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戦艦ビスマルク VS 戦艦大和

1名無しさん@おーぷん:2016/05/04(水)08:14:31 ID:gwP()
戦艦ビスマルク VS 戦艦大和
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/army/1458816999/
http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/47295814.html

日本が危険視すべきは、「ドイツシステム」が中国との接近の道を今後ますます模索するだろう
ということだ。 トッド氏によれば、ヒトラーも1930年代、中国か日本かで揺れ、蒋介石の軍に資金を注入し、
教練を行っていた。 現代では、事実上、他ならぬドイツこそが「ウクライナ問題」を引き起こし、
日本にとって極めて重要 だったロシアとの接近を寸断した。
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160206/1563797.html

 一九三六年四月八日、顧振を団長とする中国国民政府訪独団と、経済大臣兼国立銀行総裁
シャハト(Hjalmar Schacht) との間で、一億ライヒスマルクにおよぶ借款供与を内容とする
中独条約(別称HAPRO条約)が調印された。
http://www.seijo-law.jp/pdf_slr/SLR-079-045.pdf

第二特務艦隊が単独で連合軍の海上護衛にあたった回数は350回に及び、護送した軍艦、
輸送艦合わせて787隻、乗組人員総数75万人 うち643隻がイギリス船であった。
この他連合軍海軍と協力して護送した商船の数を加えると膨大な量に上り、第二特務艦隊の
1ヶ月の行動日数は26日 航程6000海里にも及んだ。この間、ドイツ潜水艦との交戦は36回、
少なくとも13回は有効な攻撃を加えたものと認められた。損害は駆逐艦2隻損傷、戦病死者78名で、
うち73名はマルタ島のイギリス海軍墓地に葬られた。
http://holywar1941.web.fc2.com/kindai-nitidoku2.html

1914-1917年、ロシアは日本における軍備品買い付けに約8千万ルーブルを費やしたが、
これは外国から買い付けた軍備品の総額の3分の1を占める額だったと思われる。パヴロフ氏
の著書では日本があたかもロシアに対し、自国に必要のない、時代後れの軍備だけを供給した
といわれていることに対し、これが作り話だとして否定されている。
「ロシアの砲兵らは日本製の大砲が軽量で使用しやすく、射撃速度が速いと評価していた。
有坂銃は信頼性が高く、これに類似した米国製の銃の半額でロシアは買い付けることができた。」
http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2014_04_20/271449284/
2名無しさん@おーぷん :2016/05/15(日)21:56:37 ID:HC3
コッチにも立てたの?

結局ネトウヨネトウヨ連呼するだけでしょ?
3名無しさん@おーぷん :2016/06/13(月)10:21:24 ID:hxq
このスレ、前提が間違ってる。
4名無しさん@おーぷん :2016/08/25(木)00:03:07 ID:7WE
建造後すぐなら大和が勝つ
5名無しさん@おーぷん :2016/08/26(金)08:04:53 ID:Y1f
ビスマルク派
6名無しさん@おーぷん :2017/01/24(火)08:50:34 ID:QZf
現在のNATOの軍備は危機に瀕している。原因は大きくわけてふたつある。
一つ目は世界経済の低迷だ。EUではスペインやギリシアが深刻な経済の悪化に陥っている。こうなれば経済対策に
回す予算で手一杯になり軍事費まで手が回らない。 実際CNNはNATOの大半の国が軍事費の支出不足であること
を報じており、NATO基準を達成できた国は米国、ギリシャ、ポーランド、エストニアに英国の5カ国に過ぎない。
しかしギリシア経済は深刻だ。米国の孤立主義の危険もある。予算が不足すると値段が高騰している現代兵器をそろえるのにも一苦労する。
ふたつ目はNATOの開発力の低下と調達の失敗だ。ここにふたつの記事がある。
欧州の戦闘機ユーロファイターに欠陥、英独は年間飛行時間を半減
ドイツ軍の「G36」自動小銃は弾がまっすぐ飛ばなかった!?
この他にも輸送機A400Mの開発炎上でドイツのプーマ歩兵戦闘車の搭載が非現実的になった、ユーロファイタートランシェ3B
の開発がステルス戦闘機の時代までずれこむ等の問題が発生している。また英国は固定翼哨戒機を全廃してロシア潜水艦に
対抗できず米国からP-8を購入している。
ユーロファイターの採用は空軍の稼働率を大きく下げた。その上値段に対して性能は良くはなく、雇用を守っているため
製造撤退もできない。現在ヨーロッパの空を守っているトーネードの寿命も近づいている。世界中に配備され、
高性能なフランカーシリーズや新型ステルス機T-50に敗北する恐れがある。
http://creanup1.blog.fc2.com/blog-entry-247.html

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