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性的少数者ら描いた映画、東浦で上映見合わせ

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3:どこが「バリアフリー」なの?:19/04/30(火)16:08:37 ID:oeg
LGBT支援団体 上映中止申し入れ 東浦町に https://twitter.com/SAKAI_Tooru/status/1121809306200891392 多様性を認める社会づくりをテーマに 東浦町の町民グループが撮影した映画を巡り、 性的少数者(LGBT)の表現が誤解を招くとして、 名古屋市のLGBT支援団体「レインボーなごや」が 二十五日、町に対して上映中止を申し入れた。 映画のタイトルは「バリアフリーかあちゃん」。 主人公が 言葉の壁や障害者への偏見といった「バリアー」を 打ち破っていくストーリーで、 町民有志らが町の補助金計五十万円余を受けて撮影した。 問題となっているのは、 女性役者が演じる主人公が、 心と体の性が一致しない 「トランスジェンダー」の当事者であることを 大勢の前で明かすシーン。 レインボーなごやによると、 現実には元々の性別の公表自体が当事者にとって苦痛という。 酒井徹共同代表は 「映画では感動的に描かれており、  トランスジェンダーについて  誤った認識が広がる恐れがある」と話した。 一方、 町民グループの代表は取材に 「別の当事者団体からは好意的な意見もある。  申し入れに驚いたが対応は検討する」と答えた。 (『中日新聞』2019年4月26日愛知県内版) https://i.imgur.com/fN235sG.jpg
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