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「セクハラ認定」という暴力から若い男子を守ろう

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24名無しさん@おーぷん :2018/08/18(土)17:58:32 ID:???
>「告ハラ」についての認識は専門家でも異なるし、受け取る側の意識も一様ではない。とはいえ、セクハラと恋愛がまったく別のものであることは、
>金子さん・勝部さんともに口をそろえる。「セクハラが怖くて恋愛できない」は、萎縮する男性たちの誤解だ。相手の意思を推し量りながら、
>「ダメならば引く」ことを忘れなければ、恋愛とセクハラが重なりあうことはない。セクハラを理解し、過剰に恐れないこと。
>セクハラを許さないという昨今の社会の風潮は、決して恋愛の障壁ではない。
https://dot.asahi.com/aera/2018072700057.html?page=2

現在の恋愛困難社会とそれに伴う草食男性の増加が、女の側にも多くの不幸を産んでいる。その原因を作った輩が責任を追及されるのは当然だし、
そうした原因の追求無くして問題解決は有り得ない。
原因とは言うまでもない。特に近年、傲慢で愚かなフェミニストを甘やかしてその我儘で理不尽な要求を社会が丸呑みし、「女性が不快に思ったらセクハラ」
という恣意的男性断罪特権を不当に女に与えて男性の恋愛を迫害し、男性達が世の女ら愛想を尽かしたという事だ。

こうした人権侵害ジェンダーは必然的に加害者である女に対する批判(女叩き)と、それによるによる被害の回避(草食化)を招く・・・というより
歴史がその進歩のために必要とするものだ。
この客観的事実がフェミサイドにいる諸悪根源達にも否定しようの無いものとして意識されるようになり、彼等がこれに怯えている様子が、
上の記事によく現れている。こうした「歴史的裁き」に怯える卑怯者の常套手段が、抑圧被害者である男性への責任転嫁である。

「セクハラが怖くて恋愛できないは萎縮する男性たちの誤解」という主張がまさにその責任転嫁であり、
「セクハラ認定が怖くて恋愛できない」は明らかに誤解でも何でもない客観的事実だ。
男性からのアプローチがセクハラとされるかどうか・・・が「女性が不快に思うか」どうかで恣意的に決まり、
それが周囲や社会を巻き込んだ弾圧に発展する、そうした危険はそもそも彼等フェミサイド自身が要求し作り出してきたのではないか。
というより「恋愛は怖い」という現実で男性を脅してきたのだ。

さらに言えばその「糾弾」の倫理的根拠とされるものが「男性の恋は性欲であり女性に対する危害である」という、
フェミニストの「男性性の否定」に沿った男性ヘイトに満ちた差別的恋愛観であり、それを彼等フェミサイドが若い男性に植え付けて、
恋愛への意欲を奪ってきたという歴然たる事実がある。

彼等は「相手の意思を推し量りながら」と言う。明確な言語コミュニケーションではなく「推し量れ」と言うのだ。
これは女が常に男性に対して要求する「言葉で求める前に気持ちを察して自分に尽くせ」という、あれである。つまり「エスパーになれ」という、
女の増長し切った我儘要求を前提に、よくもまあ「恋愛の障壁ではない」などと言えたものだが、これでは「できる・できない」以前に
人としての失格者として女に愛想を尽かすのは当然である。女はその傲慢により、自分達を愛する筈の男性に対するヘイトの罪で、
男性にとっての恋愛の対象たる資格を失ったのである。そう仕向けたのが彼等フェミサイド達だ。

彼等がやるべき事は草食男性達に対する責任転嫁でも無ければ、彼等に「自分達がかけた縛りを克服せよ」と図々しく叱咤激励することでもない。
謙虚に自分達の罪を正視し、反省して社会に向けて謝罪し、男性差別の無い真に対等な男女関係のために、むしろ女の側に変化を説く事であろう。
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