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村上春樹スレ(村上春樹風官能小説 やったんだ。も投下)

1名無しさん@おーぷん:2015/10/10(土)16:45:21 ID:sVN()
やったんだ。 投稿者:変態糞土方少年(8月16日(水)07時14分22秒 雨)

 昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおじさん(60歳)と先日メールくれた
汚れ好きのドカタと呼ばれる青年(45歳)と僕(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあった。
今日は明日が休みなんで自然食品店でワインとスモークチーズを買ってから
滅多に人が来ないところなんで、そこでしこたまフルボディを飲んでからやり始めたんだ。
三人でペニスをフェラチオしながらビーチサンダルだけになり持ってきたイチジク浣腸を三本ずつ入れあった。
しばらくしたら、アヌスの穴がヒクヒクして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおじさんにアヌスを舐めさせながら、青年のアヌスを舐めていた。
静かな昼下がりの光景だった。すべてが調和と平穏の中に休んでいた。
アヌスを舐める理由はよく分からない。
でも僕にそうしてくれるなら、僕も同じようにしたいと思った。
心配することはない─僕は自分にそう言い聞かせる。
川の土手には明るい夏の光が満ち、鳥たちは澄んだ声をあたりに響かせながら餌をさがしている。
長い沈黙のあと青年がぼくの口に糞をドバーっと出してきた。
それと同時におじさんもぼくも糞を出したんだ。もう顔中糞まみれや。
三人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
糞まみれのペニスをフェラチオし、小便で浣腸したりした。うん、たまらない。
僕が快感に浸っているとおじさんが顔を近づけてくる。
「俺がお前のちんぽを舐めているからといって、お前を愛している証明にはならないんだぜ」
とおじさんは言う。
 僕は少し考えてからゆっくりと言葉を紡ぐ。
「でも快感を享受しあうことは誰とでもできることじゃない。僕は一緒にセックスできるだけの信頼は勝ち得ているんじゃないかな」
と僕は言う。
 おじさんは何も言わず唇を少し曲げて目を伏せた。
 しばらくやりまくってからまた浣腸をしあうと、もう気が狂うほど気持ちええんじゃ。
浮浪者のおじさんのアヌスの穴に僕のペニスを突うずるっ込んでやるとアヌスの穴が糞と小便でズルズルと滑り気持ちがいい。
青年の方も我慢しきれないという表情でおじさんに懇願していた。
「それで、このドカタが、あなたの口に、ちんぽを突っ込んでも、よろしいのでありますね?」
「やれやれ」とおじさんは言って彼を見上げた。
 青年はおじさんの口にペニスを突っ込んで腰をつかい始めた。
僕は糞まみれのおじさんのペニスを掻きながら思い切り射精した。
それからは、もうめちゃくちゃにおじさんと青年の糞ペニスを舐めあい、糞を塗りあい、二回も精液を出した。もう一度やりたい。
 やはり大勢で糞まみれになると最高なんだ。こんな、変態な僕と糞あそびしてほしいんだ。
ああ~~早く糞まみれになろうぜ。
岡山の県北で会えるなら最高だ。僕は163*90*53.おじさんは165*75*60。
糞まみれでやりたいのなら、至急メールを送ってほしい。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうよ。

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