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後味の悪い話

34名無しさん :2014/04/17(木)16:19:25 ID:bCgdZvZ9j
翠星のガルガンティア 9話

その世界では宇宙銀河同盟とヒディアーズという宇宙怪獣が対立していた。
宇宙銀河同盟の少年兵レドは高度なAIを持つロボ、チェインバーに乗り
ヒディアーズと戦っていた。
だが、ある戦いの最中撤退のためのワープ走行に失敗しチェインバー共々墜落。
目が覚めると、自分たちがいるは氷河期が来て滅んだはずの地球であると知る。
もはや陸地はなく無数の船団が繋がり一つの集落となっているらしい。
そんな船団都市ガルガンティアに迎えられたレドは文化や言葉の違いに翻弄されつつ
様々な人と触れ合い人間らしさを取り戻していった。
ある日、チェインバーと共に水没した旧文明の遺産の引き揚げ作業を手伝っていたが
突然ヒディアーズに襲われこれを返り討ちにしてしまう。
実はその生物はクジライカという生物であり船団では神聖視されている生物だった。
そんな生き物を殺してしまったためレドの処遇を考え直さなくてわならなくなった。
一方、レドはクジライカの細胞を調べたところ99.9%ヒディアーズと一致した。
その後いろいろあった結果ガルガンティアは船団を二分し
今迄通り暮らす派とレドと共にクジライカを殲滅しその海域の資源を開拓する
派閥に分かれた。
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