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ザ・チンポ

1名無しさん@おーぷん:2017/06/08(木)09:51:40 ID:6SZ()
チンポ、という名の少女がいた。
彼女は北パキスタンの山間にある寒村に生まれた。
末娘なので、いつも長女と次女からいじめを受けていた。
寒村にはテレビやゲームなど娯楽が全くなく、いじめくらいしか遊びがなかったのである。
今日も、チンポが石灰で白く濁った川から洗濯を終えて戻ると、二人の姉が柳で作った鞭を構えて待っていた。
事情を問う暇もなく、鞭がうなりながらチンポの小さな背を打った。
2名無しさん@おーぷん :2017/06/08(木)10:09:24 ID:6SZ()
やめて下さい助けてください、砂利だらけの乾いた髪を振り乱して、チンポは赦しを乞うた。
しかし、姉達の鞭を振るう手は止まらなかった。麻の服が破れ、露わとなった小麦色の肌に赤い線が一本、また一本と増えていく。チンポは耐え難い痛みと恐怖と絶望に圧し潰され、遂に気を失ってしまった。即座に冷たい井戸水が浴びせられ、恐ろしい拷問が再開される。
もはや妹を妹と思わぬ所業。二人の姉は無間地獄へ堕ちるであろう。そんな風に呪ってみても、余計傷跡が痛むだけであった。
真夜中、チンポは便所から出て月を見上げた。ああ、彼女の煌々たるや何と優しげであることか! チンポの両眼から、大粒の涙が滂沱として流れ落ちていた。チンポは孤独だった。
3名無しさん@おーぷん :2017/06/08(木)10:18:05 ID:6SZ()
便所に戻ったチンポは、怪しげな男が便器に腰掛けているのを見た。それも左脚を右脚に組んだ状態で。つまり、なかなか偉そうな体勢だったのである。男は頭に巨大なターバンを巻いていた。
目を凝らさねば、人の身体を得たヤドカリのようにも見えた。
男は口元に微笑みを浮かべた。彼はズボンを下着ごとずり下ろした。男の一物はナンガパルバット(パキスタンの山。標高8126m)のように雄々しくそそり立っていた。
チンポは、生命の神秘を垣間見た気がした。
同時に、その活力に満ち溢れた神秘を自らの体内へと取り込みたい、合体してそのまま融合したい気分になった。
すなわち、チンポは興奮していた。
4名無しさん@おーぷん :2017/12/01(金)23:44:18 ID:sFT
なんやこれ
5名無しさん@おーぷん :2017/12/15(金)00:37:54 ID:5R2
草&草&草
6名無しさん@おーぷん :2018/04/13(金)21:23:23 ID:1C6
えぇ…

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