- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

「フェミは暴力的ではない」という真っ赤な嘘W

※ID非表示スレ
6名無しさん@おーぷん :2018/02/18(日)15:10:20 ID:???
>「女叩きするな」って意見は、確かにしばしば見るね。
>でも、興味深いのが、「女叩きの内容への反論」じゃなく「叩いてる男性への人格攻撃」
>ばかりという事。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「叩いてる男性への人格攻撃」ってのは「女にモテないという煽りでダメージを与えられると思っていたり」
と言われているように、つまり「ダメージを与える=暴力」という事だ。
つまり男女問題におけるフェミ女の発言は「相手に対する暴力」のつもりで行っており、女にとって議論とは暴力の応酬なのだ。
男性にとっての議論はそうではない。現状に対して「どうすべきか」「何が正しいか」を論理によって証かすのが議論だ。
だから男女問題では「男叩きの内容への反論」が基本となるのが当然という意識を持つ。たとえその表現が過激だとしても・・・・である。
そして女の側でもそうだと思っているから、男性は上のような疑問を感じる。
女にはそれが理解できないのは議論=叩き合い=暴力で当然だと思っているからだ。
「論理で正否を決めるための議論」という発想自体が無い。だから女は非論理的なのだ。
そして男性差別批判の論理に向き合う事を拒絶し「自分が批判された=自分が気分を害した=暴力」という被害者意識で逆ギレる。
「論理で正否を決めるための議論」は社会や経済を動かすために不可欠だ。
それが出来ない女が「身分と給与」だけ求めて政治家や企業役員の椅子を、あまつさえ強制割当制をもって要求するのは、
社会運営に非論理を持ち込み害悪をなせと言うに等しい。
そして何より、論理に対して暴力と呼び、暴力をもって議論と称する「女=フェミ」の基準をもって、
現在まで「男女関係」が語られ「ジェンダー学」なる似非学問を形成し「男女共同参画」のような政策を作ってきた、
これがいかに大きな歪みと理不尽をもたらしたか。
「論理性に暴力のレッテルを貼られた男性」と「暴力を議論だと思っている女」と。真の意味でどちらが暴力的か・・・、
それを自らの頭で考える思考力は、本来全ての人間に備わっている筈だ。
このレスの続きを表示(32件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





「フェミは暴力的ではない」という真っ赤な嘘W
CRITEO