おーぷん :2016/05/05(木)21:39:57 ID:A6V()
商品はこれです(店はどこでも良いです)
1ヵ月もしたらかなり改善しますので(数日で効き目が解ります)、一度試してみると良いと思いますよ
https://www.southlandrx.com/pages/17373
http://jp.iherb.com/Now-Foods-P-5-P-50-mg-60-Tablets/740

幻聴に効くかは解りかねますが、統合失調症の専用掲示板には以下の様な書込みがありましたので
ご参考までに

22:名前:たけのこ 投稿日:2012/05/12(土) 14:11:33 ID: ▼
とおりすがりです、
AGEsの話題で、コンボの月刊誌2011年10月号の47ページに、
統合失調症患者はAGEsが高いとの研究報告がなされたそうです、
AGEsを代謝するのにB6が必要だとの見解も書かれており
くわしくは、活性型B6だそうです
どう思われますか?

25:名前:たけのこ 投稿日:2012/05/13(日) 03:50:31 ID: ▼
息子が統合失調症と診断されてからやたらに皮膚疾患が多くステロイド剤のみの処方でしたが、
セカンドオピニオンで他の皮膚科にいきましたら脂漏性皮膚炎と診断されて、
ステロイド剤のほかに活性型B6とB2を処方されてから経過がよくなりびっくりしています、
今、息子は陰性症状が長期にわたっていましたが、処方されてから顔つきがかわってきて、幻聴が無くなったようです、
薬はリボビックス、ワカデニン、ビオチンです。今までAGEsが多めな食事が原因だったのでしょうか?
一日にコーヒーを何杯も常飲していましたし、ジャンクフードばっかしの生活を繰り広げていたようです。
ほったらかしにしていた親も悪いと反省しております。コンボの月刊誌を見ての感想です。
海外のサプリショップをみているとP5Pという活性化B6がチラホラでてきますが、どうなのでしょうか?
味噌汁なんかを作ってやっても飲まない息子に抗酸化作用でAGEsを低下させるから飲みなさいと説明してあげて、
食生活を少しでも改善できるよう取り組みます。
5名無しさん@おーぷん :2016/05/05(木)21:40:18 ID:A6V()
あと、監視されているようで不安だという方はもうひとつ

脳科学でも宗教学でも

「人にしたことは自分にしたことと同じ」

という非常に似通った話があります
これを理解していれば、相手のしていることはブーメランとなって
相手に返るだけだと理解出来ると思います
つまり、誰かが嫌がらせしているとかいうこと自体を考える必要は全くないということです
これを理解することも、生きる上でのトラブル回避に繋がります

- 脳は主語が理解できない -

私たちが日頃何気なく使っている言葉が、脳と体に大きく影響しています。
例えば、脳は主語を理解できないという性質を持っています。主語が理解できないので、自分が発した言葉全てを自分のこととしてとらえてしまいます。
ここで言う「脳」は、「古い脳」を指しています。大脳新皮質(理性・知性の脳)を「新しい脳」、それ以外を「古い脳」と呼びます。
人間特有の高度な精神活動を担当する「新しい脳」のほうは主語を認識できているのですが、感情を司る「古い脳」のほうは認識できず、
新しい脳から送られてくる情報をすべて鵜呑みにしてしまう性質があります。
だから、人の悪口を言うと、脳の中では自分が悪口を言われた時と同じ状態になります。
つまり、相手の悪口を言うと、自分自身に悪口を言っていると判断し、自分も傷つき気分が悪くなります。
人をけなしてばかりいる人は、なぜか自己嫌悪に陥っていくのはそのためです。
そして、より、人に対して攻撃的になります(自分が自分を無意識に攻撃している状態となるわけですから逃げようがありませんね)。

スポーツの試合で、どうしても勝ちたくて、「あ~相手がミスればいいのに」「相手のシュートが入るな!」などと思うことが、あります。
それは、知らないまま自分で自分に呪いをかけていることになっているのです。反対に、相手を褒めれば、自分が褒められたのと同じ状態に。
反対に相手を褒めてあげると、自分が褒められたと思い、気分が良くなり自尊意識が高まります。
6名無しさん@おーぷん :2016/05/05(木)21:41:11 ID:A6V()
活性型ビタミンB6は陰性症状にも効果がありますので
(セロトニンが増えるので明るくなるはずです)
他にも何か良い情報がありましたら
同じような症状で困っている方に教えてあげて下さいね
宜しくお願いします
7名無しさん@おーぷん :2016/05/09(月)18:46:47 ID:G2b
もうちょっと読みやすく頼みます
8名無しさん@おーぷん :2016/05/10(火)19:54:17 ID:f3K
>>7
ごめんね

では
全体的な仕組みを理解していないと
何をどうしたら良いのか解らないと思うので
ちょっと長くなるけど良かったら読んでみて

まず、統合失調症の仕組みついて
先進国だとそんなに危険な出来事が起きないよね
でも、その昔というか今の発展途上国を見れば解るように
人同士が殺し合いしていたりとか、獣に襲われそうになることが頻繁にあったりとか
どこからか食料を探さなくちゃならないとか

そういう何かに襲われそうだなーとか、食べ物が無くてヤバイなーとか
危機的な状況に直面すると、脳の中にある扁桃体(へんとうたい)という部分が興奮するんだよ
で、その扁桃体がこれはヤバイという感情を記憶していて、そこから脳の海馬というところに沢山ある過去の記憶
襲われそうになったらこう戦ったとか、こうして逃げたとか、こうやって食料を得たとか
そういう記憶を探して対処しようとするんだよ
そういう危機回避の仕組みが脳にあるってことね
9名無しさん@おーぷん :2016/05/10(火)19:54:55 ID:f3K
それが、先進国だとストレスフルだからさ
人によっては、日常的に危機的状況だと扁桃体が感じたりするんだよ
その扁桃体の感受性というのが、安全な場所にいつもいれば感受性が鈍くなって
危険な場所にいつもいれば感受性が鋭くなって行くんだよね
だから、親が危険な場所で子供を身ごもったり、栄養が足りてないと
その子供はヤバイ環境で生きていかなきゃならないということで
子供の扁桃体の感受性もちょっと高い状態で生まれて来ることになるんだよ
そうじゃないとすぐに死んじゃう環境だから(これが遺伝の話)
また、生きて行く中で例えば偏った食生活で栄養不足になったりとか
ひどい虐待や虐めを受け続けたりとか
もう死にそうみたいな状態が続いたりすると、扁桃体が興奮しっぱなしになる

そうして危機的状況に対処する回路がいつも働いていると
現在大きな危険が迫っているわけでないのに扁桃体が活発に働いて不安な感情が出て来て
日常生活に支障をきたしてしまうというのが統合失調症と言われるものね
ここまで理解できれば、じゃあその興奮しっぱなしの扁桃体を
どうやって静めたら良いのかなという話になるよね
10名無しさん@おーぷん :2016/05/10(火)19:55:23 ID:f3K
ここからがその扁桃体の調整の話
扁桃体の活動というのは、前頭葉の働きにも関係してるのだけれども
その前頭葉と扁桃体の機能をセトロニンとGABAという
心を安定させたりとかポジティブ思考にしたりする頭の中にある物質が調節できるみたいなんだよね
で、このセロトニンが不足するとまずうつ病になるんだよ
統合失調症もいきなり始まるわけじゃなくて
必ずうつ病の時期を経てから、統合失調症になって行くことがわかっている
だから、本当はうつ病の頃から以下に書くようなセロトニンやGABAを増やすことを続けていれば
統合失調症にまでならないのかもしれなかったりする

じゃあ、そのセトロニンとGABAをどう増やせばいいのかということで
まず、ビタミンB6とトリプトファンからセトロニンが増やせるぞというのがあって
次にグルタミン酸が幻覚を見せているんじゃねというグルタミン酸仮説があるんだけど
ビタミンB6って、そのグルタミン酸からGABAにも変換してくれるんだよ

これでやっと、ビタミンB6とトリプトファンを食べていれば
セロトニンやGABAが増えて、興奮しっぱなしの扁桃体が抑えられるということが解りましたと
で、そのビタミンB6も脳で利用されるのに肝臓に負担をかけるので
肝臓を使わないP-5-Pという活性型のビタミンB6という商品が数年前から出て来た
これが向精神薬そのものみたいな効き方をして来る
11名無しさん@おーぷん :2016/05/10(火)19:59:28 ID:f3K
つまり、そのP-5-Pという活性型のビタミンB6と、トリプトファン多めの食事をしていれば
扁桃体の過剰興奮を直接抑制してくれるので、諸症状が解消して来るんだよ
特に良いのがビタミン最大手ナウフーズ社のP-5-Pで、ビタミンB2(ビタミンB6の働きに必要)とマグネシウム(睡眠導入)が入ってる
ネットで購入出来るよ(アイハーブが一番安いかな)

その飲む量としては1日に1粒~2粒(50~100mg)くらい
厚生労働省の説明だと、ビタミンB6の安全な上限値が14~18歳で1日80mg、成人で1日100mgなので
ナウフーズ社のP-5-P(活性型ビタミンB6)の場合だと、1粒50mg当りに33mgが活性型ビタミンB6だから
P-5-Pを1日2粒飲んでも66mgで安全圏内ね(副作用が出たら減らすと回復するそう)
あと、トリプトファンの多く入っている食材はいろいろとネットで調べてもらって、なるべくそういうのを選んで食べるといいと思う

これで、いつも心が落ち着いている状態が保てるので、大きな問題にはまずならないんじゃないかな
噛み砕いて説明すると、こんな感じかな
将来的には、扁桃体の感度を決める遺伝子の部位があるようなので
遺伝子治療で一発根治するかもしれないというところまで研究が進んでいます(脳科学では)
12名無しさん@おーぷん :2016/05/10(火)20:00:27 ID:f3K
他には、瞑想(目を閉じて静かに座っている)をすることも扁桃体の感受性を下げて
セロトニンを増やすといわれている

この仕組みを説明すると
扁桃体って感情(喜怒哀楽)を司るところなので、瞑想をしているときは感情がない状態がずっと続くため
それを続けると扁桃体がずっと静まっているんだよ
だから、扁桃体の感受性が高かったりとか、暴走をしたとしても
瞑想をする習慣をつけることで、扁桃体の感受性を下げることが出来るんだよね

ここまで書いたような食事療法や瞑想法を1ヶ月くらい試してみて
いつも心が落ち着いている状態というのを確認してみるといいよ
それで大丈夫そうなら、個人でも対処出来ると思う

あとはそうだなー
ネガティブなものを無意識に選んでしまうという認知バイアスという癖について説明すると
スマホアプリにもその認知バイアスを修正するというものがあって
そのアプリで何をしているかと言うと
4人の顔が並んで出て来て、その中で3人が怒っている顔をしていて、1人が笑ってるんだよ
それをなるべく早く笑ってる顔を選ぶと得点が上がる、みたいのを繰り返すことで
無意識にポジティブなものに目が行く癖がつくというアプリね

ネガティブなものを見る癖(危機回避のためにそうしている)があると
その度ごとに扁桃体がどうしようどうしようとかやるからさ
認知バイアスを修正すると、そういう機会も減るんだよ
これは、個人でできる認知療法ということになるかな
食事療法や瞑想をしていると、ネガティブなものを見ても全く気にならなくなるけど
なるべくポジティブなものに目が行くほうが良いと思うよ

以上です
13名無しさん@おーぷん :2016/05/12(木)23:03:42 ID:ykh
下のコピペは皮膚科で活性型ビタミンB6を処方されてから幻聴が無くなった人のね
ストレスを受けるとコルチゾールというストレスに対抗するホルモンを作るのにビタミンB6を使うから
ストレスを受け続けるとビタミンB6が欠乏するんだよ
そうなると、コルチゾールが作られなくなるので、この人だと皮膚炎という症状が出たのかなと思う
それで、皮膚科に行ったら活性型ビタミンB6を出されて幻聴まで消えたみたい
ちなみに、ビタミンB6が欠乏すると聴覚過敏になるので、耳の感覚が変わるのかもしれないね

25:名前:たけのこ 投稿日:2012/05/13(日) 03:50:31
息子が統合失調症と診断されてからやたらに皮膚疾患が多くステロイド剤のみの処方でしたが、
セカンドオピニオンで他の皮膚科にいきましたら脂漏性皮膚炎と診断されて、
ステロイド剤のほかに活性型B6とB2を処方されてから経過がよくなりびっくりしています、
今、息子は陰性症状が長期にわたっていましたが、処方されてから顔つきがかわってきて、幻聴が無くなったようです、
薬はリボビックス、ワカデニン、ビオチンです。今までAGEsが多めな食事が原因だったのでしょうか?
一日にコーヒーを何杯も常飲していましたし、ジャンクフードばっかしの生活を繰り広げていたようです。
ほったらかしにしていた親も悪いと反省しております。コンボの月刊誌を見ての感想です。
海外のサプリショップをみているとP5Pという活性化B6がチラホラでてきますが、どうなのでしょうか?
味噌汁なんかを作ってやっても飲まない息子に抗酸化作用でAGEsを低下させるから飲みなさいと説明してあげて、
食生活を少しでも改善できるよう取り組みます。
14名無しさん@おーぷん :2016/05/13(金)13:53:03 ID:YY6
ビタミンB6は肉類に多いようですが、黒ゴマやニンニク醤油で代替可能ですかね?
15名無しさん@おーぷん :2016/05/13(金)13:56:31 ID:YY6
活性型ビタミンB6ピリドキサミンであり通常のビタミンB6ではないのですね、スミマセン
16名無しさん@おーぷん :2016/05/15(日)00:17:40 ID:SFi
今日はナイアシンについてです
うつ病や統合失調症にナイアシン(ビタミンB3)が効くという話は本当です
P-5-Pの話を377から書いたのですが、ナイアシンの摂取も必須だということが解りました

10に書いたように、ビタミンB6とトリプトファンからセトロニンが増やせます
しかし、これは通常の話でして。。。
ストレスを受けた場合は、トリプトファンからセロトニンではなくてナイアシンが優先的に作られるので
セロトニンが減少して、うつ病になったり、統合失調症になるようです
統合失調症とされる方は、ずっと扁桃体が興奮してストレスを過剰に受け続けていますので
そうなるとセロトニンがどんどん減少して行くことになります

じゃあ、どうすれば良いのかというと
ナイアシンを大量に摂取していると、ナイアシンが足りているので
必ずトリプトファンから心を安定させるセロトニンを作るようになります
これが、うつ病や統合失調症にナイアシンが効く理由です
17名無しさん@おーぷん :2016/05/15(日)00:18:04 ID:SFi
また、13に書いたことも追加がありまして
皮膚疾患の理由はもうひとつ
そのナイアシンがアレルギーの素とも言われているヒスタミンを分解します
ですから、ストレスを受け続けるとナイアシンも欠乏して皮膚疾患にもなるし、セロトニンも減少するということです
他にも、コルチゾールの合成にビタミンB6やビタミンCが大量に消費されて足りなくなるようです

で、私の場合の対処方法としては、こんな感じなんですよ
セロトニンやGABAを作るのに葉酸、鉄(吸収にビタミンCを使用)、ナイアシン、ビタミンB6などを使うので
念のためにマルチビタミンを入れています

マルチビタミン        通常量/日
ナイアシン(ノーフラッシュ) 1000mg/日
ビタミンC(タイムリリース) 2000mg/日
P-5-P          100mg(実質66mg)/日

あとは、状態によってナイアシン・ビタミンC・P-5-P(活性型ビタミンB6)は量を半分にしても良いと思います
この量を飲んで、例えばナイアシンを数日の間だけ無くしてみると心に不安を感じると思いますので
トリプトファンからセロトニンが作られていない(ナイアシンを作っている)ことが実感できるでしょうね
これで、個人でも(かなり重症でも)対応出来ると思いますよ
数日から一週間で効果がわかると思います
18名無しさん@おーぷん :2016/05/15(日)00:26:00 ID:SFi
他の掲示板から転記していまして、16のレス番号を間違えました

×P-5-Pの話を377から書いたのですが、ナイアシンの摂取も必須だということが解りました
○P-5-Pの話を8から書いたのですが、ナイアシンの摂取も必須だということが解りました
19名無しさん@おーぷん :2016/05/15(日)13:48:37 ID:eEM
>>7
もっと簡単に書くと

生きるか死ぬかみたいなときは
脳に備わっている危機回避の仕組みに
切り替わるんですよね
統合失調症というのは
それがいつも入っている状態です

その切り替えをしているのが
脳の中にある扁桃体(へんとうたい)というところなんですよ
扁桃体は感情を記憶していて
あーヤバイなとか思うと
過去の記憶をああでもない
こうでもないと探しに行きます

普通はセロトニンやGABAという
頭の子守り役がいるんですが
ずーっとストレスを受けていると
ナイアシンやビタミンB6やビタミンCという
頭の子守りしているセロトニンやGABAの食べ物がなくなって
セロトニンとかGABAがいなくなるんですよね
そうなると普通の生活をしていても危機的状況だと思ってしまって
昔はどう対応したんだったかなーということで何度も何度もネガティブな記憶を思い出す
またそれがストレスになっての繰り返しです
それでは生活できませんよね
だから、頭の子守りしているセロトニンやGABAの食べ物を与える必要があります

ちなみに
頭の子守りしているセロトニンやGABAの食べ物は
ストレスを受けると体の中にいるストレスと戦う者が優先的に食べてるんですよ
だから、余計に食べ物を与える必要があるということです
その余計に与える食べ物がナイアシンやビタミンB6やビタミンCということですね

体の中にいるストレスと戦ってくれている者と
脳の子守をしているセロトニンやGABAがいて
今までと同じ量の食べ物しかないので
頭の子守りしているセロトニンやGABAが働けない状態なんですよ
ちゃんとセロトニンやGABAが働き出したら危機回避のスイッチが入りにくくなって
元のように普通に生活できるということです
20名無しさん@おーぷん :2016/06/01(水)17:44:48 ID:t9c
レスが長いよ
21名無しさん@おーぷん :2016/06/06(月)19:25:56 ID:2IE
>>1
分かりやすい説明ありがとう。

私は以前、ツムラの抑拡散と柴胡加竜骨牡蛎湯を飲んでいたのですが、あまり効果が感じられずしばらくの間を断薬しておりました。
被透視感は薬なしでも気にならなくなってきたのですが、幻聴や思考伝播、関連妄想的な傾向(これは幼少時からの癖かもしれません)はなかなか治りませんね。
後日P5P試してみます。少しでもよくなりますように。

統合失調症のストレスの原因として、他者への信頼感の欠如というものがあるような気がします。
ずっとネガティブな幻聴の声を聞いていて自分の失態の揚げ足を取られているような気持ちになると人間不信になり、
なぜ自分がこんな目に、どうせ周りの人間も口当たりはいいが本性は幻聴のようなものなんだ、許せない、と怒りの矛先を探し常に他者の仏性を疑っているような状態になりますね。そして頬をつねるなどしてやっとの思いで自分を抑える。

対策のしようのないものに付き纏われ続ける事や、自己の集合的普遍性を直視させられる経験は苦しいですが、大昔からこの病気にかかって苦しい思いをした人は大勢いて、自身は何かしらの理由があってなるべくしてこの症状になったのだと思うようにしております。
「プライドとこだわりと被害者意識」さえ解決すれば悩みはほとんど無くなるといいますが、その通りだと思います。
自己の悪いところも他者の悪いところも水に流せて、くよくよせずに行動を最適化できるようになりたいですね。
22名無しさん@おーぷん :2016/09/26(月)16:53:36 ID:8MD
>>19
丁寧なレスありが㌧
23忍法帖【Lv=1,ヒドラ,Av2】 :2016/11/20(日)08:32:18 ID:XMt
2006年に、統合失調として診断受けて、ずっと薬飲んでた。
ただ、副作用すごくて、つらくて、飲むのやめたくなったころ、通ってた大学の教授(医師免許持ち)が、おまえは統合失調症じゃなくて、発達障害じゃないのか?
と、いってくれて、何年も経って、先月引っ越したから別のクリニックを受診したらさ、発達障害(知的障害はない)だってさ。
薬がぜんぜん違うものばかりになったし、統合失調症の診断をした医師って、なんだったんだろうな。
24名無しさん@おーぷん :2016/11/21(月)07:30:00 ID:X9l
プロでも判断難しいよメンヘラは
うつ系マンガにも書いてあった
25名無しさん@おーぷん :2016/12/12(月)06:46:23 ID:Rfy
統合失調症は引っ越しで治る???

地元大手企業とのトラブル、その後地元で噂になったという僕の訴えを
統合失調症による幻覚妄想と言う地元精神科医が多いです。
そして「病識が全く無い」と診断されます。

僕が「都会で働いている時は地元の噂が伝わっていないから、都会では問題ない」と言ったら
「統合失調症は引っ越せば治る」と新説を唱える地元精神科医がいます。
精神医学の通説では統合失調症は転地療法は無効。

ムラ社会の地元精神科医達は、地元大手企業との問題を無かった事にしたいため
僕の妄想として処理しているのではないでしょうか?

地元大手企業とのトラブル
http://2style.net/rootk/
26電磁波犯罪と精神医療の歴史 :2017/02/18(土)18:08:37 ID:8si
■似非科学・精神医療■tp://002.shanbara.jp/giron/html/gwen_tower02/
■電磁波兵器・マインドコントロール兵器■ttp://004.shanbara.jp/science/html/mu1-1/
■人工地震スレ■tp://ai.2ch.sc/test/read.cgi/earth/1303645565/0-
◆一般の”日本人”が被害者になる電磁波犯罪◆ttp://ai.2ch.sc/test/read.cgi/bouhan/1403683193/
■統合失調症、うつ、不眠の原因(1)note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n293301
■統合失調症、うつ、不眠の原因(2)note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n312270
■テクノロジー犯罪・電磁波犯罪■tp://ai.2ch.sc/test/read.cgi/sci/1462697764/
■統合失調症・精神医療の真実■tp://ai.2ch.sc/test/read.cgi/body/1477989644/
■電磁波犯罪・集団ストーカー・似非科学精神医療■tp://toro.2ch.sc/test/read.cgi/utu/1485244044/
■電磁波犯罪、集団ストーカー、組織犯罪等 対策会議室■tp://jbbs.shitaraba.net/news/5422/#1
■マイクロ波の危険性・秘密技術の濫用反対国際会議ttps://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk
27名無しさん@おーぷん :2017/04/17(月)21:17:30 ID:6fw
お久しぶりです。
今回は陰性症状に効果のあるビタミン剤のこと。また、霊障での統合失調症の話を書きます。
※あれから、書込みしても書込み出来ませんでした。今は別環境で書いています。

陰性症状に効果のあるビタミン剤について。
これには、L-メオチニンという必須アミノ酸が効果がありました。
これは、鬱病の治療にも使われているもので、1日に500mg飲むとやる気が出て来ます。
ただし、陽性症状の方がL-メオチニンを飲むと妄想が増えたり、毎日飲むようなものでもないことから、
ナイアシンなどをしばらく服用して心の落ち着いた人で、やる気の出ない時だけ調子を見ながら服用すると良いと思います。
L-メオチニンは、ビタミンB6が足りないと副作用がありますので、これもナウフーズ社のL-メオチニン(ビタミンB6入り)が良いかなと思います。
ビタミンB6があると、最終的にシステインという物質に変換されます。L-メオチニンもまた、ヒスタミンを減少させる効果があります。

陽性症状の場合は、このセットで恐怖心が減少します。
マルチビタミン                 通常量/日
ナイアシン(ビタミンB3、ノンフラッシュタイプ) 1000mg/日
P-5-P(活性型ビタミンB6)            66mg/日 ※上限100mg
ビタミンC(ロングリリースタイプ)        2000mg/日
カルシウムマグネシウム      通常量/日 

陰性症状の場合は、必須アミノ酸であるL-メオチニンでやる気が出て来ます。
やる気の出ない時だけ調子を見ながら服用すると良いと思います。
L-メオチニン(ビタミンB6入りのもの)      500mg/日(やる気が出ない時だけ)
28名無しさん@おーぷん :2017/04/17(月)21:17:46 ID:6fw
それでは、今回の主題となる霊障での統合失調症の話を書きます。

まず、私のケースを説明します。
私の家は、日本の大乗仏教で一番信者数が多いと言われる浄土真宗を信仰しています。
小学生くらいまではごく普通の、今考えればとても幸せな人生を送っていました。
それが一転、私が小学3・4年生頃に親戚の叔父(父の弟)が手かざしで病気を治すとかいう新興宗教の
真光を信仰している女性と結婚してからというもの、家族が次々と不幸に見舞われていたということが分かっています。

具体的には、その結婚式に出席した祖母がそのすぐ後に倒れて入院し、祖母も騙されて真光を信仰していたようです。
その後も祖母は入院生活を20年続けて亡くなりました。
その数年後には、私と姉が学校で酷い虐めを受け、父が交通事故に遭い、母が病気になって手術と、
明らかに真光の霊障による不幸が次々と起こっています。
手かざしで病気を治すということを本気で信じている方たちと関わると、
普通ではない世界に引き込まれたり、悪意あるものが近寄って来たりと、この様な霊障が起こっても不思議はありません。
ちなみに、真光を信仰している女性と結婚した親戚の叔父さんも早くに癌で亡くなっています。
私の人生は、それからキリスト教の方が次々と関わって来てはその度毎に私の人生が落ち込み、
キリスト教の教えに関わるような不思議な出来事が沢山起こりました。
教祖が空を飛ぶ、手かざしで病気を治す、信心すれば病気が治る…。
そういう非現実的な教えをしている宗教信者と関わると、時には幻覚を見せられることもあるでしょうし、
統合失調症の原因にもなるのでしょう。
それが、統合失調症が不治の病だとされている原因だと思います。
29名無しさん@おーぷん :2017/04/17(月)21:18:08 ID:6fw
以下は、その対処方法になります。

一つ目は、非現実的な教えをしている宗教から、とにかく離れること。なるべく関わらないことです。
良く言われている集団的な嫌がらせも、この様な非現実的な教えをしている宗教からの霊障が原因だと思います。
これは、親族にその様な方がいないかどうか、調べてみると原因が分かると思います。私の場合はそうでした。


二つ目としては、自分に起こった感情も、外で起きている現象も、ただ起きているのだなと認識することです。
これが理解出来ると、いつも心が静まっていて目の前の行為に集中出来るようになります。

皆さんが自分の考えだと思っているものは、両親から引き継がれたものであり、その両親もまた同様にその親から考えを引き継いでいます。
私の毒親が悪いという話が良くありますが、その毒親も毒親から育てられており、その親も、またその親もそうです。それは古代から代々、引き継がれたものです。
そう考えると、あなたが悪い訳ではありませんよね。また、それは皆さんそうでしょう。

例えば、過去スレで思考伝播で悩んでいる方がいました。
その方は、その気もないのに悪い考えが浮かんでしまって、それが相手に伝わっているようだと。
それを気にして言い訳してしまうという話でしたよね。
しかし、その浮かんで来る考えは仕方がないんですよ。私たちにはどうしようも出来ません。
前述したようにそれは誰かから引き継いだものです。ですから、浮かんで来る考えをそのまま認めることにします。
こういう考えが浮かんだなと。それ以上、何もしなければその考えも消えていきます。浮かんでは消え、浮かんでは消え。それだけのことです。

外で起きていることも同様です。それは起きては消え、起きては消えしています。
起きることは貴方が何を言っても起きるでしょう。他の方にも自由はありません。
ですから、それもそのまま認めることにします。
こういうことが起こっているなと。それ以上、何もしなければその考えも消えていきます。
30名無しさん@おーぷん :2017/04/17(月)21:18:23 ID:6fw
これを一度理解すると、外で起こっていることも、自分に起こった考えも、次第に気にならなくなって行きます。
そうなると、心がいつも静寂になり、貴方が今している行為だけに集中する(楽しむ)ことが出来ます。
また、エネルギーを余分に消費しないので、いつも幸せな気持ちでいるでしょう。
思考伝播なども、これを理解すれば対処できる(気にしなくなる)と思います。


三つ目として、恐怖で心を維持させていることに気付くことです。

これは、何かを考え続けていることが死なないことだと勘違いしていることから、皆さんはテレビでも何でも恐怖を目にしては心を維持し続けていたりします。
しかし、前述したように浮かんで来る考えをそのまま認めていると、考えが浮かんでは消え、浮かんでは消え、やがては何の考えも浮かばなくなります。
そうして何も考えが浮かばなくなっても、貴方は死んではいませんよね。
この様に恐怖で心を維持させていたことに気付くと、恐怖の必要性がなくなって、恐怖を手放すことになります。

ビタミン剤(陽性症状の方は、ナイアシン・ビタミンC・P-5-P等、陰性症状の方はL-メオチニン)の他に上記のことを理解すれば、
霊障による統合失調症なども改善して行くのではないかと思います。
31名無しさん@おーぷん :2017/04/17(月)21:23:21 ID:6fw
例えば、過去スレで思考伝播で悩んでいる方がいました。というのは、2ちゃんねるでのお話です。失礼しました。
32名無しさん@おーぷん :2017/04/24(月)20:27:23 ID:3P5
今日は霊障の具体例を書きます。
動画サイトに良く上げられているゾロ目ナンバーの車に追いかけられるという話がありますよね。
あのような話もキリスト教による霊障になります。

それは、キリスト教の教えに書いてあるゾロ目の数字が悪魔の数字とされていることから、
キリスト教徒によるゾロ目の数字が怖いという想念がまずあって、ゾロ目ナンバーの車に追いかけられるという方は
その悪影響を受けていると思われます。

先日書いたように、その様な事例は霊障なのですが、
そうして自分に生じた想いも、外側の出来事もいちいち気にしていると、
脳は体の中でもエネルギーを一番消費することから、
いつもエネルギーが体に無くてやる気が出ないなー、脳も不幸だなーという感情が続きます。
従って、対処方法のひとつとして、ビタミン剤や食事などのエネルギーを十二分に補給すること。
(頭脳労働をする方は特にエネルギー不足になりやすい)

もうひとつは、自分に生じた想いも、外側の出来事も起こっては消えるものですので、
起こったことは起こったことだとただ認めるだけにして、それをどうにかしようとしない。
その様に、なるべく脳のエネルギー消費量を少なくする癖を付けるということです。
脳のエネルギー消費量が少なくなると、いつもエネルギーが体に沢山あることから、
体もやる気が出るなー、脳も幸せだなーという感情が続きます。
そうして、無駄に脳を使わない(考えない)癖を付けるといつも幸せな気持ちを保つことが出来ます。
そうなると、霊障などもあまり受けなくなると思います。
また、瞑想などの習慣も同様の効果が期待出来ます。

他に、個人的な話として。
私は中学生時代に酷い虐めを受けました。
その虐めもまた、キリスト教による霊障だということが分かっています。
この様に宗教の教えに問題があって、霊障が起きているケースが日本でもかなりあるかもしれません。
ちなみに、キリスト教というのはゾロアスター教(救世主ゾロアスター)の教えを悪用したものになり、
意図的に悪意ある教えが書かれていることから、なるべくその様な宗教には
関わらないほうが幸せだと思います。
33名無しさん@おーぷん :2017/04/28(金)14:18:21 ID:6lm
良く言われる統合失調症の遺伝子的な特性については、先に書いたことを一度理解して、
無駄なことを考えない癖を付けることと、自然動物保護的な考えを持っていれば十分に優秀だと思います。

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