- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

「フェミは暴力的ではない」という真っ赤な嘘W

※ID非表示スレ
2名無しさん@おーぷん :2018/02/14(水)19:02:59 ID:???
「女は殴って躾けろ」という発言は存在する。だが現実に夫が妻を殴れば、司法の問題となる。
「女は殴って躾けろ」は結局は「怒りの大きさ」の稚拙な表現方法でしか無い。それを実行すれば男性からもDQN認定を食らうだけだ。
つまり男性論理は暴力を正当化していないのだ。
違うというなら、そもそも暴力を刑事犯にしたのは誰かと問うてみればよい。答えはフェミが言う「男性社会」だ。

肝心なのはここからである。
フェミ=「女」の論理は暴力を正当化していないのか?
フェミニズムの元祖として名高いソラナスは、自らの理想のための団体を立ち上げた。その名も「男性切り刻み協会」。
つまり、最悪の暴力であるホロコーストこそ、フェミ運動も目的であり理念なのだ。
これはけして単なる「怒りの大きさの稚拙な表現方法」ではない。
何故なら彼等「レズビアンフェミニスト」の理想は男性の存在しない世界をつくる事。
つまりナチスの「最終的解決」がユダヤ人抹殺を目指したのと同様に、男性抹殺を目指すのがフェミニストだという事なのだ。

だから創作物の世界では女性が男性を殴って当たり前・・・という表現が横行する。
「痴漢冤罪があってもいーじゃん」と平気で言い放つ。
「殴られないだけ有難いと思え」と汚いヘイトスピーチを連呼する。
「日本人男性に死ねと言っても差別じゃない。男性の人権なんか守られなくていいんだ」と言ってのけたのは現職の弁護士だ。
こういうミサンドリー暴力を思想によって正当化するものこそが、フェミニズムなのだ。
「日本人男性を貶める」ために歴史を捏造するのが「女性の人権」であると認識する従軍慰安婦運動は、
まさにこの論理によって「外交戦争」を推進するものだ。 ♣♦♣
このレスの続きを表示(21件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





「フェミは暴力的ではない」という真っ赤な嘘W
CRITEO