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マルクスとロボット共産社会

1名無しさん@おーぷん:2016/06/06(月)18:53:05 ID:nSR()
自由の王国か、果てしない雇用の拡大か。
未来の人類の選択は果たして...
2名無しさん@おーぷん :2016/12/02(金)20:26:29 ID:YP4
最近読んで興味深かったあるブログの記事
「なぜ資本主義は無意味な職を創出するのか」
http://d.hatena.ne.jp/himaginary/20161009/bullshit_jobs
3名無しさん@おーぷん :2017/09/12(火)22:32:21 ID:964
『ドイツ・イデオロギー』から『ゴータ綱領批判』まで
マルクスにとってはその点で一貫していたのかもな。
つまり、共産革命はシンギュラリティーまで待てと。
でないと失敗するぞって。
4名無しさん@おーぷん :2018/09/27(木)21:11:52 ID:ayF
資本主義は人間を労働者へと開発して(教育と呼ばれている)
その労働者を機械やロボットと永遠に競争させるゲーム。
その過程で最終的に、人間は機械に駆逐されないように人間自身も
機械化する以外にない。
つまり、人間もその過程で滅びるように運命づけられている。
すべてが「働く機械」になる。それが資本主義の法則。

そうなると消費はどうなるって?
需要不足で資本主義そのものが危機に陥るって?
そのために減価マネーがある。
減価マネーによってこの資本主義の法則は人類が完全に死滅するまで続けられる。
マルクスはこれを疎外と呼んで資本主義の究極的未来をほのめかした。

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