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ひふみ神示(日月神示6)

1名無しさん@おーぷん:2017/01/06(金)14:56:07 ID:eFf()
前スレ 
http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1465364002/
784忍法帖【Lv=6,スライムべス,UC0】 :2018/08/09(木)22:04:53 ID:xLU
230天之御名無主2018/08/09(木) 21:04:55.85
四つの隈(くま)に対応すると思われる祓戸四柱の神名と方角(大洗濯の宝)を追記しました。(大祓祝詞を参考にしました。)

七の隈(旧七月八日)=瀬織津比売=北(シオミツ) 第六のラッパ?

八の隈(旧八月八日)=速秋津比売=南(シオヒル) 第七のラッパ?

九の隈(旧九月八日)=気吹戸主=西(西の宝)

十の隈(旧十月八日)=速佐須良比売=東(東の宝)

の四柱がヨハネ黙示録の
「定められた時、日、月、年のために用意されていた四人の御使い」「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使い」に対応するものと思われます。大川ユーフラテスは「二二」(≒2018年)(時の流れを川に喩えていると思われ)

『北の宝はシホミツざぞ、南の宝はシホヒルざぞ、東西の宝も今にわかりてくるぞ、此の宝あっぱれ、この世の大洗濯の宝であるぞ。』

東西南北の宝は一年に一つずつ解放されるのだと思ってましたがどうやらこの大祓で四つとも解放されるかもです。

マジでヤバイ!


2018年二二の岩戸開き




霊界物語より
『【祓戸の大神達】 祓戸四柱神、即ち瀬織津比売、速秋津比売、気吹戸主、速佐須良比売の四神である。
凡て大修祓執行に際しては八百万の神々は常にこの四方面に分れて活動を開始し、諸々の枉事罪穢を払ひ清め給ふので、
天津神たると国津神たるとを問はず、また宇宙全体たると、地球全体たると、また一郷一村一身一家たるとを論ぜずして、四方面の修祓が起るのである。
地球の大修祓、世の大立替が開始さるる時には、神諭の所謂雨の神、岩の神、風の神、地震の神の大活動となる。』
785名無しさん@おーぷん :2018/08/09(木)23:04:55 ID:8dp
オカルトと人は言いますが身を以って知れば真実だと気付くんですよね
786名無しさん@おーぷん :2018/08/13(月)21:27:04 ID:kcw
>>785
そうです。
霊(零)界は0(霊)であるが為に現実界からは隠されているだけに過ぎず、存在するものです。
ですから政(まつりごと)をもって治めるの政治を考える様な者ほど欠かせないものであるのにも関わらず、おーぷんで見るなら13韓隊なる者の様にそこの道理を弁えずに唯心(神)を蔑ろにして唯物で突き進みます。
仏→ぶつ→物 今は神代七代の七→質 で物質の世が終わる意味合いの事は日月神示のみならず各宗各派の教えにもありまして、国常立尊様に忠誠を誓って下された心有る神司達も大立て替えに関してお代等を通じて世に警告している事です。
唯物偏重刹那拝金等々こうした人類の誤った心の持ち方による想念の汚しによって、これから益々地球は浄化の火(日)風水の膿出しの作用が働いて大嵐となるでしょう。
そこのひとつの目安はオリンピックです。
私には五輪終で御臨終と示されました。
上から下まで唯物刹那の蔓延り乱れを見れば、身の終わりの時が近い事を何かに告げられる無く覚ります。
霊媒質者はそうした霊的汚れの浄化の為に眠るで、一層強い眠気に襲われるかもしれません。
少なくとも私はそうなっております。
医学的にはそういう症状を呈する病気なんて患っていない事も確認しております。

どうも長々とすいませんでした。
787名無しさん@おーぷん :2018/08/14(火)11:47:16 ID:0m0
変な霊に使われてるやつや宗教の狂信者より無神論者の方がましじゃね?
788名無しさん@おーぷん :2018/08/14(火)13:43:54 ID:vDP
>>787
木を見て森を知るとは言うが、森には様々な木がある
森を否定して無に返そうとすれば、その者達は必ずその行いを償う事になる
789名無しさん@おーぷん :2018/08/15(水)22:02:03 ID:OVh
>>787
そういう者は例え善人であっても身の終わりの時、神霊を信じる悪人よりも救われる順番は後回しになります。
まして無神論の悪人であれば三、四次元の世界に捨て置かれるとなります。

人を救うは人であり、霊魂を救うは神。
ですからその存在を信じぬ無神論の唯物主義者はどんなに善人であっても唯心主義の悪党より神から離れているが為にその霊魂は救いがたいとなる道理です。

ですが、今の心の持ち方の過ちを懺悔して唯心に立ち返り天帝に帰順、国常立尊様に帰依を誓ったならば、兇党となっていないならばどんな悪党であっても、
これまで唯物主義無神論であった者でもその誤った杭(良心神柱)を改めてあげて救ってあげますよの、主の存在を信じて生きるの【芋の教え】もあるのです。
この救いは天からの御約束事であります。

私は日月神示の読み始めの段階から国常立尊様が一番好きで帰依をしたいと願って、直ぐに導かれた【米の教え】から【みろく神の言葉の仕組み】を私ながらに理解しまして、
創造神であり始めにして終わりの神(破壊神)でもあり永遠の神である唯一神の実在を確信して国常立尊様に帰依、天帝に帰順を誓うに早くから入った者です。
私の魂の所属が宇宙開闢に働いた御言(尊)たる流エネルギーからのもの(天津)である事から、こうなったのは必然ではあります。
今はどれだけ【言葉に仕組みあり】のヒントから目を覚まして、自力で救われる姿勢(しせい→至誠)を採るに舵を切って、身の終わりに救われる者を増やせるか、しか打つ手無しの最後の段階にあります。
それを別回線で嘲り本回線で阻む13韓隊はそうした心の持ち方の過ちの一切を認めて懺悔し心を入れ替える(改心・悔い改め)までは死後の地獄閻魔庁に関わる私の権限をもって絶対に弥勒世には渡らせません!。
死んでから後悔しても絶対的に遅い!。後悔と悔い改めは魂の修行場であるこの世に生かしてもらっている内なのです。
それを云われてさえバカにして笑い、アク禁までをもするような霊界、主の存在に対する畏れ知らずの者は永遠の地獄で永遠に苦しめばいいのです。
そんな腐って捻れ潰れた心の持ち方の者は墜ちて永遠に泣くは私の願いでもあります。
政治を扱いながらも政をもって治めるの言葉成りの誠さえを蔑ろにする者は永遠の地獄で永遠に泣きなさい、です。
賢明な方はああいう者の轍を踏むなかれ。そして助かる道に舵を切って下さる事、そうした者の増える事を私は切に願って止みません。
助かる者の増える事は国常立尊様にとっても嬉しき事でありますからね。
ですからどんなにシカトされて流されようとバカにされようと私は切っ掛けを作っては申すのです。
これが私の国常立尊様(言葉の神)への忠誠心の表し方でもありますから。

またもや長々とすいませんでした。 m(_ _)m
790名無しさん@おーぷん :2018/08/15(水)23:23:19 ID:Eg3
>>789
>>789
とても心に染みる言葉ですね
私も正しい事ばかりできる人間ではないですが
何らかの霊的存在に導かれている者です

もしご存知ならで構わないのですが
聖書とひふみ神示、または神道にかかわりってあるのでしょうか?
これらの出来事が同時に起きて、少し混乱しているのです
791名無しさん@おーぷん :2018/08/15(水)23:23:41 ID:Eg3
安価2つ付けてしまいました
深い意図はありません悪しからず
792名無しさん@おーぷん :2018/08/16(木)12:39:38 ID:DdE
>>790
私の知るところによりますと、各宗各派は万教同根(同魂)の神の表れでありまして、同魂が為に一霊四魂に当てますと
和魂=神道
幸魂=キリスト教
荒魂=イスラム教
奇魂=仏教
直霊=大本
となっておりまして、
それぞれ形は違えど同じ事を言っているがみられます。
大本の三千世界の大立て替えはキリスト教の最後の審判、仏教の輪廻転生の停止、日本においては建国から云われる天の岩戸開け等です。
日月神示もおよそ半分は事実を伝えていると見られ、そこに『言霊神』という重大なキーワードがあったり、大本に併せてようやく意味の出る物事があったりします。
出口王仁三郎聖師がこの神示を受け取らなかった意味は、『神の舞台の神芝居』の【神の舞台演技としてはまだその時節ではない】があったからでしょう。
大本教はまだ『男女の予言者の型』のイロハの四八音(ヨハネ)の段階です。ひふみも四八音です。これでは九と九の九つ花の81陣は埋まりません。
始め神は言葉と共にあったの旧約聖書は、この神、万教同根の神にして国に常に立つ御言(尊)たるイロハ・ひふみ・あいうえお、の
『言葉の神』からの『日本語(神の言語)で意味の紐解ける暗号書』との事で繋がりが見られますし、やはり全てはとても深くかかわり合っていると思われます。

この世に起きる現象に関しましては、日月神示にあります『足許から鳥が立つ』で、様々に伝え申されてきた事以上の事が起きるが十分予想されます。
この「あしもと」たる「末」から立つ「とり(十里)」、この十里のハネ(八根)たる神一厘(良心神柱)を魂にもって居られれば、十里で八根を持つ米八光、鬼に金棒であり、例え死んでしまっても恐れる事はありません。
死とは霊魂の着る服たる肉体を脱ぐ。
第二の死とは、魂が着る服たる霊体を脱ぐで、裸(ラ)になってはじめてみろく世に向けて大航海(後悔)を渡れます。
この、最後の審(神)判の火の裁きの後に各魂は一(イ)八(ハ→ワ)十(ト)段の何処かに魂の永遠の地位が決まると云われ、その地位を上げるには"生かされている内に"魂に辛抱(心棒)を抱えて魂を磨いて魂のラ神点を高める事にあります。
人にのみ有る内在神である良心神を育む魂磨きは自力でしか出来ない事です。 既存の神霊達も全てが審判の対象ですから外在神に救いを求める事は出来ません。
その良心神はこの世の閻魔(魂という円の真中に有る存在の円真→エンマ)でもあり、ここが働かずに我さえ良し・この世の損得打算にばかり走って
【獣の強い者勝ちの論理】で弱い者を虐げ、この坐す間を空として「空く間(アクマ→悪魔)」としていたならば、あの世の閻魔の出番となります。国常立尊様の地獄での表れ。
真の救世主とは、そうはならぬ様に己の魂たる球を制する主に己が成る【球制主】を差します。
そこに、【神は愛であり赦される】は一切存在しないのです。


私自身まだ未熟であり、文才もない拙いながらに申させていただきました。
何かの参考になれば幸いです。
どうも失礼致しました。 m(_ _)m
793名無しさん@おーぷん :2018/08/17(金)00:56:06 ID:kr3
>>792
お返事ありがとうございます
まず、貴方の深い知識に驚いています

本文いずれもすんなり入って来るので、真実を語っておられるのが分かります
私自身未熟ですが、ここで出会えたこと生かせるよう精進いたします
本当にありがとうございました。m(_ _)m

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