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【オマサガ】みんなの考えたキャラで小説書いてみる【第8.5章】

1シモン◆qECGVNv88M:2015/07/17(金)00:09:36 ID:zdH()
おーぷん発、スレ住人参加型ファンタジーストーリーのスレです。
みんなから投稿してもらったキャラを使って小説を書いています。

*キャラ募集は終了しました。

■物語まとめ 小説家になろう

オマエラサーガOP2ch

http://ncode.syosetu.com/n4311cc/

■登場キャラwiki
http://wikiwiki.jp/omaera2ch/

◉前スレ

■【黒歴史】おまえらを登場人物にして小説書く
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1398678740/

■「オマエラサーガOp2ch」第2章
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1399827318/

■「オマエラサーガOp2ch」 第3章
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1400338495/

■みんなの考えたキャラで小説書いてみる【第4章】
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1402068583/

■みんなの考えたキャラで小説書いてみる【第5章】
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1404225165/1-

■【オマサガ】みんなの考えたキャラで小説書いてみる【第6章】
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1431526480/1-

■【オマサガ】みんなの考えたキャラで小説書いてみる【第7章】
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1433056085/1-

■【オマサガ】みんなの考えたキャラで小説書いてみる【第8章】
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1434723976/1-

下手くそながらも真面目に書いてます。その為に時間もかかりますがご了承下さい。

ニュー速VIPから引越ししました。
951シモン◆qECGVNv88M :2016/02/11(木)20:54:26 ID:54N()
勿論、それは青堂 葵の意思によるものではなかった。だが、葵はその時になって気が付いていた。自らの身体から流れ出た血が、ゆっくりと伝い落ちるその存在に。
糸だ。身体のあちらこちらに糸が絡み付いている。おそらくは、暮森に背後を取られた際に施されたのであろう。昼の陽光の下であれば直ぐにでも気付いていたかもしれないが、この闇夜においては……。

「大鴉……」

四肢を襲う激痛も、意識と共に薄れていく。仕掛けられた糸には毒が塗られていたのだろう。最早、ここまでか。
その覚悟の中でも、青堂 葵の顔は僅かに笑みを浮かべていた。暮森を討ち取る事は出来ずとも、少しばかりではあっても時を稼ぐ事は出来た。

「楽に往生させぬわ!小娘! 」

気を失いかけた青堂 葵を、糸を操る暮森が屋敷の引き戸へと叩きつけた。その勢いで、青堂 葵の身体は引き戸ごと屋敷の中へと倒れ込んでいた。

「わらわに刃を向けた報いはこれしきでは済まぬぞ。その四肢切り裂いて野犬の餌にしてくれるわ! 」

激昂した暮森の声をが響いた時、倒れる青堂 葵を跨いで、ひとつの人影が現れた。
952シモン◆qECGVNv88M :2016/02/11(木)21:34:18 ID:54N()
「主神!ここにおったか!丁度良い。その小娘と共に黄泉へと案内してくれるわ! 」

その言葉を吐いたばかりの暮森の喉は、怪力を持つ男のごつごつとした冷たい手によって掴まれていた。
眼下の屋敷にいたはずの主神が、瞬きする間もなく同じ屋根の上に立っている。その事実への驚愕と、喉を掴む主神の左手によって暮森は動く事も出来ずに、目を見開いて主神を見据えた。

「やっと結界から出られたと思えば、南の大鴉のお出迎えか。余興にしても笑えねぇ」

主神の左眼は既に赤い妖光を発している。その左眼が、暮森の遥か彼方の闇に一筋の列を成す紫の松明を捉えた。

「北の援軍か……。こりゃあ、尾瀬の首獲りどころじゃないようだな」

落胆とも思える言葉だったが、それに反して主神の顔はどこからしらこの状況を楽しんでいるようにも見えた。

「どれ、北の大鴉の顔を拝みに行くか!暮森、てめぇも来い!北と南、まとめて叩き潰してやらぁ! 」

主神は跳んだ。左手に暮森を掴んだまま。無論、暮森も抗うが、突き立てた鉄扇を主神はものともしない。
人ひとりを掴んだまま軽々と跳躍し続けるこの化け物を前に、暮森は策を練るべく抗う事を辞めて身を任せた。
953シモン◆qECGVNv88M :2016/02/11(木)22:25:40 ID:54N()
同じ頃、北の軍勢の隊列の前に一人立ちはだかる男の姿があった。
紺色の忍び装束に一つ角の額当て。
その風貌からすれば、青鬼衆てある事は間違いないが、腰に下げた長刀と羽織った陣羽織が他の鴉とは違う事を表していた。

「後藤 剣二殿! 」

不気味な紫の松明によって照らし出された男の顔に、隊列の先頭を勤めていた鴉が驚きの声を上げた。

「何故にこのような所に? 」

北の鴉が続けて問う。

「お前らを止めに来た」

青鬼衆が頭領、後藤 剣二はその言葉と共にゆっくりと刀を抜いた。だが、北の軍勢はその隊列を乱す事もなく、ただ沈黙を守り続けている。その彼等の姿に、先に刀を抜いた後藤 剣二の方が戸惑っていた。
物言わぬ軍勢。まるで亡霊の様に立ち並ぶ軍勢に、後藤は必殺の剣の構えをとる事も忘れて魅入られていた。
これ程迄に軍を纏め上げられているのは、その主君の統率力の為せる技であろう。果たして北の大鴉、円橋 宗道とはどの様な男なのか?
そのような思いを巡らす後藤 剣二の前で、隊列を成す鴉達が一斉に膝をついて畏まった。その静寂の奥から、馬の足音がゆっくりと近づいて来るのが分かった。
我に返った後藤は、すかさず片手にてその刀を頭上に構えた。
一角の青鬼と化した後藤の前に、馬に跨った鎧武者が松明に照らされて進み出ていた。
954シモン◆qECGVNv88M :2016/02/11(木)23:23:19 ID:54N()
周囲を包む夜の闇を、そのまま映し込んだかの様な漆黒の鎧を纏った馬上の武者は、無言のうちに馬上より後藤 剣二を見下ろしていた。

この武人が円橋 宗道か。刀を構えたまま、後藤はその鎧武者を見上げた。唯一、金色に輝く兜の前立ては真円を描いており、その兜の下の顔は鬼の面で覆われ、表情さえもわからない。
だが、その身体つきは男にしては少し華奢に見える。一騎討ちに持ち込んだとしても、力では押し負ける事はないだろう。だが、やはり相手は大鴉。その秘めたる技にこそ、その大鴉である理由がある。死は覚悟しなければならないだろう。

「我は百地 丹波の配下にして、青鬼衆頭領、後藤 剣二。故あって、貴殿らを止めに参上した」

後藤なりの敬意を表したその口上にも、円橋は無言を貫いている。その態度から、問答は無用と判断した後藤が刀の柄を握る手に力を込めた刹那、対峙する鎧武者の右手が動いた。
しかし、その右手は刀ではなく、その顔を覆う面へと伸ばされていた。左手は、その面を止めていた紐へと伸びる。やがて、松明に照らされて鎧武者がその顔を晒した。

955シモン◆qECGVNv88M :2016/02/11(木)23:44:25 ID:54N()
あと少しでスレも終わるけど、どうする?
多分、小説家になろうのサイトで読んでる
人が多いみたいだから、そちらだけで書こう
かと思ってるけど。
956名無しさん@おーぷん :2016/02/11(木)23:48:00 ID:X75
おーぷんの履歴から更新状況を把握している身としてはまたスレ立てて欲しいが……
元々おーぷん発だし
957シモン◆qECGVNv88M :2016/02/11(木)23:55:03 ID:54N()
>>956
了解です。流れを見て次スレ立てます。
そろそろ大陸にいるキャラが恋しくなって来た(´Д` )
958シモン◆qECGVNv88M :2016/02/12(金)00:07:40 ID:Jfv()
荒俣宏の帝都物語が久しぶりに読んで気付いた。
ヤマト編の文章は荒俣宏先生の影響を受けてる。
いつか帝都物語みたいなSF書いてみたい(´Д` )
959名無しさん@おーぷん :2016/02/12(金)02:44:30 ID:C3A
ヤマト編も一つのストーリーになってるね(´Д`)
大陸が恋しいというと失礼か(´Д`)
960名無しさん@おーぷん :2016/02/12(金)18:38:58 ID:V1e
もうすぐ二年目くらいになるかな?
961シモン◆qECGVNv88M :2016/02/12(金)20:09:47 ID:Jfv()
今日で665日になる。
役2年だね
962シモン◆qECGVNv88M :2016/02/12(金)22:20:05 ID:Jfv()
もう少しでヤマト編に一旦ケリがつく。
963名無しさん@おーぷん :2016/02/13(土)07:31:43 ID:0ho
もう2年かぁ……
あっという間だったな
964シモン◆qECGVNv88M :2016/02/13(土)18:46:47 ID:bDu()
まさか、こんなに続くとは思わなかった。
965アルケミ :2016/02/13(土)23:16:36 ID:ksq
二年って早いな
966シモン◆qECGVNv88M :2016/02/15(月)00:31:15 ID:O3q()
円橋と主神の対決シーンで筆が進まない
リアルに考え過ぎかもしれない。
難しく考えずに、サッサと進めていこう
967名無しさん@おーぷん :2016/02/15(月)09:11:05 ID:Ilw
後藤さん……
968シモン◆qECGVNv88M :2016/02/15(月)22:48:45 ID:O3q()
>>967
安心して下さい。後藤さんは元気ですよ!

明日、ヤマト編とりあえず終了させます
969シモン◆qECGVNv88M :2016/02/16(火)23:00:51 ID:69I()
と、思ったけど今日は無理っぽい
970シモン◆qECGVNv88M :2016/02/17(水)22:21:53 ID:HJ9()
「まさか……」

その言葉のみで、後藤剣二は絶句した。後藤はその顔を知っていた。いや、知らぬわけがない。彼にとって、主君である百地 丹波の次に信頼を置いていた友でもあったのだ。
それ故、彼はその名を呼ぶ事さえ出来ずにいた。もし、その名を口にしたならば、友を敵と認めてしまうかの様に思えたからだった。
だが、その戸惑いが怒りに変わる迄には、然程の時を要しなかった。
後藤 剣二は、再び刀の柄を握る腕に力を込めた。

それから半刻ほどの後。
ぽっくり仙人率いる青鬼衆は、白虎城本丸へと攻め込もうとしていた。一方、主神は城門の下に陣取り、彼方より迫り来る北の軍勢を待ち構えている。

「観念せい、主神。お主らだけで、あの軍団に敵うわけはなかろう。今、兵を引けば命だけは助けてやらんでもないぞ」

そう言った暮森は、後ろ手で縛られ主神の背後で跪いていた。

「円橋 道宗か……その采配、楽しみに見物させてもらうか」

暮森の言葉など意に介する事もなく、主神は徐々に近付いてくる紫の炎の群れへと目を向けていた。
一気に攻め込む事もせず、ただ坦々と隊列を組み進軍する軍勢。その意図を図れず戸惑いながらも、主神はその大将に興味を抱かずにはいられなかった。
971名無しさん@おーぷん :2016/02/17(水)22:33:28 ID:oVq
北の鴉が誰だかなんとなーく分かった気がする
972シモン◆qECGVNv88M :2016/02/17(水)22:52:58 ID:HJ9()
やがて、闇夜の中から軍団が姿を現した。その先頭を進む二頭の軍馬。
右を進む馬に跨るは漆黒の鎧兜に身を包む武人。その左の馬上は……。

「剣二……」

主神はその名を呟いたのみで絶句した。身体を縄で拘束され、罪人のように馬上で晒されているのは、紛れもなく青鬼衆頭領、後藤剣二の姿であった。

主神の背後からは、不快な笑い声が響く。

「愉快じゃ!無様じゃのう。青鬼が頭領、一角の青鬼さえ手も足も出なんだか?笑いが止まらぬわ」

狂ったように笑い声を上げる暮森に構う事なく、主神は後藤剣二へと目を向けていた。その剣二は目を閉じたまま微動だにしない。
覚悟を決めたのか?いや、違う。少なくとも、主神の知る後藤剣二という男はそんな人物ではない。囚われの身になどなるぐらいなら、死を選ぶ男だ。
その疑問を裏付けるかのように、後藤 剣二は傷ひとつ負ってはいないように見える。死闘の末の結末でもないようだ。では何故?その疑問の答えを探していた主神の思考を遮る声がしたのはその時だった。
973シモン◆qECGVNv88M :2016/02/17(水)23:26:29 ID:HJ9()
「朱雀城城主、暮森殿か? 」

漆黒の兜の下から、少し篭った声が響いた。その鬼の面は地面に跪く暮森 静へと向けられている。

「おなご……か!」

暮森 静は驚きの声を上げていた。北の大鴉、円橋 道宗と思われる鎧武者の声は確かに女の声であったからだ。

「こいつは……」

主神も絶句していた。しかし、その口元は謎の笑みを浮かべている。

「如何にも!わらわが暮森じゃ!そなたが円橋 宗道殿か?まさか同じ女とは思わなんだ」

「至急のお役目ゆえ、謁見出来なかった無礼をお許し頂きたい」

「構わぬ!それよりはまず、この縄を解いてくれぬか?この様な屈辱は堪えきれぬ! 」

そう懇願する暮森の言葉を聞き、北の大鴉である漆黒の武人は馬を降り、囚われの身となった南の大鴉こと暮森の前へと歩を進めた。足音を立てず、進み行く最中にも、その右手は腰の刀を抜いて切っ先を天守へと向わせた。

「何をしておる?早よう、縄を斬れ! 」

苛立つ暮森の言葉が、鎧武者へと投げかけられる。しかし、その鎧武者は暮森へと顔を向ける事もなく、ただ一点、闇に浮かぶ天守閣を見据えていた。


974名無しさん@おーぷん :2016/02/17(水)23:40:27 ID:sDo
>>968
>安心して下さい。後藤さんは元気ですよ!

シモンがとにかく明るい安村に見えた
975シモン◆qECGVNv88M :2016/02/17(水)23:50:18 ID:HJ9()
>>974
すまん(´Д` )俺はブリーフ派なんだ……
976名無しさん@おーぷん :2016/02/17(水)23:55:01 ID:oVq
更新が多くて嬉しい
時間が取れるようになってきたのかな
977名無しさん@おーぷん :2016/02/17(水)23:59:50 ID:sDo
>>975
ブリーフ&トランクスって男性デュオ知ってる?
978シモン◆qECGVNv88M :2016/02/18(木)00:04:15 ID:eb0()
あ!違った!トランクスだわ!
979シモン◆qECGVNv88M :2016/02/18(木)00:12:26 ID:eb0()
「その役目はあれに……」

その言葉と共に、鬼の面は天守閣から後藤 剣二へと向けられた。

「何を申しておる? 」

動揺を隠せぬ暮森の前で、もう一頭の馬上よりひとつの影が降り立った。

「あんたこそ、何を勘違いしてるんだ? 」

その影こそは、自ら縄を解いて長刀を構えた後藤 剣二の姿であった。

「どう言う事じゃ!円橋! 」

「こう言う事よ」

鬼の面から漏れ出た声が答え、手に携えた刀が再び天守閣を指す。

「これより白虎を堕とす!狙うは尾瀬 清綱の首ただひとつ! 」

「血迷うたか!円橋! 」

鎧武者の言葉を追って、暮森の絶叫とも言える言葉が響き渡った。

「血迷う?その言葉、そのまま貴女に返すわ」

そう答えた鎧武者は、自らの顔を覆う鬼の面へと手を伸ばした。

「赤鬼衆頭領、カグヤ。我が主君たる丹波様の為に遅ればせながれ推参。諦めるのはお前だ!暮森! 」

その鬼の面の下から、白い肌が浮かび上がる。その妖艶にして力強さ秘めた瞳に、暮森は言い返す言葉も失い、その姿に見とれていた。
980シモン◆qECGVNv88M :2016/02/18(木)07:40:35 ID:eb0()
>>976
お待たせして申し訳ありませんm(__)m
毎日、1レスだけでも書くようにします。
>>977
そのユニットは知らないな
どんなんだろう?
981シモン◆qECGVNv88M :2016/02/18(木)23:59:57 ID:eb0()
「八咫烏の御心は我等と共にある!抗う者あれば容赦無く討ち取れ!全軍かかれ! 」

北の大鴉、円橋 道宗ことカグヤの号令が響く。それを合図に、物言わぬ軍勢が一斉に雄叫びと共に動き出した。
黒い津波と化した軍勢の中、暮森の身体から赤い妖気が立ち昇る。だが、それを制するかのように、その首に刀が当てられた。

「私は丹波様とは違う。例え女であろうと、容赦無く斬る」

「八咫烏は誰じゃ?何故にこの様な仕打ちをする?全く以って解せぬわ! 」

「八咫烏様は貴殿等の企みさえ、既に見透されている」

「八咫烏は誰じゃと問うておるのじゃ!素性さえ解らぬ者など、八咫烏とは認められぬ! 」

「それに答える義理はない。しかし、八咫烏様はいづれ現れる」

そう言ったカグヤは、暮森の首に当てた刀を更に強く押し当てた。

「ここで歯向かうのであれば、そのお姿さえ見る事も出来なくなるが、どうする? 」

「面白い。是非にもその面拝ませてもらおうかの。その首、わらわが討ち取ってくれるわ」

囚われの身でありながらも、暮森は不敵な笑みを浮かべいた。
982シモン◆qECGVNv88M :2016/02/19(金)00:05:59 ID:Ymu()
とりあえず、ヤマト編はここまでにします。
983名無しさん@おーぷん :2016/02/19(金)06:55:50 ID:DoW
大陸の人間が恋しいですね
984名無しさん@おーぷん :2016/02/19(金)18:46:59 ID:uax
ヤマト終了か……何か感慨深いな
985シモン◆qECGVNv88M :2016/02/19(金)20:07:56 ID:Ymu()
>>983
それでは、みんなに逢いに行こう
986名無しさん@おーぷん :2016/02/19(金)20:20:46 ID:syk
大陸のキャラとか久しぶりすぎてほとんど忘れちゃったてへぺろ(大陸のキャラが恋しいですね!)
987シモン◆qECGVNv88M :2016/02/19(金)20:39:01 ID:Ymu()
おいらも忘れてるから始末が悪い(´Д` )
口調とか性格とか名前とか
988名無しさん@おーぷん :2016/02/19(金)20:43:42 ID:syk
>>987
おい作者w
しかしちょうど本編再開のタイミングで新スレだな
989シモン◆qECGVNv88M :2016/02/19(金)20:56:01 ID:Ymu()
新スレから再開しようかな
シモン・レイスとアーク・ディーの会話
書いてるけど、なんか変(´Д` )
ヤマト編の書き方引きずってるみたいな。
ケセランさんとトリックさんにコント
してもらうか……
990名無しさん@おーぷん :2016/02/19(金)21:16:59 ID:syk
>>989
残り10レス足らずからはじめても中途半端だしその方がいいと思う
991シモン◆qECGVNv88M :2016/02/20(土)07:05:44 ID:SpD()
>>990
うぃ(´Д` )新スレから再開いたします
992名無しさん@おーぷん :2016/02/20(土)19:16:03 ID:dzA
まずなろうとかなら他のレスはないし一度読み返してみるのも一つの手だぞ
993シモン◆qECGVNv88M :2016/02/20(土)19:59:34 ID:SpD()
残業中だぜ(´Д` )ベイベ
994名無しさん@おーぷん :2016/02/20(土)20:53:16 ID:139
頑張れ頑張れ
995名無しさん@おーぷん :2016/02/20(土)21:46:47 ID:E4E
作家先生を残業で酷使とはブラックブラックな会社ですな
996シモン◆qECGVNv88M :2016/02/20(土)22:15:33 ID:SpD()
次スレたてますた(´Д` )

http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/bun/1455974014/l50
997名無しさん@おーぷん :2016/02/20(土)22:18:24 ID:E4E
>>996
おつ
2レス目からいきなり再開しててワラタ
998シモン◆qECGVNv88M :2016/02/20(土)22:19:39 ID:SpD()
>>994
おう、頑張るでよ
>>995
作家ではなく、社畜ですから(´Д` )ふぅ
>>997
(・ω<)てへぺろ
999シモン◆qECGVNv88M :2016/02/20(土)22:20:48 ID:SpD()
さて( ´Д`)y━・~~1000踏んじゃおうかな
1000シモン◆qECGVNv88M :2016/02/20(土)22:23:04 ID:SpD()
_| ̄|○⇒_|\○_⇒_/\○_⇒____○_お疲れ様でした
1000 : Over Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
※スレ主は1005まで投稿できるよ。次スレ誘導とかに使ってね


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