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警察ジャーナリスト・森山つきた氏かツカサネットから配信した記事を復刻する

1名無しさん@おーぷん:2017/04/13(木)19:02:00 ID:zbz()
下記の二本を復刻します

「天下り強める警察 社会不安あおり防犯名目に」【ツカサネット新聞】
http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/36662(リンク切れ)
やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci(リンク切れ)
2名無しさん@おーぷん :2017/04/13(木)19:08:30 ID:zbz()
「天下り強める警察 社会不安あおり防犯名目に」【ツカサネット新聞】(1/3)
http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/36662(リンク切れ)
3月24日朝刊、某紙で県警の天下りが如実だ、という記事が社会面トップに踊った。警察関連の公益法人、
企業など、また市役所にも天下りが目立つ、という内容。あまつさえ、市役所の危機管理監には3代連続だ、
というのである。

記者は前掲「やりすぎ防犯パトロール 特定人物を尾行監視」という記事の中で、防犯パトロールをやっている
自警団が警察の下部組織化している、と指摘した。その「下部組織」がつまり「警察の天下り先」なのである。
これが、「警察国家への突入」という状況の具体的裏付けなのだ。

たとえば、暴対法の成立によって暴力団が縄張りを失なった分野に、警察が新たな団体を作りそこへ天下る、
というパターン手法は、他の分野でも大っぴらに行使されており、心あるジャーナリストは何十年も前から
それを指摘してきた。

たとえば、パチンコ、特殊浴場、交通安全協会、警備業、JRなど。それに、今朝の報道では地銀、自動車学校
なども加わる。全国での天下り先の業種団体は、これ以外にもっと広い分野と数にわたっているに違いない。
そして、この天下り分野の拡大は警察の暗黙の方針となっている。

警察プロパガンダによる社会不安感の積極的醸成は、まさに警察の利害に一致するのである。狼怖いとあおるほど、
天下り先を増やせるのだから。統計上の「他殺」減少の事実があるにもかかわらず、警察がセキュリティを声高に
叫ぶ背景には、こうした「現金な」面があることを知らねばならない。セキュリティは“商売”になるのだ。
3名無しさん@おーぷん :2017/04/13(木)19:09:16 ID:zbz()
(2/3)
上に挙げられたような社会の公共機関や基幹的企業団体に、またその幹部に、警察関係者が天下るとどういうことが起きるか。
たとえば、マスコミの著名テレビ局。先の、小沢氏秘書逮捕事件で、「自民には及ばないだろう」発言の政府高官が
元警察庁長官という報道に関連して、大手テレビ局には数多くの元警察庁幹部が天下りしている、という指摘があった。

ならば、何かにつけあれほど「プロパガンダ」まがいの報道やある政治的政治家を登場させ、ある特定の方向へ
世論を誘導するというような、政治偏向した番組が公然と組まれる、というのは当然ではないか。なにしろ、
ツーカー的連携が存在するのだから。小沢氏秘書事件に関しても、ある番組では出演者に発言制限のメモが
配られた、という。これなど、まさにある世論に誘導するための「言論統制」である。

言論の自由の問題ばかりではない。記者が指摘した<警察に協力して「防犯パトロール」を実行する団体企業」と、
警察天下り先とは見事に一致する。名称は違えども、「子供110番」「子供老人パトロール」「安心安全パトロール」
などなどのを担っているのが、それだ。

憲法違反、人権侵害の尾行監視をする防犯活動、それに名を借りた弾圧は、これらの警察天下り先によって
行なわれている。なにしろ、元警察なのだから、警察からの要請は仲間うちの連携みたいなもので、あうんの呼吸、
ツーカー。もし、特定の人物や行動に対して圧力や制限を加えようと思えば、できるのである。
4名無しさん@おーぷん :2017/04/13(木)19:09:45 ID:zbz()
(3/3)
たとえば、交通安全協会。これは、免許更新交付に関わる業務を警察と一体化して一手に請け負っている。
支部も警察署内に置かれており、まったく警察と言ったっていい。それが、特定人物の免許に関して、公安の連絡が
免許センター行くとさまざまな嫌がらせを行なう(具体例省略)。

警備業は特に似た業種だから、役所にもその公共施設にも病院、銀行などありとあらゆる団体企業に張り付いている。
そしてその天下り先とは「防犯協会加盟」「防犯協力覚え書」を取り付け、先の安全安心パトロール運動に
協力させているのである。

だから、企業団体に勤務している警備員はおろか幹部まで擬似警察ときては、特定人物が立ち寄る度に、
脚色された連絡によって警備員が飛び出し(なんなら証拠写真を示してもいい)それへの抗議へも幹部が対抗する、
ということが可能になる。

食品偽装や欠陥品問題で、消費者が店側にクレームをつけようとすると、それを握りつぶそうとする指南まで
行なう「防犯協議会」なるものまで出来た、と報道されている。正当な抗議やクレームが暴力団的クレーマー
だというのである。

警察や警察に協力する天下り団体企業が、どういう立場に立っているか、分かるではないか。
まさに“警察国家”であるという所以である。
[ 記者:森山つきた ]
記事ID 36662
5名無しさん@おーぷん :2017/04/13(木)19:13:20 ID:zbz()
やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視(1/4)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci(リンク切れ)
全国で展開されている防犯パトロール(民間団体などによる通称「安全安心パトロール」)は、ニュースで報道
されている聞こえのいい内容とは裏腹に、特定個人を尾行し監視するなど悪辣な法律逸脱行動に及んでおり、
憲法違反を含む数々の重大な問題を含んでいる。

安全安心パトロールの根拠にしている「精神規範」は、通称生活安全条例である。これは、識者によると、
1994年に警察法改正によって警察庁に生活安全局が設置されてから特に制定が促進されている国家的施策。

事実、資料によると当初は市町村レベルで制定が図られ、それに続いて都道府県段階に取り掛かって、2002年の
大阪府を皮切りに、広島、滋賀、茨城と矢継ぎ早に制定され、昨年2008年の奈良を最終として、
09年3月現在で47都道府県のうち制定未定・討議中・不明の4県(福島、長野、愛媛、佐賀)を除き、
91%43都道府県がすでに制定を終えている。

この生活安全条例は、市町村でしらみつぶしのように数多く制定され、それに伴う民間防犯団体つまり
「子供110番の家」「子供老人パトロール隊」などの組織化も警察主導で行なわれている。それのみならず、
その団体員に対して県警警部補が「尾行の仕方」「ごまかし方」まで教えているありさまである。
こういう実態をみると、まさしく警察の下部組織の育成であり、警察国家へのまい進を思わせる。

警察は、新宿通り魔事件など凶悪事件が勃発するたびに、時をおくことなく「犯罪者捕り物」の
デモンストレーションを華々しく意図的に展開している。これは、その事件の記憶の生々しいうちに社会不安の
精神の傷に乗じて防犯行為の必要性を浸透させる、という意図を持つものだろう。逆に見れば、ことさら
社会不安を醸成しているるようにさえ見える。つまり、狼が来る来る、と。

しかし、統計では逆の結果が出ている。犯罪白書を読むと、2007年殺人認知件数は1199件と戦後最低を
記録しているし、昭和と比べると半分以下、強姦に至っては3分の1に激減している。

また、2008年では殺人認知件数は1297件と上昇に転じたけれど、かといって1973年から1977年の
昭和後半の2000台(1974年は1912件)に比べるとはるかに低いし、それ以降の昭和末の1800台から
1400台までの減少した件数にも及ばない。
6名無しさん@おーぷん :2017/04/13(木)19:13:55 ID:zbz()
(2/4)
凶悪化の進行しているというイメージは、その件数の内実が85%以上親族知人友人という親和的人間関係で
起こっているから、なおさらマスコミによるセンセーショナルな報道によって増幅させられている一面がある。
だから、それなりの理由のないことではない。しかし、件数からみれば、急増とまではいえないのである。

そして、この減少傾向は別の統計、厚生省の人口動態調査から「他殺」を抜き出してみれば、
なおさら明らかである。「他殺」は、1997年718人から翌 1998年808人を小ピークに2003年705人まで漸減、
2004年655人、2005年600人となり、2006年にはついに600人を割って 580人にまで減少した。
(それ以降は厚生労働省統計なし)。

防犯パトロールの第1の問題は、民間の警備員ですら「正当防衛」以上の権限を持ちえないのに、
一般市民である人物が見える形で尾行や監視という行為をして、その対象個人へ”身辺への「圧力」”を
感じさせることである。これは、端的にストーカー行為と同じである。それが、集団で行なわれている。

被害者らはこれを「集団ストーカー」と呼び習わしている。これは、どうみてもプライバシーの侵害であり、
個人の文化的生活を保障した憲法への違反ではないか。

防犯パトロールの違法行為は尾行や監視にとどまらない。
たとえば、対象個人が生活に必要な物資を購入するために店舗に入ると、そこの店員に防犯パトロールの要員が
警戒するように「密告」して歩く。そのまま信じた店員は対象人物をあたかも「万引き犯罪者」のごとく
ひそかに、あるいはあからさまに尾行して付いて来る。

そういう行為をされた個人の心象はいかばかりだろう。これは、プラバシーの侵害以上に、弾圧のである。
防犯パトロールの問題性は、その団体の「警察の下部組織化」という現在の施策に、そもそも問題の芽を
含んでいるのである。

なぜなら、防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、そもそも警察サイドからのもので検証されていない。
それが恣意的だったら、どうだろう。政治的にであれ、現場の警察官の私的な感情にもとづくものであれ、
そういう悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある。
7名無しさん@おーぷん :2017/04/13(木)19:14:45 ID:zbz()
(3/4)
それに、防犯パトロールを担当する民間人とて、差別感や偏見と無縁ではいられない。その感情を利用する形で、
個人情報が流され、警戒という尾行・監視あるいはスパイという行動が取られるとしたら、
それはまさに「警察国家」である。

防犯パトロールを動員しての尾行・監視ばかりではない。
その活動に加えて、警察の生活安全課が地元のライフライン企業と「防犯協力覚え書」という形の協定書を
取り付け回っている。宅配便や市役所、電話会社などもそうであり、たいてい子供パトロールとして登録され
ステッカーを配布している。また、さらに警察は、青色回転灯なる擬似赤色灯をその企業らに使用許可を出し、
その登録数の増加を達成目標に掲げている。

たとえば病院。警察と病院の覚え書によって、警察は容易に病院という本来病気治癒という場所を監視の場所に
変えてしまう。防犯パトロールの要員が、患者へのボランティアという偽装の形で病院に入り込むのみならず、
病院職員自身たとえば看護師が入院病室の対象人物のそばで付きっきりで会話の立ち聞きをするのは
日常茶飯事である。

日常的に展開されるこれらの人権侵害は、すでに「警察国家」の域に達している。一般市民の人権意識は低く、
まさかという反応と対応を示す。しかし、じっさいやられていることなのだ。

戦前の状況の経験や知識のある人は、気づくに違いない。戦前の自警団・隣組に似ている、と。かつての市民は、
異議を唱える自立心と勇気をもたなかった。それゆえ、関東大震災において他民族への殺戮が行なわれたし、
鉱山労働の逃亡者へ鎌で追うようなこともした。今の防犯活動の状況は、まさしくこれを彷彿とさせるものである。

全体状況を見回してみれば、いくら防犯といっても、これはやりすぎだ、ということに尽きる。
防犯パトロールはなかば小権力化しており、「お上」の威光をかさに来て振る舞っているようにみえるし、
このボランティア活動に、ある特定の政治的団体が関与して容易に入り込み、
権力化するという流れも疑われている。
8名無しさん@おーぷん :2017/04/13(木)19:15:17 ID:zbz()
(4/4)
宮城で問題となったように、もし情報非公開とされている報償費がこれらの防犯パトロールに使われているとしたら、
それは経済的にもバックアップされることであり、児童虐待通知義務法も検討される昨今、
市民は否が応にも「密告社会」に巻き込まれることになる。
[ 記者:森山つきた ]
記事ID 36113
9忍法帖【Lv=1,ソードイド,7sD】 :2017/06/03(土)02:39:53 ID:xcO

10名無しさん@おーぷん :2017/06/03(土)13:53:42 ID:RS0()
レスが増えてるのかなと思ったら、違ってたw
11名無しさん@おーぷん :2017/06/24(土)10:23:29 ID:Cfs
済生会高岡病院では医師看護師が病院内殺人をしている。
12名無しさん@おーぷん :2017/07/19(水)18:41:08 ID:G1F
富山県高岡市 済生会高岡病院で
元院長 飯田博行 主導で医師、看護師総ぐるみで連日患者を虐待、殺人をしている。

2015年末
親は医師 岩田安弘の注射をされた直後に意識不明になり2日半後に亡くなりました。

出た食事



翌日出た尿



13名無しさん@おーぷん :2017/07/23(日)18:50:32 ID:Y4k
あんまり変な書き込みされてもな
14名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)19:28:11 ID:MiV
安倍首相の“腹心の友”が加計孝太郎氏なら、さしずめ 元TBSワシントン支局長、山口敬之氏 のことは、“腹心のジャーナリスト”と呼んでみようか。

NHKの岩田明子氏と、産経新聞の石橋文登、阿比留瑠比のご両人もさることながら、昨今では山口氏への総理の寵愛が目立ち、どうやら官邸と警察がつるんで山口氏の卑劣なレイプ犯罪まで帳消しにしてやったのではないか、という疑いまで出てきたのである。

山口氏の罪状を告発したのは、ほかでもない、レイプされたと訴える被害女性自身だ。顔と名前をさらして、弁護士とともに記者会見するため司法記者クラブに現れた。

所轄警察が山口氏への逮捕状をとりながら、警視庁の司令で執行できず、結局は不起訴処分になったことについて、検察審査会に不服を申し立てたのだ。
15名無しさん@おーぷん :2017/10/11(水)16:11:04 ID:b79
加計学園グループの敷地内に自民党支部が存在した
収支報告書には英数学館岡山校(写真)の住所が
 安倍晋三首相にとって40年来の「腹心の友」加計学園理事長・加計孝太郎氏が代表を務める自民党岡山県自治振興支部の所在地は、「岡山市北区学南町(番地省略)」と届けられている。

 本誌記者がその住所を訪ねると、3階建て校舎が建ち「英数学館 岡山校」の看板が掲げられていた。加計グループの学校法人・英数学館(理事長は加計氏)が経営する通信制高校・並木学院高校の岡山校である。この番地に他の建物はない。

 学校法人の理事長である加計氏が自民党支部の代表を務めていることは違法ではない。安倍首相側近の世耕弘成・経産相も参院議員と近畿大学理事長を兼ねていたことがある。しかし、学校の運営と政治活動は厳密に分けなければならない。教育基本法(14条2)では、こう定められている。
16名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:01:40 ID:yuF
>>5 >>6 >>7 >>8 の関連記事
コンビニ店員だけど、警察官に変な依頼された。NO.2742732 2013/07/28 16:27
http://bakusai.com/thr_res/acode=8/ctgid=104/bid=119/tid=2742732/tp=1/rw=1/

これから帰宅って時に、急に店長が、警察から仕事の依頼が来たから手伝えって言うから仕事内容聞いたら、女の顔写真見せられた。
あっ、この人常連で話したことあるけど、気さくな人だったなーと考えてたら、
店長が、レジ前に来たら、俺と一緒にその女性の前でニヤニヤするぞって言うから、それ本当に警察の依頼なのか聞いたら、


[匿名さん]

#1 2013/07/28 16:38

いいから黙ってあの人の指示に黙って従えとかいって、店長が店の外を指差したんだか、そこには高級車に乗ってるおっさんが一人、どうやらこの人が警察官らしい。
そして、例の女性が入店して会計の時に、よし、やるぞって言われ店長は指示通りニヤニヤしたんだけど、俺はやらなかった。その女性はすごい不快そうだった。


[匿名さん]

#2 2013/07/28 17:00

女性が店から出た後、おっさんが、店に入ってきて、お疲れ様ですと店長と笑顔で会話。そして店長に何でやらなかったんだ?と聞かれたから、
馬鹿馬鹿しいからです。と答えたら、店長が、お前明日から来るなだって(笑)頭にきたんで説教無視して帰宅しようとしたら。
その警官のおっさんがこれは安心安全の為なんですとかいいだした。だが、それも無視して帰った。
馬鹿か?こいつら?ただの嫌がらせじゃないのか?こんな依頼されておかしいと自分で考える脳も無いのか?てゆーか、こんな下らない事を今、
色んな人にやらせてるらしいな警察は。税金泥棒過ぎるだろこいつら。何が安心安全だよ(笑)ただの村八部だろこれ。
明日から来るなって、こっちから願い下げだわ


[匿名さん]
17名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:02:06 ID:yuF
>>16の続き
#4 2013/07/28 17:45
>>0
それ私も知ってる。
店内のお客さんの中にもマークするように指示を受けて入店してくる客もいるんだよ。
カモフラージュの為に買い物もするんですよと言ってたけど、よく考えたら、これって税金だよね。


[匿名さん]

#20 2013/07/28 19:01
防犯活動じゃないの?

ニヤニヤはした事ないけど、俺の場合、非行に走らないように見守るので協力して下さいと依頼されたことあるなぁ。
あるご近所が外出したら連絡するので、ご近所が通過するのを確認したら思いっきりドアを閉めてくださいと。


[匿名さん]

#21 2013/07/28 19:14
4です。
そういえば、そのお客さんを装ったパトロールの人が、警察官の人に、ある人が入店したら、店内で、
大きな声で読売ジャイアンツの話をしてと依頼された事があったと話してた。指示通りに話すと、その入店した客が、びっくりしてたらしい。


[匿名さん]

#27 2013/07/28 21:53
>>0
学生ボランティアやってました。深夜担当の時に、コンビニで待機して、ある人が来たら、コンビニの入口を塞ぐように警察官(警部補)に頼まれたことがありました。
その日同じ担当の人と「こんなの防犯じゃなくてただの嫌がらせだろ」とやってて情けなくなりました。


[匿名さん]

#45 2013/07/29 00:13
警察の人に、地域防犯活動に協力して下さいと、写真みせられて、写真の人間がこれから近くを通過するので演技で構いませんので
わざとらしいクシャミをして下さいと頼まれたことあるよ。ちなみに私は、某運輸会社で働いている落ちこぼれ社員です。


[匿名さん]

#50 2013/07/29 00:40
防犯活動でライトやブレーキランプ改造した車を運転してる者だけど、これってやばいのかな?

[匿名さん]
18名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:03:07 ID:yuF
>>5 >>6 >>7 >>8 の関連
■「反矢野」キャンペーンの非道
http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/4a1104f4e16c609b6c10c8d4a2c4e970
この手帖奪取事件の前後から、私の身辺には異変がおきていた。
それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。
私の自宅の近所につねにクルマが数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。それも、いくつかの場所から
数台がほぼ同時に発進するので、何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛
び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。
監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、
それにともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。
脅迫や嫌がらせは私や家族だけでなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。業を煮やして学会首脳に「止めさせろ」と抗議に
行くと、「これに耐えることが信心だ」と繰り返すばかり。あげくに、話はいつのまにか寄付のことになり、「謝罪の気持ち
を行いで表すには寄付しかない」と億単位の金を求められた。人の弱みにつけこんで巨額
の金要求するのだから、これはただの強要よりもたちが悪い。
ここでは、そんな「反矢野」キャンペーンのさなかに身の回りでどんなことが起きていたか、あらいざらいに公表することにする。
■ 妻や家族にまで及ぶ尾行
(中略)
私に対する尾行だが、ついてくるのはクルマだけではない。徒歩でくっついてくる連中が常時2~3人、多いときは5~6
人が携帯電話で連絡をとりながら尾行してきた。たいてい20~30メートルくらい離れて尾行してくるが、ときには背後5
メートルくらいまで接近することもあった。私が後ろを振り向くと、反射的に物陰に身を隠した。
尾行する顔ぶれは毎日同じではなく、おそらく数組のチームがあって、交代しながら行動しているようだった。
かれらは、つねに連絡をとり合い、私の行くところに先回りして待機していることもある。
私はヘルスジムに行くことがあるが、私がジムに入っている2時間以上の間、尾行者はジムのあるビルの3階と4階の踊り
場で、じっとしゃがんで私が出てくるのを待っている。その間にも、ビルの前の道路にクルマ数台が待機しているのだ。
そして私がジムから出ると、ふたたび尾行を開始し、次の行き先までついてくる。
病院に行くときも同じである。私は3ヶ所ほどの病院へ、ときどき検診に出かけるが、そういうときも病院の中までついて
きて、じっと監視している。
そのほか買い物に出かけると百貨店の中までついてくるし、食事中も店の外でじっと待っている。念の入ったことに近所に
散歩に出ても、必ず尾行するのである。
私が電車で移動するときは、かれらも同じ車両に乗り込み、私が下車すると、かれらも下車して足早に改札に先回りする。
そして私の姿を確認すると、携帯電話で連絡してあらたに仲間を配置させ、ふたたび監視に当たらせる。これが毎日毎晩、
雨の日も風の日も続くのだ。
しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。なに
しろ妻が買い物に行くときも、後をつけてくるのである。おまけに私の来客についても身元を確認するためか、その方の自
宅や会社まで尾行しているのだ。言語道断であり、許しがたい卑劣な犯罪行為というほかない。
そんな尾行される日々が続くうち、私は身の危険すら覚えるようになった。地下鉄のホームや、交差点で信号待ちしている
と、尾行者が私の背後にぴったり寄り添い、後ろから突き飛ばされそうな気配を感じるのだ。これは背筋がゾッとするほど
の恐怖を覚える。尾行されるようになってから、そうした身の危険を強く覚えるようになった私は、外出時、駅のホームで
は壁に背を寄せて立つようにし、交差点でも道路からなるべく離れて立つようになった。
たまりかねた私は、専門の調査機関に依頼し、尾行者たちの動きを逆に追尾してもらい、確かな証拠を押さえてもらうこと
にした。その追尾中、写真撮影されていることに気づいた尾行者たちが大勢で「フィルムをよこせ」と調査員に迫り、数人
でとり囲んで威嚇したことがあった。調査員が110番通報しようとすると、かれらは蜘蛛の子を散らすように逃げていったという。
19名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:03:34 ID:yuF
>>18からの続き
私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、
手前勝手もはなはだしい。かれらは私が在宅中も終日、監視カメラを向けており、コンビニ弁当などで腹を満たしていた。
かれらの仕業かどうかは不明だが、わが家の敷地内に何者かが侵入した形跡があったり、郵便物があらためられていたこともある。
また、2005年6月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音がまじるようになった。盗聴されていた
可能性は捨てきれない。
■ 牛込警察署への被害届
尾行されるようになってから1年半ほど経った2006年12月、私は最寄の牛込警察署に、調査機関による証拠のビデオフィ
ルムと写真、状況を説明した調査報告書などを添えて、被害届および保護願を提出した。(中略)
警察への被害届提出後、少しの間は私たちへの監視や尾行はおさまったようだが、それも束の間、再び不審車両が近所に現
れるようになった。そして以前と同様に、監視と尾行が再開された。そのため2007年7月、ふたたび牛込警察署へ被害届
を出した。(中略)
牛込警察署は不審車両の持ち主を調べたが、ほとんど新車同然だったにもかかわらず、すでに廃車になっている車両があっ
たという。
2度目の被害届の後、わが家の門の脇に警邏ボックスが設置されるようになると、尾行はややおさまったかに思えた。だが
調査機関の協力を得て、私の外出時、その後をひそかに追尾して様子をさぐってもらったところ、遠巻きに尾行は継続して
いたことがわかった。
そのとき私はあるJR駅前のよく行く書店に立ち寄り、しばらく時間稼ぎをしたが、書店の前で以前から自宅周辺でよく見
かけた男性尾行者が私を監視していたのだ。それ以外にもこの日、不審な車両、人物が私の近辺をウロついていたことが確
認できた。
また、別の日、自宅近くのバス停に乗ったところ、馴染みのあるナンバーの乗用車がバスの後を追っていることがわかった。
このクルマは以前にも何度か私の乗るバスを追ってきたことがある。その日は私が下車するバス停まで来ると同乗者を降ろ
して、どこかへ消えた。そしてその日も、私が入ろうとした店の入り口には、明らかに尾行者の姿があった。
このころから尾行がより巧妙になったと思われる。というのは、徒歩による尾行者は必ずしも尾行車両の同乗者ではなくな
ってきたからである。おそらく私を追う尾行車両から連絡をうけた別のクルマが尾行者を乗せて先回りし、私の到着を待っ
て、素知らぬ様子でかなり離れた場所から私を監視、尾行しているようだった。
さらに、わが家への監視が路上のクルマからかけでなく、近所のマンションの一室などからも行われていたことがわかって
きた。おそらく、そこで24時間私たちを監視しているのであろう。
とういのも、私たちが自宅を出て徒歩3分のバス停に到着すると、すぐにバス停の後方50メートルほどのところにクルマ
が姿を現して、追尾の態勢でスタンバイしているからである。これは、どこかで常時私たちを監視していないとできない。
さらに、自宅近くの交差点をどちらの方向で歩きだしても、ただちにクルマないしは尾行者が姿を現す。つまり、かれらは
わが家の玄関と交差点の両方を俯瞰できるところから監視を続けていることになる。だとすると、疑わしいマンションがあ
るが、実際、これまでに尾行を視認できた複数の人物がこのマンションに出入りしているのを目撃している。
ただし、尾行者が待機しているのは、このマンションではない。ここではもっぱらわが家を監視し、私たちが玄関を出るの
を確認すると、ただちに別の場所に待機しているメンバーに指令を飛ばし、そこから尾行者が出動するのである。その待機
場所もだいたい見当はついている。
(中略)
このように監視役とクルマの運転手、尾行者らを合わせると、おそらく常時10人前後でひとつのグループが編成されてい
ると思われるが、その顔ぶれは前述のように日によって違っている。したがって、わが家の監視・尾行にかかわるメンバー
の延べ人数は相当数にのぼると見なければならない。 (後略)
20名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:04:13 ID:yuF
>>5 >>6 >>7 >>8 の関連
ソースURL http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53096117.html  http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968851.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51971888.html  http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2015-03-08.html(リンク切れ)

埼玉県越谷市の団地に居住する「U野さん親子」は、少なくとも平成25年3月頃より、
同団地に居住する創価学会員の元中国人(C 鋭[通名:江〇鋭次])の男らから様々な嫌がらせを受けてきた

U野さんの場合は表沙汰にならないよう巧妙且つ緻密、そして長期間にわたってジワリジワリと繰り広げられてきた集スト犯罪の実態が
奇跡的と言うくらいに表面化したケースであった
CはU野さん親子らが居住する団地5階より通路を挟んだ向かい側の団地5階に居住している

【行われた被害のまとめ】
・定番のゴミ散乱
・U野さんらが外出する際には必ずと言って良いほどに伴走でもするかのように後を尾行して来る
・日増しに酷くなっていったU野さん宅の郵便ポストへの置き石
・U野さん宅の棟の階段踊り場には、学会員が徘徊の際に飲んでいたビールの空き缶が散乱
・毎朝・毎夕、そして白昼の時間帯にテープレコーダー機器を使って野生動物の声を流しながら、長時間、オーバーに布団を叩く音を立てる
 時として警察が渋々ながら現場検証
 「昔の江戸時代の十手(じって)と言うんでしょうか、捕り物に使う武器を手にした中国人の方がマンションの通路に並べて干した何枚もの
 布団や座布団をひっきりなしにバンバン、バンバンと力強く、それこそ『キチガイ』のように叩いては騒音を立てていました」(U野さん談)
・U野さんの母親が左耳の聴力に支障を来たすレベルで、十手でマンションの手すりや金属部分を叩いては敷地内に響き渡るような激しい音を立てる
・5階からわざと階下に落下させた布団を取りに階段を降り、戻って来る際に片手に持った十手を振り上げながら威嚇して階段を上る
・時に児童(Cの長男やその友人と思しき団地付近の子)まで嗾け、中学生らに、団地敷地内で発泡スチロールを粉々に破壊してゴミを散乱させ、
 周辺を徘徊してはU野さん宅を威嚇するように「ぶっ殺すぞ!」などの奇声を集団で発するなどの執拗な攻撃を仕掛ける
・U野さんら(原告)が見やると、C被告はU野さんらに対して拳を振りかざしたり突きつけるような仕草で威圧、
・U野さんらに向かって棒や布団叩きで「見ろ!」と言わんばかりに「死亡」と書かれた紙を示し、掲げる場所を変えて長時間にわたって指し示す嫌がらせ
・U野さん本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむように見ている写真
 (複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった。)
・その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めたものが散乱している事実
・複数の人間が昼間からその駐車場にたむろして、何らかの機械の部品を広げて騒いでいる写真
 それは単に騒いでいると言うよりはU野さんを威嚇しているような感じで写っていた
・別の号棟の住人である学会員が、わざわざU野さんらの自転車が置かれた別号棟の自転車置き場を度々徘徊
・U野さんの母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られる被害(その回数、5~6回どころではない)

平成27(2015)年1月、その証拠(画像・映像など)を元に、さいたま地裁川越支部に、その首謀者を相手取って民事賠償請求訴訟を起こした

一人ではなく犯人達は複数で動いており、よって集団的なストーカー事件であったが、今回決定的な脅迫的行為をした人間は一人なので
取りあえずはその人間に対して、先ずは民事訴訟を提起
しかしCはうつ病とパニック障害の診断書を提出し、【集団ストーカー行為は病気によるものだったので許して欲しい】と和解を望む
結果、和解が成立したものの、その後も被害が止む事はなく、今度は証拠の残らない、より陰湿な方法に移行して、継続している
21名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:05:55 ID:yuF
>>5 >>6 >>7 >>8 の関連
やりすぎ防犯パトロールに纏わる疑惑1

1 創価学会が、自前の防犯団体、あるいは自前の防犯協会を使い、警察に偽の不審者情報
(創価学会が気に食わないと感じている人間を不審者にでっちあげる)を上げる
      ↓
2 警察の防犯団体との窓口になっている部署で、その情報を受け取る
      ↓
3 その部署の窓口となった警官が学会員であれば、創価の意向(不審者情報の人物を警戒対象人物にでっち上げ)を伝える
  非学会員であれば、嗅ぎ薬を嗅がせるか、上司を懐柔する(上司が学会員であれば意向を伝えるのみで可)
      ↓
4 こうして警察が策定した警戒対象人物に、創価学会が不審者にでっち上げられた人間が登録されて、加えられる
      ↓
5 警察から防犯団体・防犯協会に対して、防犯パトロール時に行動の監視を行う警戒対象人物のリストが配信される
      ↓
6 何もしていない人間が、防犯パトロールから行動を監視され、尾行や付き纏い、防犯協力と称する嫌がらせを受ける
22名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:06:28 ID:yuF
>>5 >>6 >>7 >>8 の関連
やりすぎ防犯パトロールに纏わる疑惑2

1 防犯パトロールの警戒対象人物を選定する部署で、警察官が、私情や私怨から特定の市民を対象候補に混ぜ込む
      ↓
2 警察が策定した警戒対象人物に、警察官が不審者にでっち上げた人間が登録されて、加えられる
      ↓
3 警察から防犯団体・防犯協会に対して、防犯パトロール時に行動の監視を行う警戒対象人物のリストが配信される
      ↓
4 何もしていない人間が、防犯パトロールから行動を監視され、尾行や付き纏い、防犯協力と称する嫌がらせを受ける
23名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:08:13 ID:yuF
>>5 >>6 >>7 >>8 の関連
やりすぎ防犯パトロールに纏わる疑惑3
(下記は寧ろ創価単独による集団での嫌がらせ行為の可能性あり)

・創価学会(学会員)が、特定市民を不審者にでっち上げて「この人物は○○(犯罪名が入る 例:ストーカー)なので行動を監視して下さい」とか
 「この人物は○○(犯罪名が入る 例:ストーカー)なので防犯活動に協力して下さい」と言って特定市民の居住圏や生活圏の住宅・事業所を戸別訪問し
 ご丁寧に作成した中傷ビラを、さも事実について記したビラであるかのように偽装して、配って回って、協力者を獲得して回る
 →ちなみにこの行為自体、ストーカー規制法制定のきっかけとなった桶川ストーカー殺人事件で
  被害者の猪野詩織さんが加害者グループにやられた中傷ビラ攻撃と質的には同等なので、悪質なストーカー行為そのものです
・町会&自治会、商店会、老人会、PTA、民生委員・保護司・家裁調停委員、消防団、青少年・交通安全・体育各委、マンション委員会、福祉委員会など
 創価学会が役員を送り続けて間接支配している団体に対して
 「この人物は○○(犯罪名が入る 例:ストーカー)なので行動を監視して下さい」
 「この人物は○○(犯罪名が入る 例:ストーカー)なので防犯活動に協力して下さい」
 などと吹き込んで、防犯活動への協力を要請して構成員を協力者にして、ターゲットへの監視、嫌がらせ行為等を行わせる
 ソース:創価学会が“住民組織握れ” http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-02-05/14_01.html
・更に学会員の知り合い、友人、学会員家庭の子供とその知り合い、友人、通っている学校の生徒達まで上記と同じ手法で協力者に引き込む
・こうして特定の人物を不審者にでっち上げ、防犯パトロールを悪用し、防犯パトロールに従事する防犯協力者達に尾行や監視、付き纏いを行わせる
24名無しさん@おーぷん :2017/10/25(水)01:23:28 ID:yuF
集団ストーカー関連の情報

・やりすぎ防犯パトロールの記事本体
 >>5-8

・防犯協力者によるネットでの暴露行為
 >>16-17

・創価学会による集スト被害の実態
 矢野氏のケース >>18-19
 非学会員のケース >>20

・やりすぎ防パトにまつわる疑惑
 >>21-23

これらを一読されれば、調査すべきポイントが見えてきます

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警察ジャーナリスト・森山つきた氏かツカサネットから配信した記事を復刻する
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