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だれかこないかな

1名無しさん@おーぷん:2017/09/28(木)22:53:41 ID:wJt()
文学板ばんざい
3名無し :2017/10/05(木)20:58:17 ID:hDF
徒然草
4名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)23:25:10 ID:SDY()
この田舎町は不相変人通りもほとんど見えなかった。しかし路ばたのある電柱に朝鮮牛が一匹繋いであった。朝鮮牛は頸をさしのべたまま、妙に女性的にうるんだ目にじっとわたしを見守っていた。それは何かわたしの来るのを待っているらしい表情だった。
わたしはこう云う朝鮮牛の表情に穏かに戦を挑んでいるのを感じた。「あいつは屠殺者に向う時もああ云う目をするのに違いない。」──そんな気もわたしを不安にした。わたしはだんだん憂鬱になり、とうとうそこを通り過ぎずにある横町へ曲って行った。 

芥川龍之介『夢』
5名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)04:24:25 ID:ky1
この世に奇書は数多くあれど、希少な奇書は数少ない。人皮装丁本(にんぴそうていほん)はそのなかでも特に、特殊である。

人の皮によって装丁されたというこの本は、都市伝説めいていながらも確かに存在する。例えばアドルフ・ヒトラー著『我が闘争』の人皮装丁本などはその目的にもっとも相応しく、グロテスクな代物である。

この本を誰が持っているのか、いくらで取引されたのかということは知る由もない。
6名無しさん@おーぷん :2017/10/13(金)15:59:47 ID:bw9
本を読んでいると、思わぬところでいつか読んだ別の本の元ネタが見つかることがある。作者が隠したイースターエッグなのか、それとも勝手にアイデアを拝借しただけなのか...
7名無しさん@おーぷん :2017/10/29(日)02:37:24 ID:oHi
かそりすぎ!
8名無しさん@おーぷん :2017/10/29(日)20:50:00 ID:8Qb
過疎というよりだれもいない
9名無しさん@おーぷん :2017/11/09(木)14:27:17 ID:JEk
ひまやなー
10名無しさん@おーぷん :2017/11/18(土)03:06:39 ID:jGQ
ひょえー
11名無しさん@おーぷん :2017/11/27(月)12:20:45 ID:U5N
文系は作者の気持ちでも考えてろ
理系は点Pでも追ってろ
体育会系は二人組でもつくってろ
12名無しさん@おーぷん :2017/12/01(金)01:50:11 ID:5bi
うるせえ

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