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「〝国家〝は必要悪」←〝❌〝な。

1名無しさん@おーぷん:2017/02/23(木)22:11:26 ID:LgU()
国家は必要悪?
アメリカのホワイト、アングロ・サクソン、プロテスタント、いわゆる、WASPは根底に右の考えに近いものを持っているようだ。
故に、彼ら〝ワスプ〝は〝freedom〝々々と五月蝿(うるさ)いのである。
ワスプどもの申す〝自由〝とは「己の欲する所を己が追い求める行為を社会共同体に認めさせた不可侵のお墨付き」の謂いである。
要するに彼らは〝統治権性悪説〝な訳だ。
非常に〝アナーキー〝な印象を受ける。
おそらく、我々は明治維新(1868年)以降、西欧思想咀嚼消化の過程に於いて〝自由〝と言う一見美麗な文字列(術語、熟語)の裡に潜伏し居るアナーキニズムと申す害毒をも併せ同化吸収してしまったようなのだ。
故に、我々の社会のいわゆる、知識人たち、〝ハイソサエティー〝たちは基本、反権力、反体制のスタイルを好むのである。
単なる文字列(学術語、熟語)である所の「自由」と言う一ワードの心理的偶像化と呼ぶべきマジックが我々のハイソサエティーたちを虜にしてしまったようだ。
この百二十年間、ついぞ、彼らは己の頭でこの学術用語の背景について考える事はなかった。

もはや、かように怠惰極まりなき〝インテリゲンチア〝どもに付き合い、単なる一文字列を神格化するの愚を犯し続ける余裕は我が共同体・社会には無い、と私は思う。
「〝自由〝とは、ホワイト、アングロ・サクソン、プロテスタントの唱える『我に我が欲する所を与えよ』の別義なり」
統治理念の尊厳にかけて、スレ立て人はそう断言する。
如何に?
2名無しさん@おーぷん :2017/02/23(木)22:45:29 ID:LgU()
「我に我が欲する所を与えよ」
「我が欲する所を行う権利を(最大限)認めよ」
財界三団体の企業経営者が↑そう考え、そう実行するのが日本型資本主義である。
これはミーイズムではあるまいか?
紛れもなく、エゴの無際限拡張に根拠を与えていると思われるが如何に?
自我の肥大にブレーキをかける適切なテーゼを有せずして社会の上部構造の一角を占める資格有りや?
グローバリストたちは、まさにその問いを衝きつけられているのである。
この問いかけの前では彼らの標榜する〝自由〝なんざ、唯の幻想に過ぎなかった事が分かる。
3名無しさん@おーぷん :2017/03/26(日)03:01:02 ID:okz
アホか。
国と国家の意味から調べて来い。外国人じゃあるまい…
て、ああ、外国人の書き込みか。
4名無しさん@おーぷん :2017/04/03(月)21:29:59 ID:lYU()
>>3

?
読解力皆無ならレスさらすな。ボケ。

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「〝国家〝は必要悪」←〝❌〝な。
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