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まーじ隔離スレ2

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132まーじ◆ykDJvODuLA :2015/01/14(水)23:45:16 ID:???
772 :病弱名無しさん:2015/01/14(水) 18:32:49.63 ID:7N4UIaks0強調されている科学的であることにどういう価値を見出しているのかわからないが、
リーディングという技法は、何らかの意味で、何かの種類の科学技術なのかな?
その場合、どの意味の科学技術なのかな?
社会学で高名(良くも悪くも)な宮台氏が整体で治癒したという話が出ていたね。
彼が卒業した大学は、ゼミで学生に整体とくに活元を教えたり、
教員つまり医学・科学技術や人文社会科学の研究者本人が熱心に道場に通ったり
ということが、戦前から現在まで続いている。
あのレベルの学術の専門家、世界で通用するレベルの科学技術の専門家は、科学技術という概念への感覚や理解が、
エビデンス=科学的な医学と思い込んでその追求に血道をあげたり、
似非科学批判に何かの価値があると思いこんでいる阪大とかいった三流大学の連中とは随分違う。
あのような学問環境で育った人には、整体を受け入れるのに、違和感がないのだろう。

科学技術が妄想に近い信仰の一種であるような人々には、科学技術かどうか、は深刻な問題なのだろうけど
その気持ちがちょっとよくわからない、共感できない。

体癖を当てていくのは楽しいし、日常で役に立つが
それはそれだけのこと。
よく観察していれば、呼吸から数十年単位までの周期的変化は自明。
それがわからないなら、体癖、体才が固定されてしか見えないなら、
それはまだ感覚が育ってないということ、気がわからないということ。

773 :病弱名無しさん:2015/01/14(水) 18:59:26.07 ID:N6RyGKmm0科学教にも信者はいるんですよ。

まあいい。
体癖も体才も変化するもの、流れるものであったとしても
その変化をとらえるのは、主観でしかない、という意味においては
宗教と変わらんでしょう。
もちろん宗教は人間に必要だからなくならないのです。

774 :病弱名無しさん:2015/01/14(水) 19:49:21.86 ID:N6RyGKmm0さて、精神科医なんかも非科学的でありましょう。
脳科学はすべてを解明するでしょうか。
その前に人類は滅ぶでしょうか。
そういう意味合いにおいても、
なにかを絶対視するという態度は、宗教と変わらないでしょう。
野口整体を絶対視しているようでは、実は人間を癒すことは無理ではないだろうか。
体癖というあいまいなものに人間をあてはめるよりも、
身体論的に有用な活元運動を重要視すべきだ。

なんどもいうが、愉気法と活元運動のみが役に立つ。

体癖論はもはや通用しない。
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