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【なんでもいいから】不思議体験したことあるやつ part2 【語ってけ】

90名無しさん@おーぷん :2018/08/05(日)22:44:24 ID:kwC
不思議体験とはちょっと違うかもしれない。
私は昭和60年生まれで今33歳、小さい頃から前世の記憶がある。
小さい頃は知らない時代の歌が歌えたり言った時期にあった事件を覚えていたりして親にびっくりされた、
前世は昭和25年頃、アイスが25銭で自転車でお兄さんともおじさんともわからない年齢の男の人がアイスキャンディを売りに来ていたような頃に自分の財布から妹と弟にアイスを買えるってやれる年齢だった。
誇らしくて、男の人が恥ずかしくて自分の分では無い風を装って“あなたに興味があるわけじゃありませんよ”とちょっとツンとしてみたりしていた。
畦道にどこから飛んで来たのかわからない珍しい花が咲いていて、それをしゃがんで見る事も子どもっぽくて出来なかった。
そんな風なのに水商売をして生計を立てていてアルサロの腰掛けの女の子が大嫌いでよく下働きの男の子を巡って喧嘩した。
緑の瓶の酒がハイカラでお客様達がこぞってそれを飲みたがっていた。
働いていたのは飲み屋街の端でレンガが使われた建物ですぐ裏手はポン引きがいるから私の働く店も流行っていないわけでは無かったけど紳士は少なかった。
ここまでは今でも鮮明。
忘れ掛けてるのは妹が死にそうになった時
なんで死んだかは忘れたけどたぶん私は経済的事情で医者に見せなかったんだと思う。
可愛がっていた気がするけど私が散髪するせいで彼女の癖毛が強調されて嫌がられていて、
私も少し疎ましいと思っていた。
場面は途切れ途切れだけど感情だけは覚えてる。
その妹が亡くなる直前、女に縁が無くなる呪いを掛けられた。
最後の言葉が恨みの言葉だったかはもう思い出そうとしたら感情がぐちゃぐちゃになるけど、
妹に恨まれていた。
それだけの事を私はしたんだろう。
その後、自分の店を出そうと貯めた金を一緒にやろうとしていたホステスに盗まれ、
男は友達に盗られ、その街でホステスが出来なくなってビアホールみたいな所で働いて、
弟が無事に社会に出たのを見届けた後にテレビを買うか悩んでいた一家に一台は無い時代に自殺した。
正確に何歳かはわからないけど手に血管が浮き出る年齢だったから割りと思い残す事は無い年齢だったのでは無いかと思う。
私が意識を取り戻したのは5~6歳。
取り戻したって言うより混線したラジオの周波数がクリアになったイメージ。
消費税が導入されてすぐ位。
派手な柄の地味な意匠の服ばっかり、って思った。
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