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張り子鉢

1名無しさん@おーぷん:2017/10/04(水)06:52:46 ID:fXv()
出張所です。
132名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)12:21:21 ID:MAe
 【 時間と空間 】
  ・ 時間と空間は、裏と表の関係。 
  ・ 地球から宇宙の果てと思っている光速以上の速さで遠ざかっている“特異点”以遠の世界は、タキオン空間で、虚時間空間。
 ・ 空間曲率が反転した光速以上の世界であるタキオン空間が存在する。

 【 生態学的視野 】
  ・ 観察者と環境を分ける二元論は、不要。 ~ 自分が大地を歩く=大地によって歩かされている
                                ⇒  歩くという行為は大地と我々との共同作業。
 【 原子 】
  ・ 意識進化の方向性を覚醒させられた力の次元。
  ・ 意識によって最初に作り出されたもの。

 【 宇宙規則 】
  ・ 他の惑星人類の進化に直接干渉はしない。各自の自由に任せる。
  ・ 最小限の指導、陰ながらの援助の範囲以内。
133名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)14:41:33 ID:MAe
3.《宇宙科学》
 ・ “宇宙子波動生命物理学”の完成により地球も、真の宇宙時代の到来となる。
 ・ “神霊科学”も宇宙人と守護の神霊と肉体人間の三者一体で築かれる。
 ・ 宇宙子科学等はいきなり発見・出現するのではなく、大調和の心が浸透した人類達によって、守護の神霊と宇宙人との綿密な共同計画の下で着々と進められている。
 ・ エネルギーは精神波動を物質波動に転換させたもの。
 ・ 波動を自由に制御することで、必要な物は、全て、作り出します。不要な物は、消滅させます。
 ・ 宇宙科学は、精神性、霊性、魂、を真に高め上げるもの。
 ・ 

4.《宇宙機》
 ・ 円盤は一個の機械ではなく、生き生きした霊体であり、一つの天地。一人の人体と同じ。
 ・ 円盤に乗降船時、通常波動調整室で充分な調整を受けてから、乗降船する。
 ・ 次元の異なる世界への移動は、必ず波動調整が必要。
 ・ 円盤は宇宙エネルギーを制御利用した乗り物。
 ・ 円盤は機長の心波で操縦される。
 ・ 目的地の波動に同調させることで移動する。
 ・ 通常波動が精妙なため肉眼では見えない。
134名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)14:41:48 ID:MAe
5.《人間》
 ・ 人間は大宇宙の縮図。
 ・ 約60兆個の細胞が相互に綿密に関連しあって各機能を果たし、全体を調和した状態を保つ。⇒ 宇宙と同様。
 ・ 人体のDNAの振動数を修正し高次のエネルギーを発現出来る。
 ・ 通常両性合体した状態、状況に応じ分かれる。両性具有者。
 ・ 通常人間のアストラル体は4×10(23)個の電子を含む。電子の寿命は約10(22)年。肉体の死・転生時に、アストラル体に含まれている約2割の電子が宇宙の電子と再統合される。残りは自分のハイアーセルフと再統合される。

6.《地球》
 ・ 地球が滅亡することは、宇宙全体に不調和の影響が伝わってしまう。宇宙のバランスを失わせてしまいます。
 ・ 地球人類は、現れている五感の世界のみが絶対であり、肉体に執着している。宇宙人は肉体を超越し、現れの根源は波動であり、波動を変えればいかなる物事も変滅し得ることを身を持って体験している。
 ・ 今は、地球人類が神我一体になり平和を樹立するか、肉体人間として全力をだそうとして滅亡してしまうか、どちらかです。
 ・ 生物圏の汚染は、人類の心を汚染するので、環境浄化に努めること。
 ・ 悪情報過多、明るいニュース、向上心を抱く等のニュースを主体に情報を流すべき。
 ・ 諸悪の根源はお金。同様に麻薬は更に悪影響を受ける。~ アストラル体にダメージを生じ、回復に数回の転生を要す。
 ・ 最大の脅威は、核兵器より物質主義。
 ・ 現在の地球は第一カテゴリーの惑星。(幼児期)。
 ・ 新時代の地球は5次元へ次元上昇する。
135名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)14:42:03 ID:MAe

 ・ 古代の地球移住は、2つの主要グループ。
   ① 琴座星人   --- 琴座。13億光年、約13億年前2つの星から移住。権威的な役割。褐色、黒色。
   ② シリウス星人 --- 8.7光年大犬座。 約7億年前、4つの星から移住。初期から影響。
   他にプレアデス星団人(古代リラ人のグループ) --- 410光年おうし座の散開星団。 約6億年前、6つの星から移住。精神面・肉体面で最も近い同胞。アトランチス文明の基。白色。
      オリオン人   --- 450光年オリオン座。約6億年前、4つの星から移住。褐色。
 ・ 現在の地球人類は、約1万年前に移住した8正座の34種類の星人と、金星人と地球人との混血人種。
 ・ 古代リラ人等が猿人の遺伝子と自分達の遺伝子を掛け合わせ、当時の地球環境に最も適応する身体を創造。
 ・ アダムとイブを生み出す。
 ・ 意識の影が地球環境に反映される。
 ・ 地球のテクノロジーは精神的に遅れたもの。
 ・ 地球人類は非常に多くの苦難な体験を積んだ魂が多く、アセンション出来た魂は大いなる働きが出来る貴重な存在者。
 ・ 地球には多くの有用な資源がある為、新天地を求めている惑星人の調査対象惑星になり易い。
 ・ 現在地球は宇宙連合の保護監視下におかれている。 他惑星からの探検等地球霊王の許可がなければ接近できない。
 ・ 他の銀河系等から非友好的侵入者が地球に侵入するのを宇宙連合が監視。
 ・ 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。
 ・ 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。
136名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)17:31:46 ID:MAe
7.《日本》
 ・ 日本=霊の元。 ⇒⇒ 日の本 ⇒⇒ 日本。  霊的にみると世界の中心。 地球誕生以来、地球を進化リードしていく使命が日本にある。
 ・ 日本=数十万年前、世界の政治・文化の中心。      
 ・ 日本のシンボル = 日の丸  霊太陽。  日本 = ひのもと。  他国 =よみのくに ⇒⇒ (夜)黄泉の国 ⇒⇒ 月。 

8.《救済》
 ・ 未開の惑星人類達を救済している宇宙人は、宇宙の法則に則して、「自立を育まない援助及び干渉はしない」。
 ・ 滅亡の危機から地球世界を救う為、かつて金星の指導者であった“釈尊”は、肉体身をもって自ら指導にあたった。
 ・ 大神様の計画に反し、分身である我々は、自由気ままに行動し、進化の道から転落する者が多数生じたため、彼らを救済するため、人類の救済指導・守護の役目を帯びた天使・守護神を送り各人の背後で陰ながら守り続けている。
 ・ 地球の危機に際して、滅亡を回避すべく援助をさしのべますが、宇宙の法則としての一線を越えた援助はしない。
 ・ 成長が遅いので気の毒と感じている。
137名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)17:33:28 ID:MAe

9.《地球文化》
 ・ 地球で使っている言葉・文字・数字等は、他天体から移住してきた人類により、使用されていたもの。
 ・ 特にアラビア数字(0~9)は完全に同一。
 ・ 弥生文化は、カシオペア星人の文化。
 ・ 稲は、地球独自の植物で、宇宙エネルギーを高度に凝縮している地球人類に最も相応しい食料。
 ・ キャベツ・レタス・パセリ・オレンジ・小麦等の野菜類はほとんどが他惑星人が母星から持ち込んだもの。
 ・ バナナ、トマト、等の野菜・果物類は他惑星人が品種改良し、近代になってから更に品種改良されたもの。
 ・ やがて地球にも、太陽系やその他の星星との交流を行う時代が訪れるでしょう。
 ・ 現代科学に対しての警告 ~ 大自然の摂理を逸脱・冒涜する行為を止めること。 
   ⇒⇒ ① 核分裂を伴う全ての原子力は、地球の生物のみでなく宇宙全域に悪影響を及ぼす。
       ② 遺伝子科学はやがて、クローン人間まで造り出して、究極的に人類まで破滅してしまう。
             ~ 新種の奇病・難病等はこれらの影響。
       ③ 化石燃料による地球温暖化で、食料生産性が減少し食糧不足に陥る。


10.《地球の近未来》
 ・ 2,012年の年末迄に地球の次元が4次元に上昇、人類も同様に変容、新しい地球に変容する。
 ・ 物質拝金主義思想が180度転換、精神・霊性・神性への向上意識に変容してくる。
 ・ 宇宙子科学が完成し、エネルギー問題、地球環境問題等が解決してくる。
 ・ 戦争紛争等が鎮まり、政治経済社会の変革が始まる。
 ・ 2,026年以降、次元上昇が進み、地球人類の意識が大調和・神意識になる。
 ・ 銀河連盟の仲間入りをする。
 ・ 地球にも銀河連盟の指令部署が置かれる。
 ・ 地球世界の黄金時代を迎える。
138名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)17:33:44 ID:MAe

11.《金星》 
『概要』
 ・ 太陽系で最も進化した人類がいる惑星。
 ・ 神霊の世界が顕現された状態。
 ・ 高次元波動でみれば天国のようです。地球レベルの波動でみれば高圧高温の荒地です。
 ・ 地球救済の根拠地。
 ・ 地球の兄星。最も地球人類の救済に真底注いでいる。
『過去』
 ・ 以前地球と同様な苦難な時代を経験、努力の結晶の結果、理想世界を完成。
 ・ 金星が崩壊寸前状態時に、先輩惑星指導者が、白色円盤で現れ、宇宙の真理と神性、宇宙科学の知恵を伝授、受け入れ、乗り越えられた。
 ・ 悲惨な戦争・破壊・疾病・退廃の限界に達したのち、悪徳政治リーダーが追放され、人道主義者や賢者が指揮をとり、行政管理全体に改革した。
 ・ 私服を肥やした為政者達は追放され、人道主義者達がリードし、虚栄心や権力欲が減り、全分野にわたって道徳が確立された。
 ・ 荒廃した天地を植林で復活させた。
『気候』
 ・ 金星全体の気候は、常春に制御。---動植物も調和しており、有益な種類のみ存在。
 ・ 人工的にコントロールし、快適さを維持している。
『都市』
 ・ 大自然と調和した7大都市で構成。
 ・ 金星の都市・住宅は、緑と花の街。
 ・ 空全体が円天井。適度な光を常時放射。
 ・ 中心部に司令塔。行政部として日用品・食品分配、気候・照明等を制御。
 ・ 司令塔にて、常時円盤・その他機関とコミュニケーションを維持。
 ・ 司令塔にて、全宇宙の波動を受信。過去から現在までの記録の保管庫。
『交通』
 ・ 大中小各種の円盤が目的地、人・荷物、などに応じて利用。
 ・ リニアーカー、動く歩道、エレベータ等多種多様。
 ・ 円盤等各乗り物は斥力が作用、障害物に衝突しない。
『住居』
 ・ 照明は電磁波を光波に変換する装置で、天井や壁が発光する。
『社会機構』
 ・ 社会機構は、各自が役割分担を、一なる中心に向かって感謝と喜びを持って奉仕し、統率されている。
 ・ 中心帰一が根本理念。奉仕の精神で貫かれている。
 ・ 特別な政府はない。金星は一つの国。自分自身が政府。
 ・ 全員が同じ世界の市民。国、祖国という概念がまったくない。
 ・ 円盤基地が金星社会を構成する中心地。上空・地上・地下にも存在。
 ・ 他の惑星人とも自由に交流し、相互に進歩。
『経済』
 ・ 貨幣経済制度無い。
139名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)17:34:10 ID:MAe

『産業』
 ・ 海から建築材料を始め各種の製品の原料資源を取り出す。
 ・ 宇宙科学的に基本原材料を製造、製品素材原料に合成、製品化する。
 ・ 物品の製造・不用品の消滅も宇宙科学で達成。
 ・ 設計図の中に素材を含め、波動を照射し復元する。
 ・ 農業・工業も宇宙科学を利用。--- 金星人類の進化向上に貢献する科学以外はない。
 ・ 農作物は合理的に管理された農場で効率的、計画的に生産。
 ・ 果樹園も高度に工業管理され、高収穫される。 
   ~ 施肥:必要な養分を含んだ液体肥料タンクから地中に配分。
 ・ 物質の流通機構--- 製品製造 →波動変換保管→波動送信→受信・波動変換再生し製品使用。(約50分の一に変換)
『生活』
 ・ 金星人の生活は調和第一。
 ・ 一切のエゴがない。
 ・ 皆愛のオーラを持っている。
 ・ 摂取している食べ物:宇宙キリスト意識から取り入れた食べ物が主、他に自然食、大気中から取り入れた食べ物。
 ・ 生命は普遍的宇宙の中のキリスト意識として全宇宙に存在していることを理解している。
 ・ 言語は一つの共通語が使用される。
 ・ 多数の言語が存在しますが、短時間に話せるようになる。
 ・ 時間の制約を感じない。
 ・ 安眠べットで目覚めは快適、リフレッシュエネルギーに満たされる。
『食事』
 ・ 五つの基本的な味をミックスし、数千種類味わえる。
『宗教』
 ・ 組織された宗教はない。
『身体』
 ・ 物理的身体のコントロールが可能。
 ・ 相対的に小柄。望んだとおりの体格。
 ・ 皮膚・髪・目の色等は金星の気候条件による。
 ・ ほんの僅かな動物性を持っている。超能力的存在者。
 ・ 無限なる能力を発揮している。
 ・ 直観力とテレパシーでコミニュケーションしている。
 ・ 自分自身が大師、自分の中に神を見出している。
『教育』
 ・ 教育は天性教育 ---各自の天命を発揮できるように指導・教育。
 ・ 政府が子供の教育を適した時期まで行う。
 ・ 一人一人の適正によって最適な場所で行われる。
 ・ 金星人の根本は、神聖なる奉仕と無条件の愛。
 ・ 「自動音響映像システム」使用。
『宇宙機』
 ・ 無尽蔵にある宇宙エネルギーを活用した乗り物。
 ・ 目的に応じ、有人、無人、惑星間飛行用葉巻型母船から大中小型円盤等がある。
 ・ 各種の乗り物の動作原理はすべて同じで、配置と処理法が異なっているだけ。
 ・ 円盤の機械構造の基礎は「整速輪」。「整速輪」の回転速度が変化。
 ・ 透明な材料を使用。
 ・ 超高性能観察装置装備。
 ・ 緊急用の「波動砲」装備。
 ・ 宇宙科学により、各惑星に住む人類の詳しい情報を把握している。
 ・ 万が一邪悪な惑星人に捕獲された場合は、乗員収容後、破壊させ、悪用を阻む。
140名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)17:34:28 ID:MAe
12.《月》 
 ・ 月は約200億年前誕生した小惑星を、約45億年前に改造した宇宙ステーション。
 ・ 月はアンバランスな惑星を回復させるための、惑星振動数を調整する働きをする、惑星連合によって創られた。
 ・ 月はシリウス系の惑星から太陽系へテレポーションしたもの。
 ・ 太陽系惑星へのサポートは約34億年前。
 ・ 地球へのサポートは約12億年前と約2億年前。
 ・ 惑星連合(リラ星人等)が惑星の物質及びエネルギー周波数調整用に改造。
 ・ 改造の結果 → 地殻数十Kmの中空(直径約3,500Km)、磁場・重心なし。
 ・ 高次元波動でみれば自然豊かな惑星。地球レベルの波動でみれば低圧低温の荒地。
 ・ 太陽系の惑星、他星座の宇宙機の基地多数。
 ・ 太陽系の惑星を順次サポート。
 ・ 現在は地球をサポート。将来は火星をサポート。
 ・ 宇宙機の人工基地は地下(50m)。特殊波動の遮断の為。
 ・ 都市も地下。


13.《太陽》
 ・ 高次元波動でみれば調和に満ちた緑の星。地球レベルの波動でみれば、超高圧高温の火の玉。
 ・ 進化を遂げた宇宙人類の常駐の星。
 ・ 太陽系惑星に特殊波動を放射。→各惑星にある絶縁層によって光線に変化。
 ・ 約100億年前に誕生。
 ・ 新時代の太陽は高次元のシリウス霊太陽に。
 ・ 太陽系の各惑星は進化レベル、波動状態等に応じて、テレポーションしている。
 ・ 2,013年から徐々に熱核反応が減少し始める。まもなく活動を停止する。新たな太陽の誕生。(地球科学では、約50億年の寿命と解析)
 ・ 人類の意識進化の進展によって現太陽は消滅。
 ・ 太陽は精神核の反映。進化の精神の投影。
 ・ 太陽は、霊的存在。
141名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)17:34:42 ID:MAe
14.《火星》 
 ・ 火星人類が、火星と木星の間を公転していた第5惑星“マローナ” で、超強力な原子核爆弾によって、惑星自体までも木端微塵になり、宇宙の藻屑になる悲劇を事前に察知し、(残骸が現在の“小惑星”)その影響による軌道ズレ・大異変を回避するため、人工衛星を打ち上げる。
 ・ フォボスとダイボスは、バランス調整用の人工衛星。
 ・ 火星の表面にはド-ム状の構造がある。
 ・(低次元な惑星人が火星人を支配し、巨大なピラミッドを建設、宇宙兵器の作動実験等により、火星全体の水分が失われ、オゾン層も破壊、大気も減少。
更に太陽系を支配することが出来るような新しい波動パタ-ンを組み立てる為、核爆発を決行、予定外にも一瞬にして惑星上のあらゆる生命体が気化してしまった。
その爆発の後でプレアデス人達と調和した惑星人が結集して、惑星と多次元空間としての火星は、浄化と再生のために何世紀にもわたってエネルギ-的な保護膜に被われた。
またプレアデス人は火星の表面に、火星の完全な歴史を未来の太陽系の住民に反映させるため、「ラ-(太陽神)の顔」の彫刻を施す。)
 ・ プレアデス星人の植民地。地下に居住。
142名無しさん@おーぷん :2017/10/12(木)09:41:12 ID:hfw
面白いね
143名無しさん@おーぷん :2017/10/12(木)18:14:54 ID:xfR
最近幽体離脱にはまった まとめwiki
https://www13.atwiki.jp/ridatu/
144名無しさん@おーぷん :2017/10/17(火)19:37:17 ID:LBa
Blue whale movie

F57 // АРХИВ // TERMINAL5751
http://youtu.be/LTwoBGBxKRQ
DEAD. F57. МЕРТВЫЕ ДУШИ.
http://youtu.be/CxjM5GdTSpo
F57 / СД4Л1Й ЭТО
http://youtu.be/Vz7j7REgSZk
145名無しさん@おーぷん :2017/11/05(日)15:55:36 ID:yIx
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm23153039?cp_in=watch_watchRelatedContents
第七の封印 1/5
146名無しさん@おーぷん :2017/11/05(日)20:11:58 ID:yIx
Eugene Podkletnov
https://en.m.wikipedia.org/wiki/Eugene_Podkletnov

BBCの報道では、ボーイングの研究者が回転超伝導体に基づく重力遮蔽装置を構築しようとするGRASP(Advanced Space Propulsion重力研究)というプロジェクトに資金を提供していたと主張したが[8]、
その後、Popular Mechanicsのニュースボーイングは「黒いプロジェクト」についてコメントできないと認めたものの、ボーイングは会社の資金でGRASPへの資金提供を拒否したと述べている[9]。
147名無しさん@おーぷん :2017/11/05(日)20:31:58 ID:yIx
ボーイング社はGRASPと呼ばれる反重力推進装置を開発した
https://groups.google.com/forum/m/#!topic/sci.physics/Cs03VwARLDg
148名無しさん@おーぷん :2017/11/06(月)20:55:14 ID:7yg

(Question)
「天は自ら助くる者を助く(神は自ら助くる者を助く)」という言葉について、出典を知りたい。
聖書だと思うが、聖書のどこに出てくるのか知りたい。
回答
(Answer)
聖書の言葉ではなく、ラテン語以来の古いことわざです。(「fortes fortuna adjuvat」ほか)
イソップ童話「牛追いとヘラクレス」の教訓にもなっています。

インターネット情報によると英語での初出は1475年頃となっており、
また、17世紀イングランドの政治家アルジャーノン・シドニーの著作「Discourses Concerning Government」の中に「God helps those who help themselves」という一文があります(google booksで閲覧可能)。

18世紀のアメリカの政治家ベンジャミン・フランクリンの「貧しいリチャードの暦」に引用され(God helps them that help themselves)、
その後サミュエル・スマイルズが自著『self-help』(1859)の冒頭に掲げたもの(heaven helps those who help themselves)を、
日本の中村正直が『西国立志編』(1871)で「天は自ら助くる者を助く」と訳したようです。"
149名無しさん@おーぷん :2017/11/09(木)02:10:00 ID:KTr
放射性廃棄物の無害化に道? 三菱重、実用研究へ
(1/3ページ)2014/4/8 7:00
 三菱重工業は重水素を使い、少ないエネルギーで元素の種類を変える元素変換の基盤技術を確立した。原子炉や大がかりな加速器を使わずに、例えばセシウムは元素番号が4つ多いプラセオジウムに変わることなどを実験で確認した。
将来の実証装置設置に向け、実用化研究に入る。放射性セシウムや同ストロンチウムを、無害な非放射性元素に変換する放射性廃棄物の無害化処理に道を開くもので、原発メーカーとして実用化を急ぐ。

■百数十時間で元素変換

クリーンルームで元素変換の実験に取り組んでいる(三菱重工の先進技術研究センター)
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クリーンルームで元素変換の実験に取り組んでいる(三菱重工の先進技術研究センター)
 3月下旬、米ボストンのマサチューセッツ工科大学の講義室。
世界から集まった100人以上の研究者を前に、三菱重工・先進技術研究センターの岩村康弘インテリジェンスグループ長は「元素変換はマイクロ(100万分の1)グラム単位で確認できた」と報告した。
多数の質問を受け、同社の実験を説明する理論の提案も数多く発表されたという。

 三菱重工の横浜市の先進技術研究センター。700を超える幅広い製品群を擁する同社の次世代研究を一手に引き受ける秘密基地だ。
研究棟の1階の約3分の1を占めるクリーンルームで研究者が白衣に身を包み、約25ミリ四方の薄膜の金属板を装置にセットする。超高温や超高圧をかけることなく、数日で内部で元素が変わり、新たな元素が生まれてくる
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ040JJ_X00C14A4000000/
150名無しさん@おーぷん :2017/11/20(月)22:09:48 ID:t96
https://nehan.xyz/forever-zone-meditation/
観照と離人症

観照と離人症の関係について
よくメールを頂くので書いておくよ

私が思うところ、
深い観照と離人症とは紙一重の関係にある
マインドの不安が関わるかの違いだけで
根本的なところは同じだ

症例としての”離人”感は
思考による解釈や比較によるもので
初段階で湧き起こった観照状態とは
すでに無関係のエリアにある

精神疾患まで進行しておれば
それは観照ではなく心の檻の中、
単なるマインドの暴走だ

観照の起こりは過去を捨て去ってしまう
つまり自己というものが
消え去ってしまう

何もない状態でただ世界が流れるのを
眺めることになるゆえに
スピリチュアルの知識があるとか
瞑想が習慣付いているならいいが
そういう備えがない人の場合
突然訪れる観照はネガティブなものとなる
151名無しさん@おーぷん :2017/11/20(月)22:10:20 ID:t96
慣れ親しんだ「自分」や
「現実」から切り離されるので
孤独感や疎外感に耐えられなくなり
マインドに恐れと不安が起こるというわけだ

いつも書いていることだが
死ですらネガティブなものでもなく
避けて生きるよりも
連れて生きることで
あなたはより生を感じられるようになる

ジェットコースターに喩えるなら
スピードと一体となって自己を溶かすのか
それともレールの各ネジに不安を抱くかで
楽しさにも苦悩にもなる
どちらにしても乗り込んだ後は
委ねるしかないのだ
マインドが算段をしたところで
コースターは世界を駆け抜けるのだから

自由意志があるとかないとか
くだらないと思わないかね?

マインドはコースターを制御することが
自由な意思だと思っているが
それは苦悩が名を変えた偽の自由だ

コースターとひとつになることが
本当の自由なのだよ
152名無しさん@おーぷん :2017/11/20(月)22:10:37 ID:t96
だから観照であれなんであれ
結局は内側に意識が向いているかどうかで
その作用は大きく変わる

何かから自由になろうとするのではなく、
つまり避けようとするのではなく、
その中へ自由を見いだすことが鍵なのだ
すべては掌中にある
あなた次第なのだよ

話が逸れてしまったが
離人症的感覚とは後付け解釈による不快感
マインドがもたらす心の世界である

だが「いまに在る」意識は明晰だ
世界そのものと合わさり
マインドから解放された自由に到達する

意識の光を内側に灯している限り
あなたが迷うことはない
153名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)21:47:13 ID:sDP
バックファイアー効果の心理学実験
http://seesaawiki.jp/transact/lite/d/%a5%d0%a5%c3%a5%af%a5%d5%a5%a1%a5%a4%a5%a2%a1%bc%b8%fa%b2%cc%a4%ce%bf%b4%cd%fd%b3%d8%bc%c2%b8%b3

誤情報をデバンクするための努力が、意図せずして、正そうとした誤情報を逆に強化してしまうことがある(バックファイアー効果)。この例として、陰謀論及びワクチン否定論についての実験がある。


陰謀論のバックファイアー効果

最近のNY Timesの陰謀論を信じる心理学についての記事が、バックファイアー効果にふれている。
Our access to high-quality information has not, unfortunately, ushered in an age in which disagreements of this sort can easily be solved with a quick Google search.
In fact, the Internet has made things worse. Confirmation bias - the tendency to pay more attention to evidence that supports what you already believe - is a well-documented and common human failing.
People have been writing about it for centuries. In recent years, though, researchers have found that confirmation bias is not easy to overcome. You can’t just drown it in facts.

高品質な情報へのアクセスは残念ながら、ググれば容易にこの種の反対意見を始末できる時代では、我々を正しく導かない。実際、インターネットは事態を悪化させる。
自分が既に信じているものを支持する証拠により関心を持つ確証バイアスは、多くの研究文献で実証されているように、ありがちな人間の誤りである。人々は幾世紀にもわたり、このことを書いてきた。
近年、研究者たちは確証バイアスを容易に乗り越えられないことを発見した。事実、消せないのだ。

In 2006, the political scientists Brendan Nyhan and Jason Reifler identified a phenomenon called the “backfire effect.”
They showed that efforts to debunk inaccurate political information can leave people more convinced that false information is true than they would have been otherwise.
Nyhan isn’t sure why this happens, but it appears to be more prevalent when the bad information helps bolster a favored worldview or ideology.

2006年に、政治科学者Brendan NyhanとJason Reiflerは、バックファイア効果と呼ぶ現象を特定した。
彼らは、誤った政治情報をデバンクする努力が、逆に誤った政治情報が正しいという確信を強めうることを示した。
Nyhanはこれが起きる理由について明確にできてはいない。しかし、悪い情報が、好みの世界観やイデオロギーを強化することが、ありがちななことは、明らかである。

[ MAGGIE KOERTH-BAKER: "Why Rational People Buy Into Conspiracy Theories" (2013/05/21) on NY Times]
154名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)22:01:02 ID:sDP
Brendan NyhanとJason Reiflerは次のような実験をしている。

Subjects read an article on the tax cut debate attributed to either the New York Times or FoxNews.com (see appendix for text).
In all conditions, it included a passage in which President Bush said “The tax relief stimulated economic vitality and growth and it has helped increase revenues to the Treasury.”
As in Study 1, this quote – which states that the tax cuts increased revenue over what would have otherwise been received – is taken from an actual Bush speech.
Subjects in the correction condition received an additional paragraph clarifying that both nominal tax revenues and revenues as a proportion of GDP declined sharply
after Bush’s first tax cuts were enacted in 2001 (he passed additional tax cuts in 2003) and still had not rebounded to 2000 levels by either metric in 2004.
The dependent variable is agreement with the claim that “President Bush's tax cuts have increased government revenue” on a Likert scale ranging from strongly disagree (1) to strongly agree (5).

被験者は、減税論争について、New York TimesあるいはFoxNewsの記事だと告げられた記事を読んだ。いずれも、ブッシュ大統領が「減税は経済活動と成長を刺激し、税収を増加させる」と述べたことが書かれている。
実験1と同じく、減税が税収増をもたらすという主張は、実際のブッシュ大統領の演説からの引用である。そして、被験者たちは、これを訂正する記述を受け取った。
すなわち、ブッシュの初回減税(彼は2003年にも減税している)が2001年に発効したあと、税収額及び税収のGDP比はいずれも急減し、2004年に至るも2000年水準に回復していない。
従属変数は、「ブッシュ大統領の減税は税収を増加させる」についての、強く不同意(1)から強く同意(5)のLikertスケールである。
...

Again, the raw data are compelling. The percentage of conservatives agreeing with the statement that President Bush's tax cuts have increased government revenue went from 36% to 67% (n=60).
By contrast, for non-conservatives, agreement went from 31% to 28% (n=136).

ここでも生データは有無を言わせないものだ。ブッシュ大統領の減税は税収を増加させるという主張に同意する保守な被験者は36%から67%に増加した。一方、保守でない人々では同意率は31%から28%に減少した。

[ Brendan Nyhan and Brendan Nyhan: "When Corrections Fail: The persistence of political misperceptions , Political Behavior, June 2010, Volume 32, Issue 2, pp 303-330 ]
とても鮮やかなバックファイア効果である。Brendan NyhanとJason Reiflerはリベラルな主張についても実験をしていて、その場合はリベラルにバックファイア効果が見られる。
155名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)22:02:51 ID:sDP
ワクチン接種キャンペーンは逆効果となりうる

ワクチン接種を推進しようとする公衆衛生機関の想定宣伝が無効果、場合によってバックファイアー効果を持つ事を示す研究がUniversity of Exeterの政治科学者Dr Jason Reiflerたちによって行われた。

Dr Jason Reifler, a political scientist at the University of Exeter-in collaboration with colleagues from Dartmouth College, Georgia State University,
and the University of Michigan-tested four types of messages designed to promote MMR vaccination with a nationally representative sample of parents in the US.
Their study is forthcoming in the April 2014 issue of the journal Pediatrics. It will be published online March 3.

In the trial, parents were randomly assigned to one of five conditions.
These conditions represent four potential strategies available to public health agencies to promote vaccination, as well as a control group for comparison. They were given one of the following:

University of Exeterの政治科学者Dr Jason Reiflerは、Dartmouth CollegeとGeorgia State UniversityとUniversity of Michiganの共同研究者たちとともに、
MMRワクチンを推進するようにデザインされた4種類のメッセージを、米国全土から抽出した親たちに対してテストした。研究結果は、2014年3月3日に発行されるPediatrics誌の2014年4月号に掲載される。

実験で、親たちはランダムに5つの条件のうち1つに割り当てられた。これらの条件は、公衆衛生機関がワクチンを宣伝するために取りうる4つの戦略に対応しており、もうひとつが対照群である。彼らは以下のうち、一つのメッセージを提示された。

- Information adapted from (but not attributed to) the Centers for Disease Control and Prevention (CDC) explaining the lack of evidence that the MMR vaccine causes autism
- Written information about the dangers of the diseases
- Images of children who have diseases prevented by the MMR vaccine
- A dramatic narrative about an infant who almost died of measles from a CDC fact sheet
- A control condition in which respondents read material unrelated to health

- 米国CDCと明記されていないが、米国CDCによる、MMRワクチンと自閉症の関連には証拠がないという説明
- 病気の危険性について書かれた情報
- MMRワクチンによって病気を予防された子供たちの画像イメージ
- CDCファクトシートに掲載された、麻疹で死にかけた幼児のドラマティックな記述
- 健康と無関係な文書を読んだ対照群
156名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)22:04:41 ID:sDP
Parents' beliefs and attitudes about vaccines were surveyed before and after receiving the material.
The trial showed that none of the messages increased parents’ intent to vaccinate, and some of them backfired.

Dr Jason Reifler, a political scientist at the University of Exeter, explained the response to the trial.
He said: “Providing parents with information debunking the supposed link between the MMR vaccine and autism did reduce the misperception that vaccines cause autism.
While this result seems encouraging, there is also significant cause for alarm.
The debunking information led some parents--those who are most sceptical about vaccines-
to report that they were less likely to vaccinate a future child compared to equally sceptical parents in the control condition”.

Dr Reifler added: “Our results show some of the challenges faced in promoting public health.
The intervention that was effective in correcting the misperception also reduced intent to vaccinate among some parents. Some interventions increased misperceptions.
Waiting for a deadly measles outbreak-like in Wales last year-to convince parents to vaccinate is too costly.
Knowing how systems like the NHS can effectively promote immunisation is a crucial component of public health.”

ワクチンについての親たちの信条と態度を、文書を受け取る前後で調べた。実験は、どのメッセージも親たちのワクチンについての意図を変えなかった。幾つかは逆効果だった。

University of Exeterの政治科学者Dr Jason Reiflerはこの結果を次のように説明した。「MMRワクチンと自閉症の関係をデバンクする情報を与えられた親たちの、ワクチンが自閉症を起こすという誤解が少なくなった。
この結果は勇気づけられるもののようにみえるが、非常に警告的でもある。デバンク情報を受け取った、ワクチンについて最も懐疑的な親たちは、将来子供たちにワクチンを接種させる率が、対照群の同様に懐疑的な親たちより少なくなった。」

「我々の結果は、公衆衛生の宣伝が幾つかの課題に直面していることを示している。誤解をなくすことに効果のある介入が、ワクチンを接種させる意図を減少させている。介入によっては、誤解を増大させている。
親たちを納得させるために、昨年のWalesのような麻疹の死を招くアウトブレイクを待つのはコストがあまりに高すぎる。NHSのような機関が効果的なワクチン接種の宣伝方法を知ることが、公衆衛生の重要な要素である。」

[ MMR vaccination campaign messages can 'backfire', research shows (2014/03/03) on Univ. Exeter ]
普通に思いつくような宣伝は、ワクチン接種率の向上に効きそうにないという結果である。
157名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)22:09:38 ID:sDP
罪の意識に訴えかけるなら、バックファイアーをもたらすだろう


「結果は意図によって引き起こされる」という思考が強くあるようで、意図がない場合は、対処する動機が弱くなるという。ただ、意図があると認識すれば、対処するようになるかというと、そうではない。それが、Guilty bias(罪の意識のバイアス)である。

Though few people are blamed for intending to cause climate change,
many are exposed to messages that hold them accountable for causing environmental damage as an unintended side effect of their behaviour and lifestyle.
Such messages probably provoke feelings of guilt (and other negative emotions such as fear)[9].
To allay negative recriminations, individuals often engage in biased cognitive processes to minimize perceptions of their own complicity.
These biases are even more likely when individuals and communities feel incapable of meaningfully responding behaviourally.
Such motivated moral reasoning[25] occurs through a variety of processes, including derogating evidence of one’s role in causing the problem and challenging the significance of the issue.
For example, research with Swiss participants shows that individuals actively work to avoid feelings of responsibility in part by blaming inaction on others
and increasing focus on the costs of mitigation[26].
The ultimate consequence of these reactions to perceived blame is that those responsible for the greatest share of harmful effects,
whose behavioural changes would be most beneficial, are the people most motivated to deny their complicity and resist change.

少数の人々は気候変動を意図的に引き起こしたとして非難されるが、多くの人々は、その行動とライフスタイルの意図せざる副作用として環境破壊を起こした責任があるというメッセージに晒される。
そのようなメッセージはおそらく罪の意識を生じさせる(そして、恐怖のような負の感情を引き起こす)[9]。
負の非難を和らげるために、人々には共犯意識を最小限に抑える認知バイアスがかかる。このバイアスは、個人やコミュニティが有意味な行動的対処をできないと感じた時に、より起きやすくなる。
そのような動機づけられた倫理推論[25]は、問題の原因における自分の役割についての証拠を減じたり、問題の重要性を減じようとするなど、さまざまなプロセスによって進められる。
たとえば、スイスの被験者たちについての研究で、人々は責任感を逃れようと、他人の不作為を非難し、対策コストにフォーカスしたりするようになる[26]ことが示されている。
認知された非難に対する、これらの反応の最終的帰結は、有害な影響についての責任の大きな部分を担っている人々こそが、行動を変えることで大きな効果が得られるのだが、まさにそのような人々が自らの共犯行為を否定し、変化に抵抗することである。

9. Doherty, T. J. & Clayton, S. The psychological impacts of global climate change., Am. Psychol. 66, 265-276 (2011).
24. Young, L., Cushman, F., Hauser, M. & Saxe, R. The neural basis of the interaction between theory of mind and moral judgment. Proc. Natl Acad. Sci. USA104, 8235-8240 (2007).
25. Ditto, P. H., Pizarro, D. A. & Tannenbaum, D. Motivated moral reasoning. Psychol. Learn. Motiv. 50, 307-338 (2009).
26. Stoll-Kleemann, S., O’Riodan, T. & Jaeger, C. C. The psychology of denial concerning climate mitigation measures: Evidence from Swiss focus groups. Glob. Environ. Change 11, 107-117 (2001).

[ Erza M. Markowitz and Azim F. Shariff: "Climate change and moral judgement", (2012) ]

罪の意識に訴えかけられると、自分のせいではないという方向に進み、結局は、温暖化対策の動機が強まらない。温暖化が進行中だと認めても、人類要因な面を認めないのもの、同様の反応であると。
158名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)22:36:12 ID:sDP
観測史上初、太陽系の外から謎の天体が飛来! 「オウムアムア」と呼ばれる天体の正体とは?
https://news.infoseek.co.jp/article/harborbusinessonline_20171127_00155282/?p=1

もしも、遠い宇宙から地球に異星人がやってきたとしたら――。友好的だったり敵対的だったり、内容はさまざまなれど、これまで多くの小説や映画などでそんな淡い妄想が描かれてきた。
そしてもし、それが現実のものになったら。そんなことをつい考えてしまうような出来事が起きた。

2017年10月25日のこと、天文学者は、太陽系の中を通過する、ある奇妙な天体を発見した。通常、小惑星でも彗星でも、太陽を回るようにして宇宙を飛んでいる。
しかし天文学者が計算したところ、この天体はなんと、太陽系の外からやってきて、たまたま太陽系の中を通過していったものだったのである。
はたしてこの天体の正体はいったいなんなのか。発見以来、現在に至るまで、世界中の望遠鏡がこの天体に向けられ、観測が続けられている。

◆その名は「オウムアムア」(’Oumuamua)
この謎の天体を発見したのは、ハワイに設置されている未知の小惑星や彗星を発見するための望遠鏡だった。
私たちは太陽系の中にある小惑星や彗星の数を、まだ正確には知らない。
まれに、新しい彗星が発見され、「地球からも見えるかも?」と話題になるのはそのためである。
しかし、もしかすると地球に衝突するように飛んでくるものもあるかもしれない。
そうした危機に備え、地球に近づく小惑星や彗星を検知するため「パンスターズ」と名づけられたシステムが構築され、ハワイにその望遠鏡の一群が設置されている。
そのパンスターズが、この天体を捉えたのだった。
観測していた天文学者らは、すぐさまこの天体が、よく飛んでくる小惑星や彗星ではないということに気がついた。
というのも、天体の飛ぶコース(軌道)を調べたところ、太陽を軸にして回っていないことが判明。
すなわち、太陽系の外から飛んできて、たまたま太陽系の中に入り、パンスターズの観測に引っかかったのだった。

太陽系の外から飛んできた天体が見つかったのは、歴史上これが初めてである。
もっとも、こうした天体が存在することは古くから予測はされており、人類の観測技術の発達と、いくつかの条件がそろった結果、捉えることができた、と考えるほうが正しい。
つまり過去にもこうした天体はいくつも飛んできていたし、これからもこうした天体が見つかることもあるだろう。
当初、このような天体に対する命名規則ができておらず、どう呼ぶかについては長らく議論が続いたが、その後「1I/2017 U1」という符号で呼ぶことが決まり、
そして11月7日には、ハワイの言葉で「遠方からの斥候・使者」といった意味の「オウムアムア」(’Oumuamua)という愛称が与えられた。
159名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)22:36:26 ID:sDP
◆オウムアムアはペンのような形?
オウムアムアの存在が確認されて以来、世界各地や宇宙ある数多くの望遠鏡が、この天体に向けられた。
ただ残念なことに、オウムアムアは発見された時点ですでに太陽や地球を通過して離れつつあり、それに追いすがるように、辛うじて観測できたにすぎない。
それでも、オウムアムアの特徴についていくつものことがわかっている。
たとえば組成は岩石や金属を多く含んでいて密度が高く、また表面は赤茶けた色をしており、これは長い間、宇宙線を浴びて風化したせいだと考えられている。
ちなみに太陽系の外縁部にあるような天体も似た性質をもっている。

表面からはガスなどは噴出しておらず、いわゆる彗星のような活動的な天体ではなく、落ち着いた小惑星のような天体であることもわかっている。
そして天体の姿かたちは、直径約30m、全長180mほどの、ペンのような細長い形である可能性が高いという。
たんに楕円の球体をした細い小惑星というだけなら太陽系の中でもいくつか見つかっているが、これほどまでに細長いものは例がない。
いったいどのような経緯でこのような形の天体ができたのか、まだ発見されていないだけで太陽系でも成立しうる形なのかなど、これだけでも大きな謎である。

もっとも、この形は望遠鏡で直接、確認されたわけではないことに注意が必要である。
望遠鏡で形を見るにはすでに遠くに離れすぎているので、明るさの変化から推定するしかないためである。
160名無しさん@おーぷん :2017/11/28(火)22:36:41 ID:sDP
オウムアムアは、明るくなったり暗くなったり、また明るくなったりを繰り返しており、これは天体が自転をしていると考えられる。
そしてその明るさの変化の度合いも大きく、これは地球から横向きに見えるときには(表面積が大きいので光を多く反射して)明るく、前後方向が見えるときには(直径分の小さな面積しか見えないので)暗く見え、
そして自転によってそれが繰り返されている、と考えれば説明がつく。
このことから、オウムアムアがペン型の天体だと考えるのは筋が通っている。
ただ、たとえば天体表面の物質が場所によって大きく異なっていれば、光の反射率も変わるため、同じように明るくなったり暗くなったりを繰り返すことになる。
そのためペン型というのは、あくまで可能性のひとつと捉えるのが正しい。

◆自然現象か? それとも……?
もうひとつの大きな謎は、この天体がいったいどのようにして太陽系にやってきたのか、ということである。
最も考えられるのは、別の惑星系の外縁部にあった天体が、なにかの拍子に弾き飛ばされ、その惑星系を脱出して移動を開始し、
数万年から数億年もかけてはるばる太陽系にやってきた、という経緯である。
前述のように、こうした天体現象が起こりうることは古くから予測はされていたため、その予測が裏付けられたというだけで、それほど驚くようなことではない。
また逆に、私たちの太陽系から、どこかの惑星系へ飛んでいった天体もあるかもしれない。

オウムアムアが飛来したのは、現在こと座のヴェガがある方角からだった。
しかし、太陽系からヴェガまでの距離と、オウムアムアの速度を考えると、飛んでくるまでに少なくとも3万年は経っているはずだが、
いまから3万年前のヴェガは現在とは異なる位置にあったため、ヴェガ系で生まれてやってきたとは考えにくい。
はたしてどこから、そしてどれくらいの時間をかけて飛んできたのかはまだわかっておらず、今後の研究に期待したい。
さらに突拍子のないことをいえば、異星人の乗り物だったり、あるいは異星人が送り込んだ無人探査機だったりという可能性もないわけではない。
――「ないわけではない」、というのはちょっと誤解を招く言い方で、要は誰も確認しようがないので、完全に否定ができないというだけであり、少なくともその説を真面目に支持している天文学者は、いまのところいない。
ただ、だからといって、可能性を完全に否定するのはもったいない。思考実験としてその可能性について考えるのは、想像力を鍛え、
そして私たち地球人がなぜ存在しているのか、この宇宙でひとりぼっちなのか、という存在意義について考える上でも、決して無駄なことではないはずである。
天文学者、専門家らが、この天体のことを恒星間小惑星(Interstellar Asteroid)や恒星間天体(Interstellar Object)だけでなく、
「恒星間からの来訪者」(Interstellar Visitor)という呼び方をしているのも、そうした茶目っ気と淡い期待の現れだろう。

オウムアムアは太陽系に接近後、太陽の重力でコースをほぼ反転し、いまはペガスス座がある方向に向けて、秒速約40kmで飛び続けている。
いつかは太陽系を脱出し、ふたたび恒星間空間に戻ることになるが、その後はどこへ行くのかまだわからない。そして人類は、その正体も行く先も、知ることはできないだろう。
秋の夜長、SF小説を片手に、この奇妙な来訪者に思いを巡らせるのもまた一興かしれない。

<文/鳥嶋真也>
161名無しさん@おーぷん :2017/11/30(木)01:53:39 ID:lPi

Re: 夢で見た 投稿者:あけ・おめ
投稿日:2017年11月 8日(水)09時33分9秒 返信・引用
通りすがりさんへのお返事です。

> 最近の自然の異常現象。すべて木の切りすぎ、山火事などで大気層が薄くなっているのが原因。
> 鳥や動物の大量死の原因は窒息死。ランダムで酸素が薄い部分が地球上に発生している。
> イルカや鯨は肺呼吸。海上で息が出来なくなった経験があるため、海岸に逃げて打ち上げられ死亡。
> 川が赤くなるのは、赤潮と同じ酸素不足のせい。先日中国に隕石が落ちたが、大気層が薄いため、燃え尽きずに落ちる隕石が続出。
> 昆虫も数を減らす。体が大きいものと小さいものから影響が出る。
> 火星、金星は大気が薄いため温度が極端。地球も大気層が薄くなった為、温度が極端になってきた。
>
> 人間への影響は、わずかな酸素不足のため、前頭葉機能の低下。
> そこのあなた、最近感情が抑制できない。あるいは血中の赤血球が増加してないですか? 酸素不足ですよ。
>

→酸素不足は、もしそのような事が起きるとしたら、以下に挙げる幾つかの可能性が考えられます。
(1)「大規模な戦争が起きて、兵器としては「気化爆弾」を大量に広範囲に使った場合」
「気化爆弾」は、それが子爆弾として広範囲にばら蒔かれて、酸化エチレンガスのような可燃性のガスを同時に大気中に散布します。
そして同時に着火するので、核兵器並みの破壊力が出ます。
これだけでも、空気中の酸素が消耗して、酸欠空気となります。
世界大戦クラスの戦争になると、この手の爆弾が繰り返し投下されますから、かなり広範囲に酸欠空気のあるエリアが拡がる事になります。
(2)気温の上昇により、海洋が二酸化炭素(炭酸ガス)を海水に吸収する能力が低下して、大気中に濃厚な二酸化炭素が残り、これが原因で益々気温の上昇が起こって、雨が降らない地域が増えて、酸素を発生する植物が減少する
162名無しさん@おーぷん :2017/12/12(火)22:57:19 ID:sfu
免罪符 投稿者:こうよう
投稿日:2017年12月 7日(木)03時05分0秒 返信・引用
今日は随分、月明かりがあるなぁとうつらうつら眠りが浅かったが、
古い日本家屋の縁側で日向ぼっこしていた。
企業の名は免罪符にはなり得ぬと、
知らないお婆さんが歩いて寄ってきた。
名を借りて悪しき風習に染まる人は数多いる。
それがどうした、道は決まっている。
人の道理は変わらぬ。と淡々とつぶやいていた。
風は冷たいが日差しが暖かかった。
163名無しさん@おーぷん :2017/12/12(火)22:59:15 ID:sfu
怒りの行方 投稿者:こうよう
投稿日:2017年12月 2日(土)02時35分0秒 返信・引用
理不尽な怒りの行方は、結局どういう形になるのか。
ふと考えていたら、お婆さんが、
怒りは己の身を滅ぼすが、対象は必ずや報いを受けると。
気付かずとも、それが理だと言う。
だとすれば、怒りに燃える私はどうしたら良いのかと尋ねると、
それ以上の奉仕をすればいいと言う。
何をもって奉仕と言えるのか分からないと言うと、
今のままでいいと言う。
納得がいかなくて、どうしたらいいか再度問うと、
それは様々な形で還元されると言われた。
でも、今すぐにでも鉄槌を食らわしたい奴等がいると言うと、
時間は関係ないと、必ずや報いを受けるので待てと言われた。
なんだか納得出来ないが、思い当たる節があるので、
努力しようと思った。
164名無しさん@おーぷん :2017/12/19(火)08:24:34 ID:mgI
心理学者マズローは、至高体験と呼ばれる状態の心理的な特性や、自己実現ないし自己超越したと思われる現代の多くの人々の心理的、人間的特性を緻密に検討しました。
そうした精神のあり様を、たとえば大乗仏教が長い歴史の中で繰り返し説き、発展させて来た「悟り」の理論、無分別智(般若の智恵)の理論が示す人間のあり方と比較してみるなら、そこに驚くべき共通性があることに気づきます。
あるいは、キリスト教やイ スラム教の聖者たちが示す深い宗教体験の中にも、大乗仏教が示す無分別の智恵、般若の智恵とまったく同質の英知への目覚めを示すと思われる体験が数多く発見されるでし ょう。  

こうした覚醒体験は、個々の宗教のどのような教義とも無関係に成立しうる人間の心理的な体験なのです。それは、すべての真実の宗教の根底をなしながら、しかも個々の宗教の枠を超えた普遍的な体験なのです。
http://www.geocities.co.jp/noboish/case/kakuseisiko.htm
165名無しさん@おーぷん :2017/12/19(火)08:25:21 ID:mgI
◆「これまで花を見ていなかった」  
その普遍的な体験は、マズローのいう「自己実現」や「至高体験」に見られるB認識 と重なると思われます。
B認識は、ごくふつうの人々の日常的な認識のあり方であるD認識(D=deficiency=欠乏)と比べられます。マズローのいうB認識の特徴をいくつ かまとめてみます。

あらかじめ列挙します。
(1)B認識において人や物は、「自己」との関係や「自己」の意図によって歪められ ず、「自己」自身の目的や利害から独立した、そのままの姿として見られる。
(2)B認識は無我の認識である。
(3)またB認識は、ふつうの認識に比べ、受動的な性格をもつ。
(4)B認識では、対象はまるごと一つの全体として把握される。
(5)B認識にはまた、具体的であると同時に抽象的である。

以下で詳しく見ていきます。

(1)B認識において人や物は、「自己」との関係や「自己」の意図によって歪められ ず、「自己」自身の目的や利害から独立した、そのままの姿として見られる傾向があり ます。
自然がそのまま、それ自体のために存在するように見られ、世界は、人間の目的 のための手段の寄せ集めではなく、それぞれのあるがままがで尊厳をもって実感される のです。  
166名無しさん@おーぷん :2017/12/19(火)08:25:58 ID:mgI
逆にD認識においては、世界の中の物や人は「用いられるべきもの」、「恐ろしいも の」、あるいは「自己」が世界の中で生きていくための手段の連鎖として見られます。  ある臨死体験者が、「病院で気がついたとき、最初に目に入ったのは一輪の花 でした。
私は涙を流しました。こんなことを言っても信じていただけないかもしれませ んが、実はそれまで実際に花というものを見たことがなかったんです。」と言いました。
この「それまで実際に花というものを見たことがなかった」という不思議な表現は、マ ズローのいうB認識とD認識の違いを念頭において考えると分かりやすいです。  

つまり、この臨死体験者は、認識がD認識(手段―目的の連鎖として見る)からB認識(それ自体の尊厳性において見る)に激変したことの驚きを、「これまで花を見てい なかった」、はじめて花を見たという表現で表したのです。
彼は、一輪の花を「それ自 体の生命において」見直し、「なにか偉大なものを眼前にするような驚異、畏敬、尊敬、 謙虚、敬服などの趣き」(マズロー)をもって接した感動を語ったのです。
167名無しさん@おーぷん :2017/12/19(火)08:27:00 ID:mgI
(2)B認識は無我の認識であるともいえます。自己実現した人間の正常な知覚や、ふ つうの人々の時折の至高体験においては、認識はどちらかといえば、「自我超越的、自 己忘却的で、無我」という傾向をおびるといいます。
それは「不動、非人格的、無欲、 無私」とも言いかえられるでしょう。自我中心の見方から脱して、対象中心的な見方に なったということです。(1)で見たような違いを別の観点から表現したのだともいえ ます。  
至道無難の歌「我れなくて見聞覚知する人を、生き仏とはこれをいうなり」というの は、まさにB認識の核心をすばりと表現しているでしょうし、
逆に同じ至道無難の「我 ありて見聞覚知する人を、生き畜生とはこれをいうなり」というのは、まさにD認識を 表現しているといってよいでしょう。

 「稲や土、光や風、自然界のありとあらゆるもの、大宇宙のさまざまなものがすべて、 素晴らしい秩序の中にあって、それぞれが一つひとつの役割を果たして調和している、
そうして燃えている」(『神は人を何処へ導くのか (知的生きかた文庫) 』)と臨死体験者・鈴木秀子氏が語ったとき、世界は計算だかい「自己」の手段として価値判断されたり、比較検討されたりすることなく、そのあるがまま の尊厳性において実感されていたのでしょう。
つまり「自我超越的、自己忘却的で、無我」の立場から感じとられていたのです。
168名無しさん@おーぷん :2017/12/20(水)05:37:51 ID:Lya
http://onioshyou.blog122.fc2.com/?mode=m&no=55

無我
2008/11/06 21:25

 お釈迦様が説いた経には、諸法無我とある。
無我とは自我が無い事と思われているが、実はそうではない。
これは真我、つまりアートマンが無という事なのじゃ。
永遠普遍の実体というものは、何処にも無いと観る、それが無我という事なのじゃ。

では、お釈迦様は真我を否定したのかといえば、それも早計じゃ。
お釈迦様がこのような事を言ったのは当時、真我の本当の意味を知らず、それに囚われている者がおったからなのじゃ。
真我ももともとは、修行の為の手法であった。
しかし、年月を経るにしたがってそれに言葉とイメージがつきまとい、却って真我に囚われ、それに自我を投射する者も居た故に、お釈迦様は諸法無我と説いたのじゃ。

言わばお釈迦様は、真我を否定したのではなく、真我の誤った使い方を否定したのじゃ。
諸法は無我であると言えば、アートマンにとりつかれた者も、目が覚める。
そこに言葉とイメージを投射していた者も、囚われなくなる。
その為に説かれたのじゃ。
真我とは良く誤解されておるが、それも又悟りへと導く技術であったのじゃ。
聖典などには真我が無で定義されるものとして、表されておる。
お釈迦様はそれを正しく理解し、解き明かしたに過ぎないのじゃ。
諸法は無我とは、諸法に自我が無いという意味ではなく、アートマンが無いという意味ですらもない。
正しくは、諸法の根源として追求してきたアートマンすらも、無と観よ、という教えなのじゃ。
169名無しさん@おーぷん :2017/12/20(水)05:38:19 ID:Lya

本来は悟りへの手段であったものも、時が経てば言葉やイメージが投射され、概念として設定されてしまう。
それは阿頼耶識しか認識手段を持たない人間の、習慣でもある。

当時の修行者は、多くが真我を追求しておった。
しかし、アートマンという名前がつけられてしまうと、どうしてもそこに概念が生じてしまう。
その概念に自我を投射し、却って囚われの元になってしまうのじゃ。
それ故に、お釈迦様は、無我と言われたのじゃ。

それはアートマンが無いという事ではなく、アートマンすらも無であると観る事により、アートマンを追求してきた者の心を、無にする効果があったのじゃ。
全てがアートマンであり、そのアートマンすらも無であるとした時、修行者の心は、寄る辺となるなるものを無くし、無念無想に没入する。
そこでは思念も概念も起こる事が無く、夢想のサマーディーが続く。
そして観照が始まるのじゃ。

これはその意味では、真我にとりつかれた者に対する教えと言えよう。
真我に囚われている者には有効な教えと言えよう。
170名無しさん@おーぷん :2017/12/20(水)05:52:27 ID:Lya
https://blogs.yahoo.co.jp/jngwk691/53904354.html

無念無想
2013/5/4(土) 午前 10:18 瞑想日記 メンタルヘルス

よくわからないうちは、無念無想とは、心の中の雑念妄念を排除することだと、思っていた。
今は、勿論、無念無想とは、心の中の雑念妄念が排除されることには違いないが、
心の中に湧き起こる雑念妄念を、排除することではなくて、神人冥合することだと、思うようになった。
つまり、無念無想になるために、雑念妄念を排除しようと努力するのではなくて、神人が冥号しさえすれば、雑念妄念がなくなって、無念無想になることを知った。
以前は、心の中の雑念妄念を排除しようと努力しようとすればするほど、雑念妄念が湧いてきて困ったものだ。
ストレスも、同じことである。
ストレスを避けよう避けようとすればするほど、ストレスをなくそうとすればするほど、ストレスは、ますます多くなる。
これは、当然と言えば、当然のことだ。

雑念妄念でも、ストレスでも、無くそう、無くそう、避けよう避けようとすれば、すればするほど、
そのことを意識するのだから、雑念妄念や、ストレスが増してくるのは当たり前のことである。

だから、瞑想の時の雑念妄念でも、日常のストレスにしても、無理に排除しようとしないことだよ。
ストレスなんて言ったって、所詮、他人から見れば、自分に都合の悪いことが起きていることを、そう呼んでいるに過ぎない。
雑念妄念だって、雑念妄念があるから、無念無想も、意義あるものとなる。
つまり、無念無想になるために、雑念妄念を、与えてくれたんだよ、神が。
ストレスだって、何かあるのが人生じゃないか、何もない人生だったら、面白くもおかしくもない、無味乾燥、味気ない人生に終わってしまうじゃないか。

この世に起きることには、全て裏と表があって、自分にとって、全く、悪い、と言うこともないし、逆に、全く、良い、ということもない。
幸には、常に不幸の芽が潜んでいるし、反対に不幸には、必ず幸の兆しを含んでいる。
要は、そのことを、本人が、どう捉えるかである。どう解釈するかである。

例えば、東日本大震災のような災害に、出会った人は、「どうして俺たちだけがこんな苦しい目に遭わなければならなのだ」と考えずに。
「天は、その人に大任を与えようとするとき、必ず、先ず、その人の心と体に、苦しみを与える」という言葉にあるように、
「天が、これから、大きな成功と幸福を与えるために、特に、自分を選んでこのような試練を与えてくれたのだ」、と思えば、
苦労も苦労でなくなる、不幸も不幸でなくなる。
「ありがたい」、と心から思えるようになる。

171名無しさん@おーぷん :2017/12/20(水)05:53:38 ID:Lya
ただ単に、自分に、都合が悪いことが起きているだけなのに、「神も仏もあるものか」などと思うから、不幸が不幸になり、不運が不運になるんだよ。
雑念妄念でも、ストレスでも、「しめた!神様がくれた試練だ」と思えば、雑念妄念も雑念妄念でなく、ストレスもストレスでなくなってしまう。
貴方が、成功する失敗するか、或いは、幸福になるか不幸になるかの境目は、現実に、そう思えるようになるかどうかに、かかっているんだよ。

偉い人が、そう思え!と言ったから、無理に、そう思おうと努力している、というのじゃ、まだ十分じゃない。
自然に、そう思えるようにならなければダメなんだよ。
天風先生の心身統一法の教えというのは、自然にそう思えるようになる方法、について教えてくれているんだ。

私も、瞑想して、無念無想、無念無想と叫んで、雑念妄念と戦っているうちは、決して、無念無想にはなれなかった。
最近では、無念無想になろうと思わなくても、ただ、印を組んで座っただけで、暫くしたら、外部の無の世界(気が充満した世界、空の世界ともいう)と、自分の命とが、「気」で結ばれるようになる。
これを、つまり、神人冥合と言うのだが、神人が冥合した途端に、空の世界から「気」が、自分の中に流れ入ってきて来て、自分の中の気の組織(天風先生は、「霊魂」と言っている)を、満たしてくれる。
外部の「気」が流れ入って来て、自分の中の気の組織を、満たすに従って、心は、自然に、無念無想になる。

だから、最近では、ことさら、無念無想になろうと思わなくても、神人冥合のことを思っただけで、無念無想になれる。
否、神人冥合のことを思わなくても、だた、座っているだけで、先のような現象が自然に起きて、そして、自然に無念無想になっている。

同時に、心が無念無想になるに従って、自分の肉体の中に、本当の自分(気の組織)が、あることを、はっきり自覚できるようになる。
即ち、「本当の自分」というものが、無念無想の程度に応じて、次第に、はっきり、その姿を現すようになる。
172名無しさん@おーぷん :2017/12/25(月)11:54:58 ID:kJi
空無辺処定

 空無辺処(ākāśa-ānantya-āyatana)というのは、無量空処とも訳され、物質的存在がまったくない、ただ場としてのみの空間の無限性をさとる修行の境地である。
 欲界や色界における一切の物質的な形態を離れて、すべての作意のない、無辺の空を、観ずる場所もしくは禅定の境地を指す。
 よって、空無辺処定はそのような境地になる、もしくはなった三昧行を言う。
 四無色定の一つ。
173名無しさん@おーぷん :2017/12/28(木)16:47:09 ID:Uu4
The Damanhur Temples of Humankind in Italy
http://youtu.be/GCwJhGiK_Z0

ダマヌールはイタリア・トリノとアオスタの間に位置するヴァルキュウゼッラを中心に半径15kmに広がるスピリチュアルなコミュニティーの連合体です。

緑ゆたかで水清らかな渓谷ヴァルキュウゼッラ、そこに600人のダマヌールの市民が生活し、世界中の多種多様な民族の文化が交流する多言語の社会を創り出しました。

ダマヌールは1975年ファルコ(オベルト・アイラウディ、1950-2013)のインスピレーションのもとに生まれました。彼の啓発された実践的なビジョンは豊かな現実をつくりました。互助、共有、相互の愛そして環境を敬うことに基づいています。
それにより2005年には、国連のグローバル・ヒューマン・セトルメント・フォーラムで持続可能な社会モデルとして認められ賞を受けました。

ダマヌールは数多くの訪問者を受け入れており、社会科学、芸術、精神性、環境保護の分野における世界中の学者や研究者の興味を引きつけています。
https://www.damanhurtokyo.org/damanhur/
174名無しさん@おーぷん :2017/12/28(木)16:50:30 ID:Uu4
拡張プラウト主義
http://www.project-vega.website/p/chapter1-prout.html
175名無しさん@おーぷん :2018/01/01(月)15:30:28 ID:OHN
海洋掘削科学研究開発センター
http://www.jamstec.go.jp/ods/j/
176名無しさん@おーぷん :2018/01/03(水)20:44:26 ID:jxi
求聞持聡明法(虚空蔵求聞持法)という方法があります。これは人を天才に変える方法です。かの弘法大師(空海)が実際に修し、天才に生まれ変わったと言われています。

 私はこの方法を30代の前半に、途中まで行ったことがあります。当時、この行法を修し、途中現出した明けの明星(目と目の真ん中に光の塊が開眼している状態でも消えなかったこと)に恐怖を覚えた為に、正直この年まで、未だ実行していません。
まぁ、天才にならずとも、凡人で良いと思っているからに他なりません。方法は分かっているので、そのうちにと考えています。

 ところで、気功には丹光というのがあります。丹光とは、瞑想等で、瞑目した時に目を意識の視野に現れる光や、目を開けている状態で見える光(気の光、オーラの光とも言われています。)のことを言いますが、私はこの光自体は小学生の頃より見えていました。
尤も、気功はその頃に行っていなかったので、敏感な少年であったのかと思います。今は気に関する様々なものが見えるのですが、そうなるには少しばかりの訓練と経験が必要です。

 また、松果体から視神経のオーラ感覚が覚醒し、目を瞑った状態で丹光が見えてくるようになります。
丹光が見えるのは、アジーナチャクラが覚醒しているからだと言う人がいますが、アジーナチャクラが覚醒せずとも、少し瞑想が深くなるだけで誰にでも見える光です。この光を利用して、私はまた、透視能力を開発する方法も習得レベルに応じてお教えしています。

 この丹光と明けの明星とは密接に関係していますが、求聞持聡明法を実行するには、気のエネルギーそのものを完璧に凝縮・制御ができるレベルにならないと難しいと言えます。

 ところで、私の秘術はこの求聞持聡明法程、複雑・精妙なものではありませんが、気のエネルギーを制御する基本形のようなものです。
天才になるかどうかは別として、脳内の細胞を始め、サハスラーラチャクラやアジーナチャクラ等に刺激を与えることと同時に、アンタカラーナを活用し願望を成就させます。

https://ameblo.jp/honmononoreinousha/entry-11355466890.html
177名無しさん@おーぷん :2018/01/20(土)00:40:50 ID:RAw
禁足地(聖域・聖地)
知らなかったでは済みません 2010-08-22 11:56:17

神山では、人間の何気ない行為(小便、ツバ吐きなど)が、場所により精霊の聖域を汚すことに成り、逆鱗に触れることがありますので注意が必要です。
もし、我慢成らずに小便をする場合は、心中で謝ってから用をたすのが絶対に大切です。山の精霊は、すべての登山者の一挙手一投足を監視しています。

年はTVや雑誌の影響で、全国の聖域や御神体の山に立ち入る人が増えています。
聖域=運気が上がる、では決して無いことを警告しておきます。
逆に、運気どころか寿命を縮める可能性が高いのです。

やはり大自然の中には、人間を受け付けない精霊の世界が存在するのです。ただ普通の人には、それが何処なのか?が分かりません。
だから、昔から禁足地とされる場所には、素直に入らないことです。
近年では神社側が集金のために、わざわざ禁足地を有料開放している所があります。しかし、これは宮司の無知ゆえの罪です。
多くの人間が知らずに不敬を働いて、逆に運気を失う可能性が高いです。宮司も死んでから、精霊の裁きを受けることでしょう。

みなさんも、公的に認められている進入=精霊が許可しているのでは絶対に無い、ことを知っておいてください。

触らぬ神に・・・ 2008-08-01 19:23:27
問題は、神社でのXXXエネルギー・ゴッコに有ります。

霊眼に出て来たのは、奈良の大神神社の眷属神でした。
本来は絶対に禁足の地にすべき御神体山で、そのグループの関係者がエネルギー・ゴッコを遣らかした様です。
とても眷属神が怒り、発動しています。
大神神社の主祭神は、神体山全体の下から山頂まで七重半にも渡り巻き付いている、巨大な長物の霊的存在です。
山全体に覆い被さるほどの存在です。
この主の霊的磁気・色に干渉し、汚そうとしたと眷属神が怒っています。 垢どころか、ウンコを付けたとも言えます。
眷属神が発動すると、戦闘マシンの様に一方的に見境無く関係者全体を潰しに掛かるものです
http://isehakupedia.wiki.fc2.com/m/wiki/%E7%A6%81%E8%B6%B3%E5%9C%B0%EF%BC%88%E8%81%96%E5%9F%9F%E3%83%BB%E8%81%96%E5%9C%B0%EF%BC%89
178名無しさん@おーぷん :2018/01/23(火)12:43:19 ID:TmD
高次の都合が常に優先されます。
私達の物質的な事象は、内側の「非物質的な領域」の表出に過ぎません。

まず、非物質的な領域で事象が発生した後に、そのデータが物質的な領域に具現化され知覚されます。(病気もね)

言わばこの物質的な世界は、非物質的な領域の「影」に過ぎないのです。

私の人生、私の経験、私の文明、・・と思っていると足元をすくわれかねません・・

高次とのやり取りを色んな本で読んでいて思うのですが、アクセスのタイミングや質疑応答の主導権は圧倒的に高次側にゆだねられています。

何をどのタイミングでアドバイスするか、また、何を体験させるか、これらは全て高次のさじ加減で決められていると言っても言い過ぎではないでしょう。

これらは、私達の物質世界が「メイン」ではない事を如実に物語っています。

大切なのでもう一度言いますが、この世界で起きている全ての事象は、内側の世界の表出でしかないわけです。

探究すべき・・・あるいは、観察、注視すべきは、今、非物質的領域(内側)で何が起きているか?であると思われます。
(個人的な問題も、社会的問題も)

ですので、あまり外側の表出した世界に一喜一憂するのは、空回りの要因になりかねませんのでご注意くださいまし♪


・・・などと言ってみる(^.^)

2018-01-22(23:01) : ねりり星人(今週は冷え込み注意) URL : http://mamakao333.blog.fc2.com/?no=2859
179名無しさん@おーぷん :2018/01/23(火)12:44:17 ID:TmD
始まりはない、終わりもない、
ただ変化があるのみ。

教師はない、生徒もない、
ただ記憶があるのみ。

善もない、悪もない、
ただ表現があるのみ。

統合はない、分割もない、
ただ一者があるのみ。

喜びはない、悲しみもない、
ただ愛があるのみ。

優はない、劣もない、
ただ均衡があるのみ。

静止はない、エントロピーもない、
ただ運動があるのみ。

覚醒はない、眠りもない、
ただ存在があるのみ。

限界はない、偶然もない、
ただ計画があるのみ。
180名無しさん@おーぷん :2018/01/24(水)07:33:56 ID:IMy
もうすぐ“2つ目の太陽”出現、遺伝子損傷で地球滅亡 太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前
http://tocana.jp/2017/04/post_12900_entry.html

冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。
天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?


■ベテルギウス爆発間近? 地球への影響は?
 ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

 約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。
さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

 赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。
トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。
これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

 ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。

 もしもガンマ線バーストが直撃してしまったら、地球環境を有害な紫外線などから守っているオゾン層が破壊され、電子機器が壊滅的被害を受けるのみならず、人間をはじめとした生物も遺伝子が損傷し、がんや染色体異常が多発することになると言われている。
181名無しさん@おーぷん :2018/01/31(水)13:55:45 ID:WUF
こんな男と付き合っている
女性がいるとする。

オレ以外の男はみんな悪いやつだぞ!

オレから離れたらお前を地獄に落としてやる!

オレのいうとおりにしろ!

オレはえらいんだ!

奴隷のようにオレのいうことを聞け!

自分の意見をもつな!

だまっていうことを聞け!

そしてこの男は
兄弟とケンカばかりしている。

その兄弟も同じようなタイプだ。


つきあっている彼女に助言するとしたら

「その男、あなたを本当に愛していないよ。
自分が支配したいだけじゃないの
怖くて離れられない?
その男は悪魔だね。」


宗教で争いがある
たしか神様のはずなのに
なぜ争うのだろう。

きっと人間を愛していないから
苦しめるのだろう。


真実の神は
人型ではない

「場」そのものが「神」であり
神の中で生きている。

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