- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

後味の悪い話

412名無しさん@おーぷん :2015/06/16(火)16:00:12 ID:sfj
ライトノベル「とある魔術の禁書目録」は1・2巻は後味が悪かった
すまん、長くなるかもしれないしあんまり文章力もない

超能力や魔術が存在する世界、主人公の上条は魔術や超能力を打ち消す右手を持っている。
ある日、魔術師を名乗る少女インデックスと出会う。
インデックスによると
自分は10万3000冊の魔術書を記憶している
それを狙う2人の魔術師に追われている
なぜか魔術書以外の記憶がない
という。
お人よしの上条は魔術師からインデックスを守ろうと決意する。
1人目の魔術師ステイルを何とか撃退した上条だが2人目の魔術師神裂に敗北してしまう
どうしてインデックスを狙うのか問いかける上条に神裂は真実を告げる。
インデックスは定期的に記憶を消さなければ生きられない呪いがあるということを
そしてステイル、神裂、インデックスはかつて親友同士だったがインデックスにはその記憶はすでにないこと。
ステイルも神裂も好きでこんなことをしているわけじゃない。それでもインデックスの命を守るために
たとえインデックスに嫌われても記憶を消し続けるという。
そしてもうすぐインデックスの記憶を消すタイムリミットが迫っている
それまでに覚悟を決めインデックスとの別れを受け入れてほしいと神裂は上条を見逃す。
このレスの続きを表示(230件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





後味の悪い話