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男いらね

1名無しさん@おーぷん:2017/01/15(日)18:19:47 ID:g3J()
男ってどうしようもない奴が多いね。何だかんだ言って女性の方が優しいよ。

男は壊れている奴が多すぎる。荒らしの95%は男だし、犯罪者も9割以上が男。

どうして男はこんなにも壊れ易いのか?それは染色体に原因がある。

竹内久美子さんによると男性はX染色体を一つしか持っていないから遺伝的に不安定なのだそうだ。

オランダには先祖代々犯罪者の家系と言うのがあって生まれてくる男子はことごとく犯罪者になってしまうが、女子は問題なく育つらしい。

X染色体を二つ持ってさえいれば犯罪者になりやすい遺伝子を抑えられるのだ。

男性の方が人口比が高いから、市場原理的に考えても女性の方が価値がある。

男なんて所詮は染色体レベルで欠陥を抱えた犯罪者予備軍に過ぎませんからね・・・
2名無しさん@おーぷん :2017/01/15(日)18:24:18 ID:g3J()
今の子供たちに「性差」はあるのか。「性差」とは一体何なのか。そのあたりを知りたいと取材を申し込むと、塾長(男性、55歳)がいきなりこう指摘した。
「『性差』というより、男の子たちの存在感が非常に薄くなっていますね。弱いというより、なんか、こう、もう要らない感じなんですよ。」
「男は居なくていい、という感じが漂っているんです。」

この塾は小学校1年生から高校生までが通っている。受験対策というより学校の授業についていくための補習塾である。
女子たちは成績をあげるべく入塾するが、男子の多くは進学先がない、などの切羽詰まった状態でやってくるらしい。
女子からすると男子はまったく眼中にないそうで、「男子がいないから女子校がいい」と女子校を希望する生徒も多く、本当に男を抹消したいようなのである。

小学4年生の英語の授業を見学させていただくと、確かに男子は幼稚だった。
先生が「『すみません』は『アイム ソーリー』ですね」と教えると、男子が「髪ソーリー」などと言って先生の尻を叩いたりする。
やめなさいと注意しても「髪ソーリー、髪ソーリー」と叫び続ける。
一方の女子は「『イッツ レイニング ナウ』は『今 雨が降ってます』です」と聞いて、「ナウって今って意味なんですか?」と質問。
先生が「そうです」と答えると、すかさず「メールなどで、『キャベツが喉に詰まったなう』とか言いますが、それも今っていうこと?今、その瞬間に詰まっているんですか?」と鋭いことを訊いたりしており、男子は明らかに足でまといなのである。

女子たちははち切れんばかりだった。
私が「男子は…」と言いかけると、すかさず南さんが「キモい、ウザい」と即答した。女子は顔つきも姿勢もしっかりしている。
きちんと私の目を見据えて話すのである。「どこがウザいの?」とたずねると、
「顔、しぐさ、行動。隣の男子が息を吸ってるのが聞こえたりして。」
息も吸ってはいけないのだろうか。
「首のところをポリポリ掻いて、垢がボロボロ落ちたり。鼻くそをほじって、それをノートにつけたり口の中に入れたり。大人にもそういう男いるけど、デリカシーなさすぎ。」
次々とまくし立てる南さん。
―でも好きな男子とかいないんですか?
「普通の男子と付き合うとか絶対無理」
―なんで
「こっちが訊きたいです」
―でも好きとか言われたら?
「もっとキモい」

男は邪魔! 「性差」をめぐる探究 P120~125

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