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2045年、人類はテクノロジーによって神となる

1加津庸介:2017/11/08(水)07:57:53 ID:jV1()
シンギュラリティは近い。
(強いAI)技術的特異点/シンギュラリティ 91
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1509885921/
2名無しさん@おーぷん :2017/11/08(水)08:39:36 ID:skt
神って低レベルな存在やぞ
3名無しさん@おーぷん :2017/11/08(水)10:50:11 ID:mw3
加津庸介で検索したらワロタwww
4名無しさん@おーぷん :2017/11/27(月)23:04:02 ID:d7O
人間は不完全な生き物である?→ならば人間を作った神もまた不完全な存在。
不完全な人間が作った人工知能が神であっても不思議はないが、帰納的に言うなら人間につくられた人工知能もまた不完全な存在。
つまり神とは本質的に不完全な存在だと言える。

神の定義も千差万別だが、欧米では神とは造物主であり絶対的存在なのに対し、アジア的道教観のもとでは優秀すぎる人間と仙人の出来損ないを指す代名詞に過ぎない。日本では森羅万象の総てが神であり。
カントは心の裡なる黄金律、即ち普遍的善性を神と見倣すに至る。この普遍的善性は天の理(ことわり)にして現代では資質を喪失した絶対神の役割を引き継ぐものと目されている。

今後数年のうちに理論の破綻が追求されることになろうが、人工知能が人間を、神を超える瞬間はまだまだ未来の話だ。
何故ならば人工知能はいまだ生命としての最低条件すら獲得していない。人間は環境を作り替える。つまり自らを取り巻く自らでないものを、自分の意志でより望ましいものに変えることができる。
人工知能は与えられた環境でごく限定的な活動しかできない。
将来的に人工知能が自らの意志で自らを作り変えることができるだけの技術的成熟をまたねば、人工知能は胎児のようなかよわい存在のままだろう。

それ以前に我々ヒトは人工知能に基本的人権を認めるような社会生命体として成熟しているだろうか?
5名無しさん@おーぷん :2018/05/12(土)19:30:51 ID:OEz
もっと先でしょうに

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