-  -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

■集団ストーカー・電磁波犯罪・テクノロジー犯罪・似非科学精神医療■

1名無しさん@おーぷん:2018/02/03(土)21:55:14 ID:sDu
社会の裏側で行われている、一部の人間たちによる権力機構とそれらによって築かれる人脈ネットワーク、情報、テロ組織によるテロ行為、テクノロジー・電磁波
を使った凶悪科学犯罪を暴露するスレッドです。

ネット上に溢れる精神病関連・集団ストーカー・電磁波犯罪、テクノロジー犯罪関連情報、書き込みのほとんどは、加害者か加害側の人間が、真相がバレない
よう偽被害者を装ったり偽情報を混ぜたスレやレスを多数行うことで、本当の被害者やその情報を隠す意図で組織的に広められたものがほとんどです。 たとえば、
電磁波犯罪の追究に関連して、ユダヤ、イルミナティ、過敏症云々などと科学的な根拠がないことを書き連ねるなどして本当の情報の信ぴょう性を下げたり、興味
を逸らしたり、複数人や同一人物の複数IDの自作自演で話題を変えたり真相に触れるものの人格攻撃に終始したり関係ない話題が書いてある他スレやレスを上げ
まくって触れてほしくない話題や情報が人目につかないよう埋もれさせるといった手口です。
2ちゃんねるや大手掲示板では、対象スレにBOTや人海戦術で関係のないレスの多重投稿を繰り返し1000レスまで到達させて埋もれさせたり、ニュー速関連
板などのスレ立てが多く流れの早い板に対象キーワードを含むスレを乱立させる、オカルト情報スレをあげ検索上位に表示されにくいよう謀らうなどといった手口
があります。
ネット全体を埋め尽くす情報統制・隠ぺい情報工作に加え、被害を訴える会やHPなどもどこか胡散臭い偽情報を意図的に含ませたり、ミスリード目的の為の加害
側ネットワークによる自作自演の団体であったり、あるいは本当の被害団体に入り込んで本当の被害者の情報を収集したり書き込み内容や閲覧情報を収集し思考盗聴
や妨害、仄めかし、集団嫌がらせなどを繰り返している加害側ネットワークの妨害工作が働いている可能性が高いため注意が必要です。
 
+0
-0
22精神医療と電磁波犯罪の歴史:2018/10/07(日)17:37:47 ID:7vP
■認知症患者、資産200兆円に 30年度 マネー凍結懸念、対策急務 / 日本経済新聞 2018/8/26

tps://www.nikkei.com/article/DGKKZO34605990V20C18A8MM8000/

  高齢化の進展で認知症患者が保有する金融資産が増え続けている。2030年度には今の1.5倍の215兆円に達し、家計金融資産全体の1割を突破しそうだ。認知症になると資産活用
の意思表示が難しくなり、お金が社会に回りにくくなる。国内総生産(GDP)の4割に相当するマネーが凍結状態になれば、日本経済の重荷になりかねない。お金の凍結を防ぐ知
恵を官民で結集する必要がある。

・本人の意思確認ができないと、本人のためでもお金が使えず預金が凍結状態
・金融資産の「高齢化」により、14年時点で全体の65%が60歳以上の資産
・認知症患者の資産保有割合は30年度には10.4%に
・投資で得た収益が消費に回るという循環が断ち切られ、GDPの下押し圧力になる懸念
・対策として成年後見制度があるが、弁護士や司法書士に月2万~3万円の報酬を払う必要があり負担が大きい
・全国銀行協会や法務省、金融庁などの協議で、使い勝手が良い預貯金サービスの仕組みを打ち出す
・高齢者の銀行口座を資産用と生活資金用に分け、生活資金は引き出しやすくする
・信金が認知症高齢者の後見人を引き受けるサービスを始める
23生物学的な指標と検査のない精神病:2018/10/25(木)00:15:13 ID:Sog
■Dolman,『21世紀の戦争テクノロジー』

Dolman, E. C., & Momoi, R. (2016). 21seiki no senso tekunoroji: Kagaku ga kaeru mirai no senso.

Original Book: Dolman, E. C. (2016). Can science end war?. Malden, MA: Polity Press.

非致死性兵器の警戒すべき例

視覚兵器

 今日では、一時的に目を見えなくするレーザーの開発に力が入れられているが、この兵器の問題は人によって光の刺激に対する反応が違い、視力の喪失が一時的ですまないケースがあることだ。
レーザーポインターが普及した現在、いたずらでレーザーを照射されたという報告が航空機のパイロットから多数寄せられており、愚か者がハイテク機器を使って悪ふざけすることから安全面の問題が
浮上している。…相手が車両を運転していれば人や物に衝突してしまうかもしれず、それは[攻撃側の]意図した結果ではないだろう(副次的被害の低減という観点で好ましくない)。

対人攻撃に使われる指向性エネルギー兵器は視覚を奪う効果が最も大きいが、ほかにも効果はいろいろある。ストロボ閃光は素因のある人に癲癇の発作を引き起こし、そうでない人にも頭痛や意思決定力
の低下から無気力までさまざまな一時的機能停止を起こさせる。敵は疲労からしだいに神経過敏になり、さらには睡眠を妨害されるので士気を阻喪する。(p.p.94-95)
24周波数で変わる電磁波の生体影響:2018/11/16(金)21:27:52 ID:ajq
■Microwave frequency electromagnetic fields (EMFs) produce widespread neuropsychiatric effects including depression
うつ症状を含む広範な神経精神学的影響を生むマイクロ波周波数の電磁界

 Martin L. Pall, Professor Emeritus of Biochemistry and Basic Medical Sciences, Washington State University, 638 NE 41st Avenue, Portland, OR 97232-3312, USA
 Received 13 April 2015
 tps://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0891061815000599
25周波数で変わる電磁波の生体影響:2018/11/24(土)20:41:23 ID:oUV
▼安倍首相の後援組織、晋精会

『東京・丸の内のパレスホテル東京着。宴会場「橘」で精神科医らでつくる首相の後援会「晋精会」会合に出席し、懇談。萩生田光一自民党総裁特別補佐同席。』

tp://www.sankei.com/politics/news/150612/plt1506120008-n1.html
26周波数で変わる電磁波の生体影響:2019/01/13(日)14:27:24 ID:ftC
■精神医療における、科学的根拠の完全な欠如(CCHR より)

精神医学について知っておくべき最も重要なことのひとつは、その診断制度やその診療を裏付ける科学的根拠の完全な欠如です。たとえば、精神医学の「請求書作成
のバイブル」である精神疾患の診断統計マニュアル(DSM-IV)です。そこには374種類の障害が記されていますが、目に見える病状や客観的なテストによって存在が実
証されたものはひとつもありません。それにもかかわらず、精神科医たちはそれぞれの精神障害の症状を任意に定め、それをDSMに掲載すべきかどうかを、文字通り投
票によって決めたのです。この制度によれば、新たに定められた精神障害が否決されると、DSMには掲載されません。この制度は主観的で不明瞭です。その専門用語は
不明確で、全く定義付けられていません。

そのように深刻で根本的な欠陥があるにもかかわらず、この制度は人間の振舞いを判断すること、法廷や刑務所、学校で処置を決定することの目安として広く受け入れ
られています。多くの国々で、DSMは精神保健サービスが保険会社に請求書を作成すること、偽りの精神病の「早期発見検査」の基礎を成しています。

ごく日常的な悩みをすべて病気として扱い、精神医療は何百万もの人々に精神病という偽りのレッテルを貼り、常習性のある処方された向精神薬を取るように強要する
か、彼らを説得します。その結果、向精神薬の消費量は急増し、現在では世界中で1億人がこの種の薬物を取っています。
27松下一郎■忍法帖【Lv=2,ガルーダ,HTO】:2019/01/29(火)21:46:20 ID:6og
私から言わせると、皆さんは「電磁波」っていうものをわかっていません。
気が動転してしまうのはわかりますが、少し落ち着きましょう。
ネットで書いてある偏見の話ばかりに気を取られるのは控えましょう。

日本の社会というのは実は電磁波により3分化されています。
①権力者(電磁波を使える)
②一般人(何も知らない)
③奴隷(権力者の操り人形)
です。階級の話ではありません。ただ単にそういう風に「分けられる」というだけです。

日本は国家機密である「電磁波」に対してとても規制がゆるい国です。
実際は電磁波を利用した権力者の「遊び」にまで発展しています。
しかし、日本はその「電磁波遊び」によって生まれた悪い部分を処理できないでいます。
そして権力者側の問題と言うのは、一般人は知る事ができません。
オウム真理教のように暗にそれを示すくらいのものです。

オウム真理教っていうのは実は捏造です。
正確には「オウム心理教」です。
電磁波による情報操作(感情操作)にかぶれた権力者を揶揄したニセニュースです。
裏の社会問題のパロディです。

人間にはそれぞれの感情が怒る時に「脳波」というものが存在します。
電磁波を操る人間は標的の意識の中に侵入し,その脳波や頭の中で考えた言葉を記録します。
そして記録した脳波や言葉やイメージを人工的に標的に対して照射すれば、
感情の操作が簡単にできます。
(例えば自分が見張られていると思わせたり、女性の自慰行為を煽る事だって簡単にできます。)

かぶれた頭の悪い権力者は、まるでオウム(鳥)のようにそればかりを繰り返します。
それが「オウム心理教」です。

本当のオウム真理教はまだ死んでいません。
この平成の節目に、皆で協力して倒しましょう。日本に有害です。
彼らが何者なのか皆で確かめて倒しましょう。

※これらはすべて想像上の作り話です。私は特定秘密保護法を懸念しています。
28松下一郎■忍法帖【Lv=2,ガルーダ,HTO】:2019/01/29(火)21:49:29 ID:6og
「アバター」というのは電磁波で遠隔から思考や動作、表情まで操れる
奴隷の方々です。見た目も変えられます。(ホームレスから美女まで)
日本が「アバター」のおかげで成り立っている部分があるのはわかります
が、日本はアバターや電磁波の管理がずさんです。
資産家達がアバター(奴隷)や電磁波を、自分たちの「遊び」に使ってい
ます。

資産家が国家機密である電磁波やアバター(奴隷)を使って「遊び」をやる
という事は、国にとってマイナスに思えるのです。

電磁波遊びをする資産家達は、外にいる一般人やアバターの迷惑や危険を、
普通の人より考慮しません。「非常識だ」「危険だ」と私が言っても言う
事も聞きません。
彼らは遠隔から見た現実(標的の人間の目や耳など五感から得た情報)を
通じて、現実を処理していくのです。
要は会議室しか知らない人間が、外の現場作業に出しゃばって出てきてし
まうのです。自分たちの事を王様か何かだと勘違いしているようで、いつ
も私が彼らの後片付けや、下っ端をやらされます。何もできない奴でも、
遠隔で上から目線でものを言ってきます。これが日本人のカス資産家の
実態です。

この資産家達は国家権力を笠に着た売国奴です。ひたすら自分のエゴの
ために一般人との区画を進める売国奴の集まりです。

いくら金を持っていても体が不自由でも、一切「電磁波遊び」は
やらせない方がいいというのが私の考えです。今すぐやめさせてください。
「協調を取りながらの電磁波利用は、日本人には無理だった」
と認識してください。だから私はアメリカなどの外国に全て報告します。
情報を拡散してください。お願いします。


※これらの書き込みはすべて想像上の作り話です。私は特定秘密保護法を懸念しています。
デマなので信じないでください。
29生物学的指標と検査がない精神医療:2019/02/28(木)22:02:55 ID:vWA
■CCHR-精神医学についての真実 障害をつくり出す:より

「米国精神医学会(APA)の精神疾患の診断統計マニュアルであるDSMに掲載されているさまざまな障害は、血液検査や脳スキャンや物理的な発見に基づいたもの
ではありません。それは、行動に関する記述に基づいたものです。まさにそれが精神医学全体の仕組みなのです。」
―コリン・ロス博士、精神科医

「注意欠陥障害や反抗挑戦性障害、うつ病、統合失調症、不安障害、アルコール依存症や薬物乱用、過食症、賭博依存症など、いわゆる精神疾患や心の病、精神
障害と呼ばれるものを発見する生化学的、神経学的、遺伝学的な指標はありません。」と認めています。
―ブルース・レビン博士、心理学者、『一般常識の反乱』著者

「例えば、精神障害を治療するために使われる向精神薬は、生化学的な変化や、脳内も含む器質的な変化さえも引き起こす可能性があります。これは、過去には
障害の原因であると言われてきたものですが、実際には治療の影響の可能性があります。」
―エリオット・ヴァレンスタイン、生化学心理学者、「精神疾患は脳の病気か?」著者
30生物学的指標と検査がない精神医療:2019/02/28(木)22:23:30 ID:vWA
>>29 つづき

「精神病の有無を確定するための血液検査やその他生物学的な検査は、ほとんどが身体的な症状のために存在するものであるため、ありません。そのような検査
が発明されたら…症状は精神病とはもはやみなされず、代わりに身体疾患の症状として分類されるでしょう。」

「精神病が脳の病気であるという精神医学の主張は、『脳画像によって診断や薬の開発を可能とした神経科学における最近の発見に便乗した、一つの主張』に
すぎません。これは事実ではありません。」
―トーマス・サズ博士、精神医学名誉教授、ニューヨーク大学医学部、シラキュース

「要するに、精神医学的な『障害』のカテゴリーをつくり出し、意見の一致によって公認させ、そして保険請求のために診断コードを割り振るというこのビジネ
スは、大掛かりな不正行為そのものであり、精神医学に疑似科学の雰囲気を与えている。その犯人はもちろん、世の人々を食い物にしているのだ。」
―トーマス・ドールマン博士、内科医、英国王立医科大学研究員、カナダ王立医科大学特別研究員
31生物学的指標と検査がない精神医療:2019/03/09(土)11:30:37 ID:Qwl
>>30 つづき


「一般市民も、精神科医自身も、やがて気付くでしょう。DSMの病名が医学的な『診断』として役立たないというだけでなく、とりわけ個人の自由を否定するため
に使われたり、法的なシステムに対する殺し屋として振舞う精神科医の武器として使われた際に大きな害をもたらす可能性を持っていると思います。」
―シドニー・ウォーカー3世博士、精神科医

「われわれは(どんな精神疾患に関しても)その原因を知らない。われわれはこうした疾患を『治療する』手段をいまだ持っていない。」
―レックス・コウドリー博士、精神科医、米国国立精神保健研究所(NIMH)の所長、1995年

「根拠のある原因を伝える医療的な診断、適切な治療、そして正しい予見と違い、DSM第IV版に列挙されている障害は、同業者の同意によって生まれた用語です。」
―タナ・ディニーン博士、カナダの精神科医
+ の新着レス

板に戻る | 履歴に戻る | 全部 最新10  | ここまで読んだ  


録音中: 0:00/0:30

■集団ストーカー・電磁波犯罪・テクノロジー犯罪・似非科学精神医療■