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[27"WQHD] ASUS ROG SWIFT PG278Q [G-SYNC144Hz]

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1名無しさん@おーぷん:2014/12/31(水)00:53:16 ID:???
ROG SWIFT PG278Q
http://www.asus.com/jp/Monitors_Projectors/ROG_SWIFT_PG278Q/

ASUS、NVIDIA G-SYNCに対応した高精細な27型WQHD液晶 2014年8月25日 16:44掲載
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0085/id=41114/

ASUS ROG SWIFT PG278Q [27インチ ブラック] 最安価格(税込):\87,493
http://kakaku.com/item/K0000686317/
2名無しさん@おーぷん :2015/01/12(月)01:05:02 ID:???
DarkBASIC Professional Free 77RC7 - Realtime shadow mapping & G-SYNC test for ASUS ROG SWIFT PG278Q or above
(C)2015 Chronicle & Futures Labs.

ZIPファイル: http://upload.saloon.jp/src/up14262.zip

スクリーンショット1(標準): http://upload.saloon.jp/src/up14263.jpg
スクリーンショット2(参考): http://upload.saloon.jp/src/up14264.jpg

クロニクル&フューチャーズ研究所は11日、最新WQHD27''G-SYNC144Hzモニター、ASUS ROG SWIFT PG278Q用テストプログ
ラムを作成したと発表した。

これによると、PG278Qは2,560×1,440ドット、27インチ、秒間144コマ出力、自動可変フレームレートと言った性能で、秒間60コマ
では味わえなかった滑らかな動き、フレームレート増減による画面切り換えの不自然さを解消、実際にPG278Qの動作画面を見
るまではこの効果は分からないと言う。

テストプログラムの内容はIntel Core i7-4770K + nVIDIA GeForce GTX 780 Ti以上のスペックを持つPCで快適に動作し、フレーム
レートの切り換えを画面上の数字を見ながら確認すると分かりやすい。

nVIDIAコントロールパネルから [G-SYNCの設定] → [G-SYNCの有効化] をチェックし、[3D設定の管理] → [垂直同期] の項目で
[G-SYNC] を選択し、ウィンドウ下の [適応(A)] をクリックする(既にG-SYNCを選択している場合はそのまま)。

次にWindowsのコントロールパネルを開き、[デスクトップのカスタマイズ] → [ディスプレイ] → [解像度の調整] を開き、[詳細設定]
の項目をクリックすると、ウィンドウ下に [モードの一覧(L)] が出るので、[2560 x 1440, True Color (32 ビット), 144 ヘルツ] を設定
する。

そしてダウンロードしたZIPファイルをダブルクリックすると実行ファイルが出てくるので、迷わずダブルクリックすればよいw

2,560×1,440ドット、32ビットカラー未満のディスプレイではそのまま実行できないので要注意。
nVIDIAコントロールパネルからカスタム解像度を自分で作れば、WQHD未満のディスプレイでも実行できる可能性はある。

DirectX9.0cが必要な場合は、” directx_Jun2010_redist ” で検索すれば出てくる。
3名無しさん@おーぷん :2015/01/14(水)04:53:41 ID:???
DarkBASIC Professional Free 77RC7 - Realtime shadow mapping & G-SYNC test part 2 for ASUS ROG SWIFT PG278Q or above
(C)2015 Chronicle & Futures Labs.

ZIPファイル: http://upload.saloon.jp/src/up14317.zip

スクリーンショット1(標準): http://upload.saloon.jp/src/up14315.jpg
スクリーンショット2(参考): http://upload.saloon.jp/src/up14316.jpg

クロニクル&フューチャーズ研究所は14日、最新WQHD27''G-SYNC144Hzモニター、ASUS ROG SWIFT PG278Q用テストプログ
ラム第2弾を作成したと発表した。

G-SYNC144Hzの画面効果をキーボード操作により自分でパラメーターを変更して、その効果をより分かりやすくしようというもの
である。

フレームレートの変更はキーボードの [/] [*] [-] [+] で行い、タイムスケールの変更はキーボードの [1] [0] でそれぞれ絶対時間
(60fps準拠の移動量)、相対時間(60fps準拠の時間量)で行う。

ここで聞き慣れない ” タイムスケール ” とは、移動量を基準にした時間量割り当て、時間量を基準にした移動量割り当てを示す
もので、「 PCハードウェアの仕様の差異を吸収するプログラミング方法 」 としてよく使われる。

以下前回と同じ。
- - - - -

テストプログラムの内容はIntel Core i7-4770K + nVIDIA GeForce GTX 780 Ti以上のスペックを持つPCで快適に動作し、フレーム
レートの切り換えを画面上の数字を見ながら確認すると分かりやすい。

nVIDIAコントロールパネルから [G-SYNCの設定] → [G-SYNCの有効化] をチェックし、[3D設定の管理] → [垂直同期] の項目で
[G-SYNC] を選択し、ウィンドウ下の [適応(A)] をクリックする(既にG-SYNCを選択している場合はそのまま)。

次にWindowsのコントロールパネルを開き、[デスクトップのカスタマイズ] → [ディスプレイ] → [解像度の調整] を開き、[詳細設定]
の項目をクリックすると、ウィンドウ下に [モードの一覧(L)] が出るので、[2560 x 1440, True Color (32 ビット), 144 ヘルツ] を設定
する。

そしてダウンロードしたZIPファイルをダブルクリックすると実行ファイルが出てくるので、迷わずダブルクリックすればよいw

2,560×1,440ドット、32ビットカラー未満のディスプレイではそのまま実行できないので要注意。
nVIDIAコントロールパネルからカスタム解像度を自分で作れば、WQHD未満のディスプレイでも実行できる可能性はある。

DirectX9.0cが必要な場合は、” directx_Jun2010_redist ” で検索すれば出てくる。
4名無しさん@おーぷん :2015/03/02(月)18:50:16 ID:???
ではこちらに移転。

4770K + 780Ti + PG278Q + DarkBASIC Free 77RC7 = 最新、最速、最強
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/computer/44261/1425276825/l100

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