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夏だし不思議体験語ってみる

22名無しさん@おーぷん :2018/07/13(金)02:34:33 ID:NXF
ちょっと宗教がらみです
自分は昔、生きている人間とそうでない人間の区別がつかず、普通に遊んだりしている子でした
「もうお昼だからおうちに帰るね」と言った女の子に「お空にもおうちがあるのかぁ」って感じで結構平和なオカルトでした

しかし、ある時、祖母宅の仏像、掛け軸を創価に入った叔父Aに焼かれた時から不幸が始まりました
祖母は信心深い人でご先祖を大事にし、いつもお供えをして拝んでいる人でした
焼かれる瞬間私は見たのです
「この仕打ちは忘れない、この家が絶えるまで許さない」と、仏像が怒りの形相で涙を浮かべていたのです
母の実家は暮らしこそ質素でしたか、土地持ちで跡取りの伯父Bは役所勤め、人に世話を任せることもあるくらいの田畑を持ち、
主要道路ができる場所にも広大な土地があり結構な値段で県との売買も決まっていました

始まりは伯父Bの妻の交通事故から(長男、障害持ち、次男失踪)
焼いた本人叔父Aの妻の子宮癌(子供なし、のちに再発死亡)
叔父Cの胃癌(これも死亡)(バツ1と結婚したため実子無し)
叔父Dだけは老衰で死亡(長男ヒキニート、次男(まるっきりマスオさん状態)
叔父E離婚、失踪を繰り返し、老人ホーム入り
伯母F脳梗塞で死亡(長男は借金を作り失踪)
母、10数万人に1人の珍しい癌(末期)
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