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文学@おーぷん2ちゃんねる

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【1:2】こなたばかりはやまとことばにてわれごとをばはなしけむスレッド
1名無しさん@おーぷん:2018/02/16(金)14:17:32 ID:LoJ
スレ、たちたまえることばかりをゆめみ、
また我つかいたることのはつかゆものどもともはなしたかりけり



2名無しさん@おーぷん:2018/02/16(金)14:24:13 ID:LoJ
古語をならひおこしは我、15のときなり.

我が胸中、いまになって思い起こせけむは、いみじうかいなき労勉なれと。

名前: mail:

【2:4】卒論明日提出wwwwwwwww
1ワイ:2017/12/19(火)20:57:27 ID:kcq
12000字以上でまだ3000字しか書けてないけど
ワイよりやばいやつおるんけ!
ちな文献集め始めをやり始めたの今日の朝9時
もう死にてえ



2ワイ:2017/12/19(火)20:58:38 ID:kcq
誰か頼む(´ ・ω・`)

3名無しさん@おーぷん:2017/12/20(水)14:52:31 ID:EOC
諦めましょう

4名無しさん@おーぷん:2018/01/07(日)03:47:12 ID:xKj
ワシも卒論ヤバス!ヤバスなり〜

名前: mail:

【3:12】だれかこないかな
1名無しさん@おーぷん:2017/09/28(木)22:53:41 ID:wJt
文学板ばんざい



3名無し:2017/10/05(木)20:58:17 ID:hDF
徒然草

4名無しさん@おーぷん:2017/10/05(木)23:25:10 ID:SDY
この田舎町は不相変人通りもほとんど見えなかった。しかし路ばたのある電柱に朝鮮牛が一匹繋いであった。朝鮮牛は頸をさしのべたまま、妙に女性的にうるんだ目にじっとわたしを見守っていた。それは何かわたしの来るのを待っているらしい表情だった。
わたしはこう云う朝鮮牛の表情に穏かに戦を挑んでいるのを感じた。「あいつは屠殺者に向う時もああ云う目をするのに違いない。」──そんな気もわたしを不安にした。わたしはだんだん憂鬱になり、とうとうそこを通り過ぎずにある横町へ曲って行った。 

芥川龍之介『夢』

5名無しさん@おーぷん:2017/10/10(火)04:24:25 ID:ky1
この世に奇書は数多くあれど、希少な奇書は数少ない。人皮装丁本(にんぴそうていほん)はそのなかでも特に、特殊である。

人の皮によって装丁されたというこの本は、都市伝説めいていながらも確かに存在する。例えばアドルフ・ヒトラー著『我が闘争』の人皮装丁本などはその目的にもっとも相応しく、グロテスクな代物である。

この本を誰が持っているのか、いくらで取引されたのかということは知る由もない。

6名無しさん@おーぷん:2017/10/13(金)15:59:47 ID:bw9
本を読んでいると、思わぬところでいつか読んだ別の本の元ネタが見つかることがある。作者が隠したイースターエッグなのか、それとも勝手にアイデアを拝借しただけなのか...

7名無しさん@おーぷん:2017/10/29(日)02:37:24 ID:oHi
かそりすぎ!

8名無しさん@おーぷん:2017/10/29(日)20:50:00 ID:8Qb
過疎というよりだれもいない

9名無しさん@おーぷん:2017/11/09(木)14:27:17 ID:JEk
ひまやなー

10名無しさん@おーぷん:2017/11/18(土)03:06:39 ID:jGQ
ひょえー

11名無しさん@おーぷん:2017/11/27(月)12:20:45 ID:U5N
文系は作者の気持ちでも考えてろ
理系は点Pでも追ってろ
体育会系は二人組でもつくってろ

12名無しさん@おーぷん:2017/12/01(金)01:50:11 ID:5bi
うるせえ

名前: mail:

【4:5】おるかー?
1名無しさん@おーぷん:2017/06/08(木)01:35:36 ID:zll
おらんな



2名無しさん@おーぷん:2017/06/26(月)12:53:54 ID:jLv
おるぞ

3名無しさん@おーぷん:2017/07/10(月)01:29:00 ID:Coe
おるんかい

4名無し:2017/10/05(木)20:49:30 ID:hDF
ノーベル文学賞にカズオ・イシグロ氏 日系イギリス人

5名無しさん@おーぷん:2017/10/05(木)23:23:02 ID:SDY
村上春樹ってそもそも候補にあがったことあるんだろうか

名前: mail:

【5:3】( ^ω^)誰もいないお
1名無しさん@おーぷん:2017/02/18(土)17:39:30 ID:No5
( ^ω^)人間失格読んでみたけどつまらなかったお



2名無しさん@おーぷん:2017/02/23(木)22:21:39 ID:ips
( ^ω^)戦闘妖精雪風面白かったお

3名無しさん@おーぷん:2017/02/27(月)04:28:23 ID:MD9
( ^ω^)ここにいるお 太宰なら「ダス・ゲマイネ」って短篇が
面白いお

名前: mail:

【6:12】文学板は廃墟と化しました
1名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)00:00:40 ID:bWN
どうせ誰も書き込まないのだから、僕がここを好きに使ってやろう。



3名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)00:09:12 ID:bWN
11歳になった頃だ。まだ性が目覚めるか目覚めないかというこの時期に、ルソーは遥か先を行っていた。

彼は学校の先生が好きだった。それも彼女に鞭で叩かれるのが。
当時は罰として普通だった体罰だけど、ルソーはそれをされるたびに興奮して仕方なかったんだ。

4名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)00:12:52 ID:bWN
彼は道を歩く先生を見つけると、暗闇に隠れて彼女が来るのを待った。そして目の前まで来ると...ルソーは尻を先生に向けて「ぶって!」と懇願した!
しばらくして先生は辞めてしまったんだ。彼のせいでね。

その後もルソーは綺麗な女の子に会うと毎回罰を望んだ。「僕を叩いてみない?面白いよ」ってね。
でもその誰も、逃げてしまったり、嘲笑うばかりで相手にしてくれなかった。

5名無しさん@おーぷん:2016/11/23(水)04:36:11 ID:uMy
てs

6名無しさん@おーぷん:2016/11/27(日)02:40:08 ID:zsS
てs

7名無しさん@おーぷん:2016/11/27(日)03:26:23 ID:zsS
ハリーポッターの続編意外と面白い
ハリーの息子アルバスが主人公なんだけど、こいつが才能0の落ちこぼれという設定

8名無しさん@おーぷん:2016/11/28(月)02:26:20 ID:hVb
おーぷんで二次創作にすぎないって言ってる人いたけど、確かにそれは否めない
新しい何かってのがないんだよね
結局設定の使い回しになってる

9名無しさん@おーぷん:2016/11/30(水)15:19:44 ID:84X
てs

10名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)11:48:21 ID:joV
>>7
面白そうやな。サンガツ、読んでみるわ。

11名無しさん@おーぷん:2016/12/30(金)16:13:59 ID:E0N
ここマジで人おらんのな

12名無しさん@おーぷん:2017/01/02(月)09:42:03 ID:5EQ
小林秀雄スレの人くらいか、活発なのは。
ひとまずあけおめ

名前: mail:

【7:107】君も小林秀雄になれる
1林秀雄:2016/09/28(水)03:06:47 ID:u64
鹿島茂『ドーダの人、小林秀雄』なる本を読んだ。つまらなくはないが,
結構売れているほどには面白くもないし説得力もない。
これなら俺の方がましなものが書けるぜ・・・というわけで,これから
徹底した小林秀雄批判をして行こうと思う。乞う御期待。



98BOCONON:2017/01/02(月)11:07:45 ID:dYP
まあ,そんなことは,どうでもいいんですけどねっ(ト顔の前で手を上下に振る)。

ところで,これはユーモアのつもりなのか?
             ↓  
> 或は,彼は何か別の事を実現してしまったに相違ない。

まあ,冗談としても別に面白くはないがな。
でも「どうすればモテるか」とか「どうすれば成功した人間になれるか」なんてことも,真剣に
考えて試行錯誤するなら無駄でもあるまい。音楽やお笑いのパターンを自分なりに研究して,そ
の結果ひとかどのミュージシャンになったチチ松村や,お笑い界の大物になった島田紳助のよう
な例もあるし。

99BOCONON:2017/01/02(月)11:08:54 ID:dYP
或いは学生時代に図書館に通って投資理論に関する本を読みつくしたという “オマハの賢人” ウォ
ーレン・バフェットの例もあることだし。

少なくとも小林秀雄の本など読み漁ってエピゴーネンとなってしまい,何が何やらわからない事ば
かり口走るような人たちよりはまだ生産的というもんである。

100BOCONON:2017/01/03(火)13:35:21 ID:yS5
ところで,芸術批評などは僕はやっていないが,書評のようなものは以下に少しづつ
書いているから「見たい奴は勝手に見たらいいだろう」。
“生き生きとした嗜好と尺度” が読み取れるか否かは知らんが。
              ↓
http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/books/1410317926/l10

101BOCONON:2017/01/03(火)13:38:18 ID:yS5
むしろここでの書評では僕は「どんな分野であれ,理論的にあり得ることを予見できないならば
それは学問ではない」とか「いつも事が起こった後から何でもその理由が説明出来てしまうよう
な理論は,理論というようなものではなく,“神様がそう決めた” とかいうのと同じである」と云
った常識に立ってものを言い「だから橘玲や宮台真司の本などくだらぬ」などと言っていたりする。
僕は「他人の作品をダシにして自分の夢を語りたい」などとは別に思わないから。

102BOCONON:2017/01/03(火)13:52:01 ID:yS5
次に進もう。

> 嘗て主観批評或いは印象批評の弊害という事が色々と論じられたことがあった。

これ以下印象批評について書いている部分は,正直僕には誰の何の話をしているのやら
当時の事情を知らぬからよくわからぬ。もしかしてこれもマルクス主義の文学観に対す
る当てこすりなのかしらん?

103BOCONON:2017/01/03(火)13:53:53 ID:yS5
何にせよ僕としては(或いは多くの読者も)印象批評の何が悪いのやらわからない。印象
批評であろうとなかろうと,基本的に批評するには出来るだけ客観的に作品を理解した上
での事でなければ,そんなものは批評なんぞにはなりようがないではないか? なぜ「印象批
評で何が悪い?」と言わないのかどうも不分明である。

104BOCONON:2017/01/04(水)03:56:14 ID:i6z
小林は結局その問題には何も答えを出さない。

> 兎も角私には印象批評という文学史家の一術語が何を語るか全く明瞭でないが
> 次の事実は大変明瞭だ。
> 所謂印象批評のお手本,例えばボオドレエルの文芸批評を前にして,舟が波に
> 繊鋭な解析と溌剌たる感受性の運動に,私が浚われて了うということである。

「印象批評でたくさんじゃないか」と思うんならそう言えば良いだけの話である。唐突にボード
レールの批評の話などされても困るのだ。普通そんなものを読む奴なんてそんなにいる筈がない
んだから。
鹿島茂なぞもフランス文学の教授のくせにこの点については何も語っていない。多分ボードレール
の詩はとも角,批評など読んじゃいないのだろう。

105BOCONON:2017/01/05(木)16:56:27 ID:7nW
僕も勿論読んではいない。ちくま学芸文庫からボードレールの批評の本が出てはいるが,多分
読んでもわからないだろうし,読めばわかるとしても「僕の言いたいことがわからない? なら
ボードレールの批評を読みなよ。そうすりゃわかるだろうから」なんてふざけた “論文/批評/評
論” なんてものがあってたまるものか。

106BOCONON:2017/01/05(木)16:58:06 ID:7nW
そもそも「生き生きとした嗜好と尺度」と何かそれ以上のものによってボードレールが批評を書いていて,
それがいいのだとすれば,それが出来るなら別にボードレールじゃなくったって良い話である。
こんなところでそんな名前を持ち出すより自分でちゃんと説明したら良かろう。そうでなけりゃ,こ
んなものは単に権威づけにしかなりはせぬ。

107BOCONON:2017/01/17(火)04:09:30 ID:OAH
さて,迂闊にもここまで書いてきて気がついたのだが,僕はもはや文学なんぞには大して関心が持て
なくなっているのであった。もう既に1% 対 99% の戦いが始まっているのだ,この時代は。
小林秀雄も言った通りである。

  僕には戦争に対する文学者の覚悟という様な特別な覚悟を考える事が出来ない。銃をとらねばなら
  ぬ時が来たら、喜んで国の為に死ぬであろう。

但し,僕は国の為になんぞは死ぬつもりはない。なぜなら今は国なんてものはそれ自体が敵になりつつ
ある時代だから。

名前: mail:

【8:8】今読んでる本を晒すスレ
1名無しさん@おーぷん:2016/08/26(金)21:57:53 ID:obC
『シャンタラム』新潮文庫

インドに逃亡した脱獄犯がそこで生活してゆくフィクション小説



2名無しさん@おーぷん:2016/11/14(月)00:38:24 ID:fG0
LAヴァイス
ピンチョンのヒッピー小説
ピンチョンのなかじゃかなり読みやすい

3名無しさん@おーぷん:2016/11/14(月)00:51:37 ID:fG0
最近読んでる本といえば漱石の妻が書いた回想録だ
これを読むことで『吾輩は猫である』の面白さが増したような気がする
例えば漱石が自分の子供をぶっ叩いたりして虐待していたことは聞いていたのだけれど、この本ではそれが統合失調症によるものであることがよく書かれている

ロンドンで漱石は、見慣れぬ環境と、孤独のなかで自分を追い込みすぎたせいで精神が参っちまったらしい
それがどう猫と関係するかというと、猫のなかに、苦沙味先生が外で俥屋が嫌がらせをしていると文句を言うシーンがあるんだ
吾輩は猫であるはほとんどが漱石の実体験に基づくもので、これもその例に違わない

漱石はロンドン帰り、「みんな俺の噂をしている」「だれもが俺に嫌がらせをしてくる」という被害者妄想に取り憑かれてしまった
俥屋の噂もそのひとつさ
猫ではそれが面白おかしく書かれてるけど、内心本人は本気だったんじゃないかと俺は思うね

4名無し:2016/11/14(月)01:04:15 ID:fG0
その虐待ってのを詳しく述べると、

漱石、妻、子供の三人が居間でのんびりしていた。すると突然、漱石が子供を思いっきりぶん殴ったそうだ。呆気に取られている妻と、泣き出す子供の前で、「お前も奴らの仲間か!」と漱石が糾弾する。漱石の目は焦点が合わず、キチガイとしか思えなかった。

あとで聞いてみると、漱石はロンドンである乞食に小銭を恵んでやった。善行をしたと思っていた漱石だったが、ちょっと立ち寄った店の便所に、ちょうど乞食に与えたのと同じ額の小銭が置いてあったのだそうだ。
「俺にこんな仕打ちをするのか。西洋人めバカにしやがって!」と憤怒した漱石は、その後もしきりに嫌がらせを喰らうようになる。街をゆく紳士淑女はみんな漱石の噂をしている。やれアバタ面だの、イエローモンキーだの。

もちろん本当にはそんな事実はなかったのだろう。
ただ、国費で、しかも独りで日本という国を背負ってしまった漱石は大変なストレスを抱えていたに違いない。とても真面目な人ではあったからね。胃が弱かったのもそのせいだろう。
独りでいると往々にして頭がおかしくなってしまうものさ。

話を戻すと、それで漱石は自分の子供が、わざわざ小銭を置いて嫌がらせをしたと思い込んでしまったというわけ。
その後はみんなの知ってる通り、段々漱石の症状は治っていって(もっとも統合失調症なんて病名、この頃には知られてなかっただろうね。漱石も精神病で通院はしてない)大成するようになっていったんだ。

5名無しさん@おーぷん:2016/11/14(月)01:08:25 ID:fG0
題名は『漱石の思い出』
文春文庫から出てるよ
暇つぶしには結構面白いからオススメ

6名無しさん@おーぷん:2017/01/31(火)08:52:16 ID:MpZ
みずからわが涙をぬぐいたまう日

クソむずい・・・・・

7名無しさん@おーぷん:2017/06/06(火)22:39:05 ID:gKp
トマス・ピンチョン 重力の虹
意味不明すぎて挫折しそうです。

8名無しさん@おーぷん:2017/08/27(日)15:24:03 ID:LbT
われらの狂気を生き延びる道を教えよ
比較的面白い

名前: mail:

【9:3】ことわざを言い返すスレ
1髭のある名無し:2016/06/05(日)17:56:58 ID:QJw
棚からぼた餅

棚から餅なんて落っこってこねーよ



2名無しさん@おーぷん:2016/06/05(日)18:05:07 ID:Whg
目の綺麗な人に悪い人は居ない

ことわざですら無さそう

3名無しさん@おーぷん:2017/03/06(月)22:43:00 ID:B6H
犬も歩けば棒に当たる

人も当たるよ

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【10:1】三島由紀夫とかいうホモwwwww
1名無しさん@おーぷん:2016/03/14(月)05:20:14 ID:qyw
一番の傑作は午後の曳航



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